ノイタミナアニメ

2012年12月26日 (水)

PSYCHO-PASS(サイコパス)第11話『聖者の晩餐』

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 かろうじて、慎也からの連絡が入って位置特定に成功した事で、今まで待機状態が続いていた宜野座ら刑事課一係の面々は、二手に分かれて、ドローンと共に地下へ突入していく。
 あの秀星ですら、悲痛な慎也の声を初めて聞いたと危機感を募らせてる程でして、状況は非常に切羽詰っているのが、宜野座ですらわかるくらいだった。

 宜野座・秀星・弥生の3人は、地下に広がる妨害電波の発生源を特定&破壊の敢行へ。
 朱と征陸は、慎也たちの捜索へ。
 時間は、もうほとんど残されていないのだ―――!


 慎也の方も、連絡がうまくいった事で精神的に有利にたち始めていた。 
 現場に到着したのは、意外にもドローン だった。
 泉宮司も「邪魔が入ったか」と楽しみの狩りに横槍が入って少しイラついたかの様な呟きを吐く。
 ドローンは、すぐさま慎也の位置を特定して合流しようとするが、その前に猟用ロボ犬が立ち塞がった上に襲撃を受けてしまい横転。
 でも、慎也にドミネーターを手渡すには十分でして、彼は自分のドミネーターを手にする事に成功。
 そして、襲いかかる猟犬の攻撃に照準を合わせて『執行モードデストロイモード』に変形させ、アクロバティックにかわしながらドミネーターの一撃をぶっぱなす!!!
 これによって、猟犬は、機械だったという痕跡がわからないくらいくらいに消失。
 なんとか、泉宮司の猟犬2匹の撃破に成功……だったが、その直後、泉宮司の猟銃の弾丸が炸裂してしまい、慎也は不意を突かれ致命傷は避けられたが負傷をしてしまう。
 でも、その代わりとして、泉宮司が使用している二連銃身の猟銃だと見抜く事ができました―――!

 その頃、秀星は、妨害電波の発信源をなんとか発見しまして、怒りと共に即座に破壊。
 これを察知した槙島は、泉宮司に連絡しまして、もうすぐ公安局の人間が来るからここら辺でタイムリミットである旨を報告する。
 だが、泉宮司は、事実上の拒否を申す。
 猟銃の弾丸を新たなのに込めていきながら、生身の人間であった頃に感じた“生きている”という実感を再び感じ取る事ができた旨を報告。
 ここから先は、闘士として慎也に挑む事を槙島に通達しました。
 それを聞いて、槙島は冷静に、泉宮司にこう告げた―――。
 あなたの命の輝き、
 最期まで見届けさせていただきます。



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2012年12月19日 (水)

PSYCHO-PASS(サイコパス)第10話『メトセラの遊戯』

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 女性にとっても楽しみなクリスマスイブの早朝。
 朱のメールに、親友のゆきからのメールが受信された。
 どうやら、電話&オンライン上で話しにくい“公安局関連の事件に関係があるかもしれない話”なので、直接逢って見てもらうのが早いから、明日の午後3時に添付された地図データの場所でお待ちしているというものだった。
 あまりにも不審すぎるメールの内容に、朱はすぐさま、ゆきに連絡を入れる。
 だが、このメールを最後に、彼女との連絡は音信不通 になっているのだ!!!
 嫌な予感を感じた朱は、その日は非番である慎也を連れ込んで、地図データに添付されてる場所に向かう事になっちゃいました。


 約束の時間に指定された場所近くにやってきた朱と慎也。
 だっけどそこは――― 放棄された街のエリア だった。
 明らかすぎる廃墟で、朱たち以外の姿などあるはずもなかった。
 これを見て、慎也はすぐさま だと察知。
 当然、朱は怨みを買う様な事はしておりませんが、慎也から 刑事の自覚ないんじゃないか?? とキツイ指摘をされてもうた。

 そして、ゆきに指定された場所に到着した2人。
 ところがそこは、封鎖されてる地下鉄の構内 の様でして、しかも地下へ降りる階段の前に足跡があったのだ。
 いろいろな状況からして、このまま2人一緒に入っていったらやられる危険性を察知したみたいでして、慎也がここから先は自分が見てくると進言をしてくる。
 無論、このまま行くのはヤバイ事態になるので、何かあったら通報する様にと慎也本人からの進言&朱のナビという条件つきで、朱は慎也のレベル2での武装を許可。
 慎也も、朱のナビを受けながら地下へ向かいました……。

