黒執事

2010年9月22日 (水)

黒執事Ⅱ 最終第12話『黒執事』

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 霧深い海の中を、木製の小型船を漕ぐセバスチャンとクロード。

 そして、小型船の上では、ハンナの膝元で意識がないシエルがあった。

 ハンナは、シエルの肉体の為に、勝ち誇った様に子守唄を歌う。

 前話のラストで、シエルの肉体を支配していたアロイスは、そのままハンナと契約。

 これによって、アロイスの魂が契約により解放されるまでは、シエルの魂が表に出る事ができなくなったのだ。

 そして、第1話でアロイスによって抉り取られていた左目の瞼が開かれ、異様な契約の紋様が浮かび上がる。

 それだけでなく、契約内容やアロイスの願いも1つを除いてはすべて秘密にされたのだ――― セバスチャンとクロードどちらかの悪魔が、その生を終える事が含まれている事以外は。

 つまり、どちらかが戦って勝利し、ハンナとアロイスの契約が成立した暁には、アロイスの魂からシエルの魂が解放され、さらに勝利者がハンナを殺せば、シエルは生き返るというが……。

 セバスチャンとクロードの最期の決闘場になったのは、悪魔の聖域である死の島。

 そう、第1期のラストでセバスチャンがシエルの魂を得て終わるはずだった、あの島だったのだ―。

 まあ、クロードが介入してこなかったら、こういう因縁とかが出てこなかったのですが……。

 決闘の内容を深層心理の中で聞いていたシエルとアロイス。

 でも、シエルからすれば、バカらしいという。

 アロイスも同感で、自分の願いがかなったら、きっちり死んでハンナに自分の魂を食べてもらってシエルに肉体を返す上、シエルに悪い事をしたと謝罪するが、同時にセバスチャン&クロードに愛されているという贅沢すぎる罰だと、真実を知ってスッキリした様子で語る。

 しかし、シエルは「愛だと!?気色悪い!」と苦笑した上で、もしもセバスチャンが『契約の内容』を知ったらどう動くかと、まるで見ものだといわんばかりの返答を行った。

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2010年9月15日 (水)

黒執事Ⅱ 第11話『岐路執事』

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 ハンナの策略によって、シエルの魂を巡る戦いはさらなるカオスへと突き進んでしまった!!!

 今のシエルの肉体は、アロイスが乗っ取ってる状態。

 ハンナは、シエルの肉体に取り込まれたアロイスの魂の目覚めを待った上、シエル自身の心の隙を突いた状態で、自分の口の中に取り込んでいたアロイスの目玉を介して、シエルの肉体を乗っ取った旨を説明する。

 しかもそれは、たとえハンナを殺しても、シエルは元に戻らない だけでなく、それをした瞬間、アロイスはシエルの肉体ごと時計塔の最上部から飛び降りるというのだ!!!

 

 シエルの魂を人質に取られてしまった以上、セバスチャンとクロードは、ハンナに手出しできない。

 そして、ハンナが唱えた“旅”という名の、シエルを取り戻すゲームに挑む事になった。

 その舞台は、アロイスの心の迷宮 という、茨が生える時計塔の下にある複雑怪奇すぎる庭園。

 だが、途中の道のりで、アロイスの命の証を刻む という意味で、クイズに正解した上でスタンプを集めてゴールする必要があるというのだ。

 そのクイズ自体が、アロイスにちなんだモノ で、

 まあ、今のクロードから見れば、もうアロイスに興味すらなしで、自分が抱きしめるのはシエルだけですが。

 

 

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2010年9月 8日 (水)

黒執事Ⅱ 第10話『零執事』

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 いつものファントムハイヴ……じゃなくて、トランシー家????

 シエルが起床すると、目の前にいるのはクロード。

 セバスチャンがしていたお着替えを、クロードが行っていく…。

 たぶん、このシーンを見た人たちは、かなりの殺意をクロードに向けられたかも???

