ダンガンロンパ

2013年9月15日 (日)

ダンガンロンパ-希望の学園と絶望の高校生- 第11話『CHAPTER 05:疾走する青春のジャンクフード 非日常編』

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 この学園生活自体が、テレビで全国生中継されていたという事実を知った苗木たち。
 いったい、誰が何の為に!?
 あまりにも愕然すぎる事実を知りつつも、捜査を開始する事になった。
 まずは、その死体を見ていない霧切に、戦刃むくろ??の死体を見せたりするなどの現場検証を敢行させる。
 その間に、鍵がかかっている状態の霧切の部屋も捜索すると、ベット下に『六』と書かれた木札を発見。
 それは、武道場にあるロッカーの鍵で、中から ジェラルミン製の矢血痕付着のガムテープ を見つける。
 だが、これ以上の捜査をしても手がかりは得られず、結局、このまま学級裁判の場に立つ事になった。

 学級裁判の会場に向かうエレベーターに乗った苗木たち。
 途中、苗木は、情報処理室で自分たちと再会するまでの間、どこにいたのかと小声で質問を執り行う。
 どうやら彼女は、寄宿舎の2階を調査中 だったらしい。
 そして今回の調査で判明したのは、例の鍵は 学園中どこにでも入れる品 だという事。
 まさに、どこでもドアなアイテム という事か。
 だけど、時間の都合上、詳しい事は後で話すそうだ。
 彼女は、今回の学級裁判を 最大の正念場 と確信していて、ここを切り抜ける事に集中したいそうだ。


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2013年9月 8日 (日)

ダンガンロンパ-希望の学園と絶望の高校生- 第10話『CHAPTER 05:疾走する青春のジャンクフード(非)日常編』

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 4度目の学級裁判が終わり、校舎5階へ上る道も開放された。
 しかし、今までと違うのは、全員が一致している事。
 6人は、5階内部の探索を開始し、一通りの調査を終えた後に食堂に集合して収集した情報の披露会議を行う。

 葉隠と朝日奈は、5階奥の植物庭園を探索。
 巨大な花の植物やら、鶏が5羽いる鳥小屋や物置小屋があったものの、それ以外は手がかりゼロだった。
 無論、出口らしき場所は皆無 であった。

 十神も、5階のほかの部屋を探索をしたが、どうやら、この校舎は5階建てらしく、同じく出口らしき場所は皆無だった。
 だがそれ以上に、衝撃的な事があったという。
 教室の一室の扉を開けた際、内部から“充満しまくってた血と脂の臭い”がダダ漏れしまくり、内部も『多くの刀傷』『壁・机・壁などに飛び散りまくった大量すぎる血痕』などなど、一目見ただけで、ここで人間の範疇を超えた殺し合いが実行されたのが容易に想像できる程の光景が展開されていた。
 簡略すれば……この部屋で 大量殺人が決行された のは間違いくらいだ。
 これを見た十神は、アルターエゴが言っていた“人類史上最大最悪の絶望的事件”の現場かもしれないと推測を述べる。
 ところが、霧切はといえば、あの教室は自分が調べる と単独行動を宣言。
 十神は、一二三&セレスティアやさくらの件では、霧切は途中から単独行動を行っている事を指摘し、彼女の正体も含めてはっきりしたらどうだと語尾を強めてくる!!!
 しかし、霧切はその質問に答える事をせず―― というより、覚えていない というのだ。
 いわば、記憶喪失 という訳だ。
 無論、そういう事を述べても信じる者はいるはずもなく、逆に十神から、行動制限の意味合いを込めて、部屋の鍵を渡す様に求められる。
 それが嫌なら話せ……という考えだったが、霧切は、躊躇する事すらなく、自分の部屋の鍵を十神に渡したのだ!!!
 まさかの霧切の行動に、葉隠も朝日奈も、霧切が『覚えてない』というのは本当では?と不思議がる。
 信じたくなるのも、この学園は 最悪な事ばかりが起こる最悪の学園 だから。
 すると霧切は、ここは最悪な事ばかりと言い切れるかしら? と意味深な事を述べ、その場から去っていきました。


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2013年9月 1日 (日)