 ところが、まるでタイミングを見計らったかの様に突如、電波妨害のジャミングが発生。
 これによって、朱と慎也の連絡が少しの間だけ機能不能に陥ってしまうも、すぐに連絡が回復。
 慎也は、朱のナビを下に地下の奥へと向かっていく――― が、これも罠だった。
 なんと、ジャミング後の朱からのナビは 朱に成りすました偽情報 でして、本当の朱は、慎也が現場のマッピングとは違うところを突き進んでるのを見て急いで連絡するのだが、慎也には全然通じていない状況なのだ。
 そうとも知らず、慎也は、偽者の朱のナビどおりに動いてしまい、破棄された地下鉄路線到着。
 そして、路線の中に止まっていた電車車両を発見し、偽者の朱の言うとおりに乗り込んでしまうと――― 電車が突如として動き出したのだ!!!
 いきなりの状況に、朱に連絡を取ろうとするも、当然ながら、本人に通じるはずもなかった。

 仕方なく、電車内を捜索する事になり、運転席の方に行ってみると、縛られて覆面装着の人を発見。
 その人物こそが、拉致された船原ゆき でして、なんとか生きてました。


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2012年12月13日 (木)

ROBOTICS;NOTES(ロボティクス・ノーツ)第9話『血と汗と涙の結晶ですから』

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 昨日、少年ガンガン1月号が発売されましたが、海翔くん、アニメ以上に黒いよ~(´Д` )
 ゲームもこんなに黒かったっけ???
 もうだいぶ前だから思い出せないが…。


 本日は、よいら~いき祭り開催の日♪
 どうやら、あき穂たちが住んでいる地方では みんなで一緒に頑張ろう という意味ですが、実際には地元民でも使ってる人が皆無に等しいみたい。
 でも、そんな言葉を楽しみにしてる感じの人がただ1人―― あき穂でした♪
 ロボ部、よいら~いき~!!!!
 祭りの会場で大声援をあげちゃってますが、お付き合いをしているのは、昴と淳和だけ。
 ガンつく1完成前祝いというお題目で参上したそうですが、当然ながら、昴は集まったらご帰宅する所存っす。
 もちろん、あき穂の保護者である海翔も参上しておりましたが、フラウを呼びに行ったまま、戻ってきておりません☆彡


 もちろんですが、その海翔は、祭りの誘いどころかチーター狩りの手伝いをさせられてました。
 しかもフラウは、祭りよりもBL画像にキターー しちゃってるし(●゚▽゚●)
 その上、フラウの部屋は見事な荒れっぷりでして、海翔も掃除をしたらと忠告するくらいです。
 たぶん、アニメ上ではわからないかもしれませんが、臭い対策はできてるのか(゜д゜)
 しかし、海翔は、前から気になってたと前置きしながら、ロゼッタたんって何かと質問―――― 直後、フラウは唖然呆然!!!
 なぜなら、そのロゼッタたんというのは、ガンヴァレルのメインヒロイン だから。
 さらに、ロゼッタの隣に、ガンヴァレルのパイロットの、リアル世界での殺人鬼とは正反対のゲンキも登場しました♪
 うわあ~、それはあき穂が聞いたら、薫さん、酷い!!と言われてしまうのは必至ですぞ(><)

 それはそうと、彼女が持ってるポケコンのBOTは、彼女自身の制作♪
 さすがに、勝手に話しかけたりする機能はついてないそうで、海翔もつい「愛理に聞かせてやりたい」と呟いてしまう。
 すると、海翔の言葉に反応して、彼のポケコンに愛理が声かけ。
 見事にフラウの耳に入ってしまいまして、仕方なしに見せる事に!!!

 キルバラ対戦モードから愛理モードに切り替えて見せたところ、フラウの開口一番が「どう見ても実写です。本当にありがとうございました」というものでして、さらに海翔がゲジ姉モードに切り替えて、変態女子へのご説明を命令。
 フラウに、自分のポケコンの居ル夫。を起動させてみたところ、いきなりのゲジ姉登場に超興奮☆彡
 女子キャラは基本嫁、男子は嫁じゃなくてカプ。
 この感覚、わかる?