 とりあえず、中の人は関係ないっすからね♪

 着替えの最中、シエルがアロイスはどこにいるかと訊ねるが、クロードは、アロイスはシエルの刃によって息絶えたと、まるで彼の死を高揚感満載に報告。

 シエルも、同情する事すらなく、弱いから死んだ!と言い切ると、クロードは大興奮。

 でも、それを敷地内の森の中から眺めていたセバスチャンは、殺意急上昇(>_<)

 つい、敷地内の木を一撃で数本もなぎ倒しちゃいました!!!!

 無論、こんな音を鳴らされたら気になるの無理はなく、シエルは見張りの強化をクロードに命令。

 クロードも興奮のあまり、シエルにソックスを履かせた後、その足にキスをするけど……アロイスと記憶が混同している彼からすれば、これはあまりにもけがわらしい行為で、ついクロードの顔面に一蹴り食らわす!!

 でも、クロードにとっては、至福の波、再び♪ ですから。

 とりあえず、クロードは、シエルの相手をハンナに任せ、自分は嫉妬深すぎる敷地内の執事さんの相手をする事に。

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2010年9月 1日 (水)

黒執事Ⅱ 第9話『虚執事』

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 アロイスを殺害し、その魂は指輪に封じ込めたクロード。

 部下の悪魔たちに、この魂を使ってクロードは何をするのかと聞いてみたところ―。

 食べる ―― おしい。

 別の主に装着させる ―― 離れた。

 もう1人のは、まだ未完成なので飛ばして……ハンナに聞いてみたところ、装飾が変化しているとの事。

 それを『正解』と答えるクロード。

 しかも、テーブルの上に何百回転に周りながら……部屋の装飾を、濃紺からミッドナイトブルーに変更させた様に、シエルとアロイスの魂は根本こそ違っても共通項があり、その共通項こそが『2人を彩る過去』で、そこに利用価値があるというのだ。

 そして、彼が仕掛けた巧妙な罠が、今、発動される!

 一方、セバスチャンの下に、女王陛下からの指令の手紙が送られる。

 それを、人を初めて????刺した時の感触が忘れられずに眠れないシエルの下に届けられました―。

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2010年8月25日 (水)

黒執事Ⅱ 第8話『吐露執事』

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 シエルに刺されたアロイス。
 どうやら、クロードの冷酷な瞳を見て意識を失ったみたいですね…。
 意識が戻ったけど、早速、わき腹の痛みが襲い掛かる!
 心配して駆け寄ったハンナに対しても、包帯で首を絞めながら、クロードを呼ぶ様に命令を下しちゃいました(ToT)
 ハンナがクロードを呼びつけてる間、あの時に自分を見つめるクロードのヒリヒリ焼きつく様な瞳に見覚えがあると感じるアロイス。
 そうこうしているうちに、クロードがやってきまして、アロイスの包帯の替えを執り行う。

 クロードが包帯の替えを行ってる間、アロイスはまるでクロードの心を試すかの様に、ムカつく感じの口調で「刺すならうまく刺せ!」とクロードに語りかける。
 クロードも、アロイスの言葉に「無駄な力が入ってるせいで、軌道がずれている」と一応は同意しながらも、冷静に刺したなら奥まで到達できたはずだと、まるでそれを望んでたかの様な言い方で返答をしちゃいます。
 そして、アロイスの刺し傷を見て、あまりにも不器用で、あまりにもまっすぐで純粋な傷 だと拝見した上で、アロイスが自分の血の匂いは貪りたくなるかという問いに対しても『はい』と返答する―― が、その表情は、アロイスですら信じられないくらいに優しすぎる微笑を浮かべていた!!!
 それはまるで、アロイスには信じられない『気色悪い』笑み だった。