ダンガンロンパ-希望の学園と絶望の高校生- 第9話『CHAPTER 04:オール・オール・アポロジーズ 非日常編』

第9話『CHAPTER 04:オール・オール・アポロジーズ 非日常編』


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 みんなの大天使・大神さくら死亡!!
 前話に出てきた手がかりをもとに考えていく苗木。
 その間に、霧切はほかの部屋の捜索を行っていたが、しばらくして、霧切が苗木のいる娯楽室に戻ってきて、一緒に来る様に求められる。
 彼女に案内された場所は、4階の化学室。
 そこで苗木は、薬品やらプロテインやらが収納されている棚の真下にあった、割れた何らかの瓶から放射状に大量に撒き散らされた『大量の粉末』を発見。
 さらに、その粉末の一部分に、同じ履物!?の足跡 が残されていた。
 現時点ではこれ以上の手がかりはなく、苗木と霧切は、学級裁判の場に挑む事になった…。


 そしてついに、4度目の学級裁判が開廷された。
 開廷の初っ端から、朝日奈は、十神・葉隠・腐川の3人の誰かが犯人だと断言。
 十神も、確かにメモを見て呼び出された事を認めたが、本人はその誘いに乗らなかったと証言。
 葉隠も同様の証言を行うも、腐川が突如、自分は見た と証言してくる。
 犯人は、葉隠康比呂よ!


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2013年8月25日 (日)

ダンガンロンパ-希望の学園と絶望の高校生- 第8話『CHAPTER 04:オール・オール・アポロジーズ (非)日常編』

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 深夜の体育館の物音を聞いて覗いてみた苗木。
 そこにいたのは、さくらとモノクマ。
 しかも、話し合いどころか、死闘を繰り広げていたのだ。
 言うまでもないが、モノクマに逆らう行為をすれば、グングニルの槍発動行きのはず!!
 ところが、グングニルの槍が発動されないばかりか、モノクマはさくらの行為に激怒するだけだった。
 これだけでも、苗木にとっては驚愕もの。
 だが、この後にそれ以上の驚愕する事実を耳にしてしまったのだ。
 どういうつもりなの、僕に逆らおうなんて!?
 約束が違うじゃん!!

 それを言われたさくらだが、彼女の心は微動だにしなかった。
 もう退かぬ、もう媚びぬ、もう省みぬ!
 その決意を以て、さくらはモノクマと戦う決断を下したそうだ。
 しかし、モノクマは 人質の件 という言葉をちらつかせまして、さくらも葉を食い締まるくらいの怒りを感じる。
 これによって、苗木は、さくらが内通者 と感じ取ってしまう。


 そんな事があった翌日。
 3度目の学級裁判を切り抜けた事により、4階の校舎のシャッターが開放された。
 今回の探索には、十神&腐川以外の5人が行う。
 だが、昨夜の一件のせいで、さくらを見る苗木の表情は浮かない様子だった。

 さて、今回の4階にあるのは、、職員室や音楽室、そして超高級プロテインのプロドルメンXなどから毒薬といった薬品が収納されてる化学室。
 ほかにも、情報処理室と学園長室もその階にあったが、なぜか鍵で封鎖されていた。
 そんな折、学園長室の前で、霧切から男子トイレにあった例の隠し部屋について訊ねられる。
 苗木は、あの中を本格的にしらべようとしたら背後から何者かに殴られて気絶されてしまい、気がついたら本棚にあった本やファイルすべてがなくなっていた事を報告。
 そして、その中で見つけた『ここから出てはいけない』という一文のメモについて語ろうとしていたが、霧切がそこのところで言葉を遮ってしまう。
 ここにもしっかりと監視カメラが設置されているからで、不用意な発言をしない様にという忠告だった。
 だが、ここで霧切が 隠し事をしてない?? と苗木に訊ねる。
 もちろん、苗木が脳裏に浮かんだのは、昨夜の さくらが内通者 という一件。
 でも、確証を得られてない今の状況では、下手に話せばいらぬ混乱を招きかねないのは明白。
 もちろん、前に苗木が「仲間だから信じてほしい」と自分に言ったはずだと彼女から忠告されても、苗木はあえて、この事を説明する事をしませんでした。
 これには、霧切も不機嫌になってしまい、その場を離れてしまいました。


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2013年8月18日 (日)