 まさに、わかる人にはわかる というレベルの問題を出されたゲジ姉。
 でも、ゲジ姉はなんの躊躇も戸惑いもなく エルリー×ゲンキですね と即答。
 そして、ホモが嫌いな女子はいません と追記しまして、フラウは 名言ktkr と興奮上昇♪
 では、これ みたいなレベルは、フラウは大丈夫なんでしょうか!?
【↑ラスト部分は、本気でアカン(><)】
 そういう事をしているうちに、海翔のポケコンに、ランク2位の猛者が対戦申し出をしてくる!!!
 マッチングが成功しまして、海翔は大急ぎで対戦を開始する。


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2012年12月12日 (水)

PSYCHO-PASS(サイコパス)第9話『楽園の果実』

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 美術室での(生前の)璃華子と槙島の音声会話を耳にする一同。
 だが、いくら捜しても、王陵璃華子が見つからないのだ!!!
 結局、彼女を指名手配して行方を探そうという事になりまして、すでに手配を回したそうだけど、慎也は「消えるな」と璃華子の発見は不可能と見てるそうだ。
 そんな彼の元に、宜野座がやってきまして、吹き抜けの階段で会話をする事に。
 慎也は、いつもの宜野座への抗議――― と思われてたけど、意外にも すまなかった と声をかける。
 さすがの宜野座も、慎也が3年も追っていた『マキシマ』という存在が実在していたのが確証されまして、今まで妄想だと感情的になってた事に謝罪をしたかった様子です。
 でも、慎也も執行官の言葉にいちいち真に受けてたら監視官は務まらないと気にしない様にと言葉をかけると、いい笑みを浮かべてこう告げる。
 獲物の尻尾が、鼻先を霞めたみたいな感じだ。
 俺は今、久しぶりにとてもいい気分だ、ギノ。



 血なまぐさい事件から一変して、自宅でホロによるお着替えファッションタイムを披露する朱。
 視聴者的に見ても、明らかにデートにしか見えないのですが……朱は違うと否定。
 そんな彼女に、キャンディが厚生省からオススメの動画がアップされてるという報が入ったので、朱は気分イマイチながらもそれを視聴する事に。
 タイトルは、あなたを変えるあすの高度医療 というもの。
 その動画でインタビューを受けたのが、なんとあの泉宮司だったのだ!!!
 しかも、立場も『地下再開発を手がけている帝都ネットワーク建設』の会長 というもので、28歳に支援先の戦地で右の腕&足を喪失して義手足を装着した生活を送る事になった後、自らの義体性能を上げるという目的で、今のこの団体の前身『泉宮司義肢』を設立すると、2058年に自らの脳&神経以外の全身のサイボーグ化に成功、2070年代に失われた地下部分の復興を行う名目で地下開発を進めてるという。
 なので、このおっさんの年齢は―――― なんと110歳( ̄口 ̄;)!!!
 おっさんどころかジジイの範疇に到達済みでありましたわ。
 泉宮司と同じタイプで言ったら、ふしぎの海のナディアのネオ皇帝や烈火の炎の神威の領域じゃなイカ!!!

 そんな泉宮司は、サイボーグ化した事で老いを克服した上、インビュアーの女性に『人間の肉体をなぜ捨てないのか』といった事を、逆に質問してくる。
 インタビュアーの女性は、最新の技術を以てしても、脳の年齢は150歳までが限界 だし、アンケート調査では『5割の人が抵抗を感じている』という。
 だが、泉宮司は、程度の問題 と一蹴した上で、己の王の限界まで酷使すれば余裕が生まれるから、それまでにブレイクスルーが起きる事を期待してる と不気味に告げる。
 そして、彼の期待通り、それが起これば――― 不死の時代の到来 だというのだ。

 そんな泉宮司の会話を聞いた朱ですが……途中の部分からは、公安局の地下駐車場で待ち合わせてる慎也と合流をしてからの視聴になりまして、一応、泉宮司の会話について話し合うものの、慎也は泉宮司が告げるサイボーグ化自体に興味すらないと苦笑する。


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2012年12月 6日 (木)

ROBOTICS;NOTES(ロボティクス・ノーツ)第8話『天王寺綯です。よろしく!』

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 アバン開始前のいきなりのロボティクス・ノーツ公式スマートフォンアプリのCMがシュールすぎっす☆彡
 せっかくの、劇場版『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』の茅野さんCMが、見事に吹っ飛んでもうたじゃなイカ(^O^)

 アバンは、くぎゅ~の天気予報から【お~い】
 愛理は、ある場所の天文台から、本日7月22日の種子島屋久島地方の天気予報を行ってました。
 今日は、嵐になりそうですね。