 ってな訳で、OP映像が第1話以来のものに新規変更って感じの内容になってましたね♪
 なんかこれを見た瞬間、別の意味での嫌な予感 がしてましたが…。

 まだ傷すら癒えてない状態で起き上がったアロイス。
 屋敷を掃除しているハンナの上に馬乗りになりながら、自分をシエルの元に連れて行く様に涙を流しながら命令を下す。
 無論、それは三つ子の悪魔の報告を通じて、クロードの耳に入りました――。

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2010年8月18日 (水)

黒執事Ⅱ 第7話『殺執事』

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 いつものとおりに、予定を報告をするセバスチャン。
 その中で、再びトランシー家からの招待状が!
 なんでも先日の舞踏会の非礼への侘びって事で、再び舞踏会を開催したいという内容でした―。
 当然ながら、その招待状を受けるシエル。
 これによって、本日の予定は後日に回し、午後4時のトランシー家での殺し合い優先 で動き出す!
 ついでに、アロイス・トランシーが仇であるといった『もろもろの報告』や人材などはほぼデタラメだらけなので、報告内容を割愛します…。
 いよいよ、哀れな子供たちによる擬似復讐劇が始まる のでした―。


 馬車に乗って、トランシー家に赴いたシエル&セバスチャン。
 今度のお出迎えは、アロイスやクロードほかの面々が一斉に登場です。

 アロイスたちに案内されたやってきたのは、古代の闘技場に見立てたチェスのボード盤。
 シエルとアロイス本人の代わりに、両家の執事同士のダンス を敢行させ、最後まで踊っていた方が勝者というゲームを提案してきたので、シエルは即座にこれを飲む。

 対戦は、セバスチャン vs クロード・ハンナ&三つ子。
 死闘開始……と共に、なんとドルイット子爵登場!
 このロ○○ン子爵ったら、なんと今日が仮面舞踏会当日だと全力で勘違いしてやってきたそうな。
 しかも、頭の上には、青いザリガニまたはサソリみたいなのを被せての登場(;一_一)
 まあ、逮捕歴がある人に世間は冷たいとか言ってますが、それは関係すらないと思います…。
 ショックを受けて退却しようとするドルイット子爵だけど、突然、ハンナの美しさを見てホレこみ、つい『美しき悪魔』と言っちゃいまして、三つ子はなぜか反応しちゃいます。
 まあ、ハンナが持ってるナイフのおかげで、ドルイット子爵も無理やり観戦に参加しちゃいました。

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2010年8月11日 (水)

黒執事Ⅱ 第6話『夜露執事』

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 前期でのシエル最期の瞬間!
 セバスチャンは、
ディープキスでシエルの魂を美味しくいただこうとする。
 あの~、シエルの希望は
できるだけ痛くしてくれ!なんですが…。
 ところがキス寸前のところで、
突然の鐘の音と飛び立つ鴉!
 セバスチャンは、シエルの異変を察知し動きを止める、そして――
シエルは眠る様に頭を垂れてしまう!
 なんと、セバスチャンよりも先に、
何者かがシエルの魂を持ち去っていたのだ( ̄口 ̄;)!!!
 それ以降、シエルは
本当の意味での人形 になってしまった。
 今回のこちらでの放送は、ニュース23クロスが30分延長で放送した影響で、こちらでの黒執事2は世紀末オカルト学院の影響をまったく受ける事なく録画ができました\(^o\)(/o^)/


 クロードの命令に従って、シエルをお姫様抱っこをしたセバスチャンに襲い掛かる三つ子の使用人。
 うまく連携を取ってセバスチャンたちを捕らえるも、
セバスチャンは『力』で三つ子使用人の呪縛から脱出をすると、今度はクロードに向けて威嚇の蹴りを一度だけ食らわせてから、アクロバットでその場から逃げ延びる。
 これには、アロイスは
クロードより凄い と褒め称えるが、そのセバスチャンを地べたに這いつくばらせたらもっと凄いとばかりに、クロードにそれができるか尋ねると……クロードの眼光が鋭くなる!