ダンガンロンパ-希望の学園と絶望の高校生- 第7話『CHAPTER 03:新世紀銀河伝説再び!装甲勇者よ大地に立て! 非日常編』

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 一二三と石丸が殺害された上、一二三が最期の力で やすひろ と告げた。
 それに該当するのは、葉隠の名前のみ!?
 連続殺人が発生しているにも関わらず、未だに姿を現さない葉隠が犯人だと告げるセレスティア。
 無論、2階を捜索しに行ったまま行方がわからない霧切にも容疑または共犯説が流れるが、卒業できる条件を考えると、得になる事はないので葉隠犯人説が最有力に!!!
 もはや決定的だと言わんばかりの状況だが、どうも納得がいかない苗木。
 とりあえず、手分けして捜査&霧切と葉隠の捜索を行う事にはなりました―――。


 2人を捜す事になった苗木。
 すると廊下の途中で、今まで行方不明だった霧切とご対面♪
 苗木は、霧切が今までどこにいたのか聞こうとするも、その前に彼女から伝言がありました。
 みんなを呼んできてくれる!?

 それからしばらくして、捜査に向かっていた十神たちも、霧切からの呼び出しを受けてその場にやって来る。
 その場とは意外にも――― プールにある用具入のロッカー前。
 霧切は、行方をくらましていた理由を一切語らず、すぐさま用件を伝えるべく、用具入のロッカーの戸を開けて中身を披露する。
 中に入っていたのは、なんとジャスティスロボ!
 そして、その中に入っていたのは、行方不明の葉隠だったのだ。

 なんとか、ロッカーの中から脱出ができた葉隠。
 だが、脱出できたといっても、他人の助力全開で出れただけ。
 そう、葉隠が着けられているジャスティスロボは、葉隠の体にピッタリはまってる為に、葉隠自身で動かしたりほんのわずかだけ歩くだけでもかなりの困難を要するのが見て分かる程だった。
 それだけでなく、このジャスティスロボも、留め具でがっちり固定されてて、脱ぐ事すら苗木&さくらの助力がなければまったくできないくらいだ。
 まさに十神いわく、欠陥品 であるのは明白っすね。

 さて、完全に犯人としてご指名されてる葉隠。
 でも、彼の話では……昨日の深夜、自分の部屋のドアの隙間から1枚のメモ帳の紙が挟む様に入っていたそうだ。
 内容は、外への抜け道らしきものを見つけたが、モノクマに感づかれるとマズイから、みんなに内緒で深夜1時に“娯楽室”に集合 と書かれてたそうだ。
 そこで、娯楽室へやってきたそうだが、部屋は真っ暗闇。
 その上、背後から何者かが、クロロホルムらしき薬品を染み込んだハンカチかタオルで葉隠の口を押さえ込んできまして、意識を失い今の様な姿をさせられてあの中に入れられていた という。
 そこで、証拠となるその紙を取り出そうとしたが、やはり処分されていた。
 おかげさまで、無実を証明する事ができなくなってしまい、最初の舞園殺人事件発生後の苗木と同じ立場に陥ってしまいましたわ。
 そんな中で、セレスティアが ロッカーの中なんてよく見つけられましたね と霧切にイヤミ的な発言。
 当然、苗木も彼女の行動とかが気になっちゃいましたわ。


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2013年8月11日 (日)

ダンガンロンパ-希望の学園と絶望の高校生- 第6話『CHAPTER 03:新世紀銀河伝説再び!装甲勇者よ大地に立て!(非)日常編』

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 この閉鎖空間に住んでいる仲間が同じ仲間を殺害するという殺人事件が2件も起こった影響もあって、夜も満足に眠れない状態になってる朝比奈。
 そこで、大好物のドーナツを食べて少しでも気分転換しようと、食料がある台所へ。
 ところが、その途中の道のりにある浴室の前を通りかかったその時、その中の脱衣所から、淡い光が漏れ出てるのが見えまして、少し様子見をしてみると……そこには意外なものが!!
 朝比奈ちゃん、深夜だけど悲鳴をあげてしまいました。