 一方、綯に連行されたロボ部の4人がやってきたのは、種子島宇宙センターの待合室。
 しかも、その場には――― フラウもいました!!!
 綯さんたちが、立てこもり犯突入みたいな行為をしてフラウを自宅から拉致したのかと思ってましたが……実は彼女、超珍しく外に出てコンビニに買い物をしに行ってまして、そこへあき穂たち同様に拉致されたみたい。
 それを、ジョジョ第3部のポルナレフモードで説明するし♪
 あき穂も、ロボットアニメでよくあるパターンだと言いながら、ゲンドウポーズをぶちかますし☆彡
 でも、昴が即座にゲンドウポーズを知ってたとは思わなかったわ!!!!
 そんな動揺が残ってる一同の前にやってきたのは、あき穂の父親の健一郎!?
 いやいや、この拉致を実行させたのは、JAXAの研究開発本部未踏技術開発センターの一員になっている 天王寺 綯 の仕業でした。
 前のあの作品プレイ者&アニメ視聴者にはご存知のキャラでありますねo(^▽^)o

 そんな彼女の口に出たのは JAXAと一緒に、巨大ロボ制作 でした。
 簡略すれば、巨大ロボットを研究開発をしている人たちに援助をするというものでして、目指すは『来年の東京万博の出展』だというのだ。
 ただし、費用は国家事業からしたら『すずめの涙』程度 でして、支援対象は1つのみ。
 そんな折、綯が興味を抱いたのが、ROBO-ONE大会でミスタープレアデスと互角の勝負を披露した種子島中央高校ロボ部のあき穂&海翔の活躍でして、ローカル新聞の記事からして、いろんな研究機関などがロックオンしてくる恐れがあると踏んで、今回みたいな拉致行為を実行に移した次第だそうな。
 具体的な支援といえば、開発費及びJAXAの技術員からのアドバイス提供。
 無論、完成したロボの評価が高ければ、あき穂たちにロボ開発を要請するかもしれないし、悪を次々と撃破していくJAXAロボが―― って、そこまでいったら、健一郎の言うとおり、日本国憲法に表向きでは違反しまくりの殺戮兵器になってしまいますって!!!
 これらを聞くだけでも、あき穂からしたら、まさに夢以上の感激ネタ♪
 でも、海翔からしたら、うまい話すぎると不審がってます。
 まあ、綯からしたら、信じてもらうしかないっすが……とりあえず 交渉はほぼ成立 って事で、あき穂たちは綯をガンつく1が制作されている工房へ案内する事に!!!


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2012年12月 5日 (水)

PSYCHO-PASS(サイコパス)第8話『あとは、沈黙。』

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 3年前の標本事件と酷似している今回の2件の事件。
 犠牲者は、桜霜学園の女子生徒2名。
 そして、容疑者は――――― 元教諭の藤間幸三郎。
 これにより、公安局も桜霜学園に焦点を絞った模様で、校内の警備もケタ違いの厳重体制になっていた。

 この警備体制に、さすがの槙島と璃華子も、しばらくは身動きが取れないと懸念を抱く。
 槙島自身は、璃華子が同じ学校の生徒を素材として選んだか、不思議に思ってまして、璃華子は逆に、桜霜学園という全寮制女子学校の教育方針はご存知かと訊ねてくる。
 槙島の見解は、桜霜学園は、今の時代になお、昔ながらのスタイルで娘に就学させたいと思っている親ならば、時代錯誤が故に希少価値があるところだという。
 でも、璃華子はといえば、この学園の教育方針は 貞淑さと気品、失われた伝統の美徳 で、この学園の生徒はみんな、淑女という名の工芸品に加工される為の素材 として、悲しくて退屈な命だけの磨き上げられ完成されるのを待つ原石であると見てるそうです。
 もちろん、この学園は、男子では求められない女子だけに付加されるプライオリティーを刻みつけられた後、深窓の令嬢というブランドとして『卒業』という体裁を貼られて出荷されていき、やがては“良妻賢母”というクラシックな家具を求められる男性に『結婚』という体裁で購入されるだけの場所だという事も…。
 だからこそ、ほかに花開くだけの可能性がいくらでもあるし、新しい作品は、大勢の目が行き着く賑やかな場所に飾る気全開で微笑んじゃいました。
 彼女の言葉を聞いて、槙島は、彼女なりの初期衝動があると感じ取れた模様です。

 一方の公安局も、桜霜学園の内部を捜査していくのだけど、ドローンを投入しても手がかりはほぼなし。
 唯一の手がかりといえば、ドローンに化けた秀星が、女子生徒から聞いた情報-2年生で2人ほど寮から消えて実家にすら帰ってない生徒がいる-ぐらいだった。
 征陸ですら、校舎も学生寮も軍事要塞並みの厳戒態勢なのに、どうやって遺体を運び出したのかと疑問に思ってますが、この学園は、藤間にとっては古巣だし、設立100年で増減築を繰り返してエグいレベルの見取り図状態になってるので、弥生は、警備の穴となる抜け道を知っていたかもしれない上に、殺しの現場も犯人の隠れ家もすべて、この学園内ではないかと推測を述べました。