 その頃、舞踏会の会場では、ダンスを嗜む客人たちの横を通り過ぎる様に、黒っぽくて怪しいドレスを着用したハンナが、大きな布に包まれた物を貨車で引きながら会場の中央にやってくる。
 黒執事2 06 1
 
その正体は、不思議だが不気味さ漂う楽器であった!
 ハンナは、怪しく掌側の指を1本1本舐めたりしてから、その楽器の演奏を開始する―。
 そして、その楽器の音色に誘われて近くによる客人たちは、途中から音色の影響で客人たちが頭を抱えてしまうくらいの頭痛が発生し、もちろんエリザベスたちも音色による影響を受けてしまう事態に(>_<)
 ところが、楽器の正体を知ってた劉と愛猫は、
すでに耳栓装備完了済み!

 しかも音色の影響は、外にいるシエルとセバスチャンにも聞こえてきまして、セバスチャンは機転を利かせてシエルに耳を塞ぐ様に助言を行う――
セバスチャン自身、100年ぶりに聞く音色だそうな。
 そこに、三つ子の使用人たちが、
セバスチャンたちに追いついてしまった( ̄口 ̄;)!!
 でも、戦闘力の差は歴然で、
セバスチャンはうまくシエルの耳を塞ぎながら三つ子使用人を撃破完了してから、急いで会場に戻っていく事になりました。

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2010年8月 4日 (水)

黒執事Ⅱ 第5話『狼宴執事』

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 アグニとソーマは、今日も冬のロンドンに アグニのカリーパンを提供中。
 ロンドンの人たちも、この提供をものすごくありがたってます♪
 そんな時に、セバスチャンがやってきて 1つの真実 を伝える。
 それを聞いたソーマは愕然として、ついカリーパンを落としてしまった。
 シエルが記憶を失った事を…。


 そんな真実を伝えられたまま、ある場所へ向かうソーマとアグニ。
 どうやら、何度もシエルに会いに行こうとしたものの、セバスチャンが不自然で会いに行ってはシエルに怪しまれるという事で、今日まで会いに行くのを躊躇わざるを得なかったみたいです。
 しかもセバスチャンの話では、ソーマたちと出会った頃の記憶は喪失されていて、彼への影響を考慮して、シエルに拘りのあるエリザベスや執事たちにも、シエルの記憶が戻るまでは何事もなかったかの様に芝居をしてほしいと自ら嘆願したそうな。
 ソーマは、かつてシエルに言われた言葉を胸に、いつかシエルが元に戻る事を願って、芝居をやり通す決意を固めるのですが、アグニはいいとして、ソーマ自身がやりとおせるかどうか不安です。
 まあこれで、第1期の続編ってのは確定した のですが……やはり劉と愛猫の扱いがどうも(>_<)

 前に、クロードからの招待状を受け取ったシエル。
 どうやらそれは、仮装すれば、フェニたち使用人も参加OKという舞踏会への招待 だそうです。
 会場は言うまでもなく、トランシー家。
 トランシー家のいきさつを会話しあうシエルとセバスチャン。
 よくある話ってシエルは切って捨てる感じですが、ほとんどない話ですって!!

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2010年7月27日 (火)

黒執事Ⅱ 第4話『テロ執事』

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 列車に乗って旅行に出かけるシエル&セバスチャン。

 駅のお見送りには、フィニら3人がやってきたまではよかったものの、なぜか一番はしゃぎまくってたフィニがミイラが入っている大きな木箱と衝突しちゃいまして、駅員もちょっとばかし怪我を負った様子???