 翌日、2つ目の学級裁判を切り抜けた事で、モノクマは3階へ上がるエリアを開放。
 そこは、学園内部とは思えないくらいの、ビリヤードなどが満載の娯楽室に美術室、そして物理室などなど特別教室関係のエリアが満載だった。
 もちろん、苗木たちは、この3階エリア全体を見て回るなどの調査を開始。
 だが、この階でも窓になる部分は完全に厚い鉄板で強固に固められていて、外に出れそうな場所はまったくありませんでした(予想どおりといえば予想どおりだけど)
 それと、これはある程度は予想していたとおりだったが、問題はもう1つあった。
 心の兄弟である大和田が千尋を殺害した上にバター&バターのプラスチックケース死体にされた一件以来、遺された石丸は、ただ動いてるだけの生きる屍状態になっていた。
 苗木たちも声をかけても、まったく口すら聞いてくれなくなっていたのだ。
 そんな折、突如、モノクマからのお知らせのモニター放送が発動。
 苗木たちに 今すぐ、体育館に集合する様に という事だ!


 体育館にやってくると、すでに十神&腐川が来訪していた。
 腐川はすっかり、元の臆病すぎる腐女子に戻っていまして……十神の話では、クシャミで元に戻った そうです。
 スタッフ、同じ局の報道特集でナレーションもやってる小山さんに謝れ(≧▽≦)/

 そこへ、モノクマが体育館の壇上の上に登場。
 どうやら、新たな動機を用意して新たな殺人事件を起こそうと目論んでる様子でして、すぐさま動機となり得るものを出してくる。
 出して来た“動機”となり得るものは、100億円分の束の山!
 これはなんと、生き残った卒業生のみに進呈される というもので、これを『今回の殺人事件』の動機の1つに仕立てようとしているのだ。
 無論、もう仲間同士で殺し合いなどゴメンだし、モノクマの思惑どおりにはならないと抗議する苗木やさくら。
 しっかし、モノクマからしたら、もう2件も仲間同士の殺害が起こってしまった手前では、単なる強がりはもういいよぉ~♪という感じにしか見えなかった。
 そして、モノクマはこれだけを見せつけてから、壇上&札束ごとその場から立ち去っていきました。
 この後、腐川は 誰かお金に困ってる人いるんじゃない!? と不安げに爆弾発言。
 さくらも、そういう事を言って仲間を疑うのはやめる様にと指摘しちゃいました。

 そんな中、朝比奈は違う意味での不安げな表情で、数時間前の深夜に見た脱衣所での衝撃的な出来事を報告。
 なんと彼女は――― 千尋の幽霊を見た というのだ!!!


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2013年8月 4日 (日)

ダンガンロンパ-希望の学園と絶望の高校生- 第5話『CHAPTER 02:週刊少年ゼツボウマガジン 非日常編』

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 第2回学級裁判の開廷!!!
 苗木にとっても、二度と起きてほしくなかった“2つ目の殺人”。
 だが、起きてしまった以上、もはやクロを見つけて裁くしか“生存”の道はない…。

 そういう訳で、まずは凶器の話から。
 モノクマファイルによると、頭部を鈍器の様なもの殴られそれが致命傷となっていると記載されていて、それはどこにもない鉄パイプではなくて、傷跡を調べた霧切の証言で、正式に近くに置かれていたダンベルが凶器である事が確定された。
 まあ、一二三からドン引きされちゃいましたがね。
 さらに、カーペットに血が付着している事から、犯行現場も女子更衣室で確定!?

 次に 犯人は誰か という展開だが、十神はすでに犯人は判明してると断言。
 それこそが、ジェノサイダー翔の仕業 だというのだ。
 無論、この中に世間を騒がせているジェノサイダー翔がいるのかと驚きを隠せないが、それを裏付ける理由があるという。
 1つは、チミドロフィーバーの血文字を残す事。
 もう1つは、被害者を必ず磔にする事。
 もちろん、後者の方は、世間に公表されていない警察の極秘事項だから、今回の千尋殺害の件も本物である可能性が高いというのだ。
 そして十神は、その人物こそが――― 腐川だと断言する!!!
 当然、腐川は血が苦手なんだよと、朝比奈が証言するが……十神は、ジェノサイダー翔は腐川であって腐川ではない と返答。
 苗木もそれを聞いて、たじゅうじんかく と閃き、ファイルにあった内容を証言する。
 それを聞いた腐川は、顔面真っ青になるくらいにうろたえてしまい、ついにその場で卒倒―――― が、即座に立ち上がってくる。
 だが、目の前にいる彼女は、全てにおいて変貌していた!!
 健全な殺人は健全な魂と肉体に宿るの!と断言し、キ○ガイみたいに笑い出したりするなど、すでにアブナすぎるちゃん状態と化していたのだ( ̄口 ̄;)!!!!