 しかも、なんでか神父がお祈りをするんですが……なぜか長い神父服を着用してもタトゥーが見えるんですが。

 どちらにしても、波乱含みの列車の旅になりそうだ(;一_一)

 列車に乗り込んで出発をしたのはいいが、なぜか窓の景色を見ながらトランシー家の事が気がかりであるシエル。

 とりあえず、女王の命―― 誘拐されたアクロイド卿の1人息子を救助する為の身代金を取りに来た当人の補助をしつつ、かつ取りに来た誘拐犯を見つけて人質を救出する事 ――を最優先で行っていく模様です。

 まずは、列車の客席にやってきたシエルたち。

 でも、この列車には、かな~り怪しさ漂う人たち勢ぞろい♪

 さっきのミイラを発掘したとして乗客に自慢しまくる考古学者らしき人。

 でも、セバスチャンの眼力では、なんかあのミイラは偽物???

 時刻表を見て、周りの事など考えもせずに絶叫しまくる男性。

 目の下にクマができるくらいに興奮しまくった様子です…。

 シエルが偶然にも床下に置かれていた、荷物入りの風呂敷を蹴ってしまい激怒した老人男性。

 風呂敷の中には家宝が入ってるみたいですが、セバスチャンが触れようとしたらさらに激怒しちゃいました。

 そこにこの老人男性の奥さんがやってまいりまして、おにぎりを提供してくれます―― が、当然の如く、それを拒否させたセバスチャンでありましたとさ(≧▽≦)

 無論、他の乗客も同じく拒否しちゃいましたが……どうやら、日本を含むアジアではコレラが流行しているそうでして、それで拒否をしているそうな。

 そして、駅に乗り込もうとした際、ミイラに祈りをささげていたワケあり神父。

 いい言葉を唱えてますが、周りの人は誰も聞いておりません!

 そんな騒がしい車両に カッコつけて参上した男が乱入。

 それはなんと、あのアバーラインでした!

 前話のスタッフロールでフレッドではない事は理解してたけど、本当に双子の兄設定でした。

 中の人は、柿原さんや三木さんなどが出演する零の軌跡に出演確率ありの菅沼さんでありますが……やっぱり、ギャグ系はGJだよ☆彡

 どうやら、護送中の殺人犯も乗り込んでるそうでして、ようやくうるさい空気が一転、違う車両に大急ぎで避難するという自業自得なハプニングもありました(≧▽≦)

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2010年7月20日 (火)

黒執事Ⅱ 第3話『女郎執事』

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 ロンドの終わりは断末魔…。

 リグレットは炎の香り…。

 ロンドンの街に佇むあの赤髪の死神が、視聴者の前に帰ってきました~♪

 はろ~あにまるの不定期ナレーションも無事に終了し、唯一、西浦メンバーの中で欠席予定だった6月30日のおおきく振りかぶってイベントにも参加でき、まさに絶好調の死神さん(>▽<)

 そんな死神さんが見つめる前で、幸せたっぷりの夫婦に襲い掛かった謎の人体発火事件―。

 炎に包まれた奥さんを、ダンナが必死に助けようとするも、燃え盛る炎の前では無力そのものでして、奥さんはそのまま炭火となって消滅してしまうのでした…。

 1個1個ずつ提供が流れる中、優雅な時間を過ごすシエル。

 まあまあな味わいの後は、女王からのお仕事♪

 手紙の中に書かれていた『忌まわしき事件の再来』が気にかかったそうで、セバスチャンに手紙の内容を読ませていきます。

 さらに、手紙の中には『クモ』ってのがあったそうな。

 とりあえず、女王の憂いを晴らす為、ロンドンに一緒に発つ事にしました―― が。

 マダムレッド には、僕たちの動きを悟られない様にしろ。

 あの人の好きそうな事件だ。

 首を突っ込まれては困る。

 おいおい、マダムレットは、第1期の最初の方でグレルに粛清されたはずでは(>_<)

 ロンドンの街に向かう馬車の中で、自分の知らないファントムハイブ家の過去の事や、かつて自分に屈辱を与えた輩たちに、たとえ屍になって腐った肉になろうとも真実を抉り出すとまで言ってのけるシエル。

 シエルの記憶の一部は喪失しているんでしょうか、それとも…。

 続編としたら、もう問題ないでしょ!

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