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2013年7月28日 (日)

ダンガンロンパ-希望の学園と絶望の高校生- 第4話『CHAPTER 02:週刊少年ゼツボウマガジン(非)日常編』

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 最初の学級裁判が終わり、生き残った面々はそれぞれの部屋へ。
 苗木も、今では自分の部屋となっている元舞園の部屋に戻り、夜時間到来前のシャワータイムを浴びる事にしたものの、表情が浮かない様子だった。
 実は部屋に戻る前に、元自分の部屋に立ち寄った際、とても信じられない光景 を目にしたのだ。
 それは―― 例の現場にあったはずの 舞園の遺体喪失 という現実。
 いや、正確には 舞園の殺害現場の痕跡そのものも消失してた と申した方が正解かもしれない!!!
 まるで、最初から“彼女がこの場に存在すらしてなかった”かの様な、綺麗すぎるまでの消失劇だ!!
 悪夢の様な現実…。
 苗木にとっても、まさにそう思いたくなるのもわかります……。

 そんな時に出てきたOPが、まさかのラスボス熱唱音頭♪
 バックコーラスも、モノクマ役の大山のぶ代さんという、超狡高級すぎる豪華さ!!!!
 小林幸子さん、もし今年の紅白に無事に出場できたら、この曲で年末熱唱を希望しますわ♪
 しかも最後は、モノクマが幸子さんの豪華衣装着用で登場というお姿を披露しちゃいましたわ。
 しっかし、この仕事を引き受けたって事は、ラスボスさまに磨きがかかったか???


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2013年7月21日 (日)

ダンガンロンパ-希望の学園と絶望の高校生- 第3話『CHAPTER 01:イキキル 非日常編』

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 ついに始まった、生か死かの選択を迫られる学級裁判。
 完全に犯人として疑われている苗木は、不安な気持ちを持ち続けながら、地下にある学級裁判の会場へ降りるエスカレーターの到着を待っていた。
 もし、クロの相手を間違えてしまえば、
 即座にクロ以外の人間の死も意味してるから――!

 そしてついに、学級裁判の会場の扉が開かれるのであった!!

 学級裁判は、各々が陣取る席に待機し、円卓会議方式で事件の論議を行っていくやり方の様だ。
 もちろん、モノクマもその円卓を見守る様に、特等席でお待ちかねをしてましたわ。
 その上、すでに死亡済み という意味を込めた、赤いバツ印が着けられている“舞園&江ノ島の白黒写真”も自分の席に設置 されていました。
 これ、話がどんどん進行していくごとに増えていくから、メッチャ不気味なんだけどな…。
 その上、席はなぜか 16席 もあり、モノクマは『席の数の意味はない』とはぐらかす。
 あと、目を瞑っての犯人自白を求めさせようとしても意味皆無っすよ、石丸くん♫

 そういうわけで、ついに第1回学級裁判開始!!
 いきなり言葉を発したのは朝比奈だけど……確かに、どこから議論すればいいのかわからないのも事実。
 そこで霧切が、犯行に使った凶器は何か!? と議論の案を吐露。
 無論、舞園の腹に突き刺さっている包丁が凶器であるのは確実だし、食堂の厨房に収納されてる数本の包丁から1本だけ取り出した のも間違いない。
 そして、誰が厨房の包丁を持ち出したのか!? という話になるが、そこで朝比奈が興味深い証言を行う。
 実は彼女、昨夜はさくらと一緒に食堂のテーブルにいた そうで、さくらもこれを了承して一緒にいてくれたそうな。
 当然、朝比奈とさくらが共同してると吐露する腐川だが、この“学校”では、たとえ共犯者がいようとも“卒業”できるのはクロ1人だけ!という校則があるので、この共犯説は即座に消滅しました。
 なので、朝まで食堂に立ち寄っていない苗木が包丁を持ち出すのは不可能 という事が実証。
 同時に、セレスティアが『さくらちゃんってどなた?』とあまりにも今更感すぎる質問が飛び出したので、さくら自らが われだ!と、改めて一言のみの自己紹介を行われました。
 さくらの中の人がくじらさんですから、とっても乙女とは思えないのもわかります。

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2013年7月14日 (日)

ダンガンロンパ-希望の学園と絶望の高校生- 第2話『CHAPTER 01:イキキル(非)日常編』

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 悪夢の様な視聴覚室での出来事後、それぞれの個室に戻った一同。
 苗木も自室に戻りまして、改めて自室の様子を拝見。
 ドアにある大きな紙には、モノクマからのお知らせとして、以下のとおりの事柄が記載されていた。
 各部屋にシャワーは完備しているが“夜時間”は水が出ない。
 女子の部屋のみ、シャワーに施錠ができる仕組みになっている。
 最後に、ささやかなプレゼント を各部屋に用意している。
 そこで、自分の部屋を色々と調べてみると、凶器が用意されていた!!!
 苗木の場合、引き出しの中に『ハンマーといった工具一式』と小さな戸棚の上に『模造刀』が置かれていた。
 いわば、これらを駆使して殺し合いを演じろ という事だ
 恐怖を少し感じる苗木だが、時間は午後9時半だったので、シャワーを浴びに浴室へ向かう。
 だが、その浴室のドアノブを回しても、全然回らないのだ!!
 鍵がかかってるのかと思ったが、そこへモノクマがこっそりと参上――― 夜時間前とは言え、部屋の出入り口の鍵が開けっ放しになってる旨を注意した上で、なぜか謝罪??をしてくる。
 どうやら、苗木の部屋だけは ドアの立て付けが悪い そうで、ドアノブを捻りながら上に持ち上げる様にして押し上げると開く仕組み になってるそうだ。
 苗木は言うとおりにしてみると、確かに浴室のドアが開く。
 これには、モノクマも、苗木だけがこういう特殊な仕組みになってる事に、ウプププと笑ってしまう。
 超高校級の幸運なのに、ツイてないじゃん♪
 それ、本当に笑えなさすぎるよ、ドラえも~~ん(><)
 こうして、モノクマは言うだけ言いまくって、戸締りに注意と忠告をしてから立ち去っていきました。

 今度こそ、部屋に鍵をかけて戸締りをした苗木だったが、やはりモノクマからのイヤミっぷりに霹靂を感じてしまう。
 すると、インターホンが鳴る音が聞こえまして、苗木は声で応対をすると……来訪者の正体は 舞園 だったのだ。
 そこで彼は、鍵を開けてドアを開いて彼女の姿を見つめると、酷く怯えてる様子だった為に簡単に部屋の中に招き入れちゃいましたわ!!

 舞園が苗木の部屋にやってきたのは、誰かが無理やり自分の部屋のドアをドンドン叩いて開けようとしていて、モノクマかもと思ってドアを開けたら誰もいなかった という事が起こったので、唯一の知り合いである苗木のところへ避難してきたという訳だ。
 誰かを疑うって訳ではないと前置きしながら、安全であるはずの夜時間を破る者がいるかもしれないと悩みを口に出したのを聞いて、苗木は、今夜は自分の部屋に宿泊したらどうかと提案。
 校則では、就寝は個室のみとしか記載されてないが、誰がどの個室で就寝するかまでは記載されてないという事から出た案でしたが……さすがに、1つの部屋で男女2人きりというのはさすがに難しいという雰囲気だったので、ここは苗木と舞園が使用してる個室を交換するというのはどうかという事になりました。
 もちろん、例のドアノブについても説明を行い互いの個室の鍵の交換を終えたところへ、モノクマからの夜時間開始する旨のお知らせがモニター越しに通達されてくる!!
 苗木は、舞園に夜時間が終わるまでは出ない様にと忠告を行い、さらなる緊張感を以て彼女が使用していた部屋にやってきました。
 ボクが舞園さんを支えてあげないと…。
 彼女が使用していたベットの上に座ってそう呟く苗木だったが、疲労感から自然と眠りに入っちゃいました。

 一方、舞園はといえば……チェアに座って下を向いたまま、なにかヤバイ目つきをしてますぞ!!
 何か、ヤンデレっぽい雰囲気が(>_<)


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