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2012年11月29日 (木)

ROBOTICS;NOTES(ロボティクス・ノーツ)第7話『ありがとうごじゃいましたっ』

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 あれから、昴は学校に一度も来ていないという非常事態!!!
 まあ、あき穂も発作が起こってしまってかなり大変だったものの、自分の事よりも昴の事が心配とばかりに、なんと彼の自宅に殴り込みをかけようと提案。
 でも、海翔は冷静に、誰もが夢を持ち続けられる訳じゃない と忠告。
 あき穂の性格からして、ここで反論するのかと思いきや、黙り込んじゃいました。


 その海翔が部室に行ってみたら、淳和があき穂から借りたガンヴァレルのアニメ全155話視聴にトライ中でした。
 現在はまだ第7話と、ゴールまでまだまだ遠いところでありますが、それでも淳和は、このアニメに興味を持っていた様です。
 それもそのはず、都市伝説好きな彼女を刺激する内容が、このアニメにあるから!!!
 もちろんそれは、このガンヴァレルアニメの 幻の最終回(第156話)の事 です☆彡

 それはそうと、淳和もさらに、ポケコンが一斉フリーズするという似た様な話がないか調べてくれまして、その結果、やはり、過去にもありました!!!
 何百万人のポケコンに同じ内容のメールが一斉に届いたという現象だけど、その内容というのが かごめかごめの歌詞 だったのだ。
 それを聞いて、海翔は、前にあの部屋で見たカセットデッキのテープから聞こえてきた、自分を恐怖させた“電子音のかごめかごめの音”を思い出してしまう。

 そんな真夏の真昼間から背筋が凍る話になったところで、フラウからのメールが♪
 ビックリしちゃった2人ですが、海翔がメールの内容を見てみたら、全裸待機、乙 という題名で、チーター狩りをするから自分の家に来るようにという感じのものでした。
 シュージローとしては、かごめかごめの電子音よりも、名塚さんのさりげない早口内容の方が、なりげなく怖かったんですが(ToT)


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2012年11月28日 (水)

PSYCHO-PASS(サイコパス)第7話『紫蘭の花言葉』

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 お父さんもちゃんとわかってて、
 喜んでくださってますから、
 気を落とさないでくださいね。

 そう告げる看護師だけど、当の璃華子の父親は、どう見ても植物人間状態っす(><)
 でも、そんな嘘は、璃華子から見れば偽善にしか見えておらず、今の父親の姿を、生きる屍の『抜け殻』だと見つめていた。
 同時に、彼女の心には――― このまま何も気づかず・語らず・考えない抜け殻の様に生きては雪融けの様に消えていく、罪なき人々を死に至らしめる『安らぎ』という伝染病にかかってるし、それは根絶される事はないし、人々が望んだ死の形がそれなのだと思ってしまうのであった。


 一方で、公安局の方も、ノイズが走ってた噴水跡から見つかった『芸術』という名の死体が発見されたって事で、現場となった渋谷区代官山の公園に出動してきてました。
 だが、死体の状況からして、今回の事件は、慎也にとっては因縁すぎる『標本事件』と類似している可能性が高いと宜野座は考えたみたいでして、余計な先入観で初動捜査をされるのはたまったものではないという事で、慎也を今回の事件の捜査から外す処分を出してしまう。 
 さらに、朱もつい『標本事件』の名を出してしまったせいで、このままでは慎也が勝手な事をしでかす可能性があると宜野座は考えたみたいでして、彼女に慎也の監視をつきっきりで行う様にと命令を下すのでした。


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2012年11月22日 (木)

ROBOTICS;NOTES(ロボティクス・ノーツ)第6話『夢が終わっちゃったら、寂しい』

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 またまた、フラウの自宅を訪問しに来た昴。
 もちろん、合言葉など知らぬ彼は堂々と宣言した後、突如聞いてきた合言葉の言葉に、最初の言葉には対処できたもの、2番目に言ってきた言葉を全然理解する事ができず、当然の門前払いを食らうのであった。
 そりゃあ、wktk って言ってきたら、今の世代の人には知らないっすよ(><)

 本日も、海翔のいるロボ部の工房にやってきた昴。
 前時代的な上下関係は嫌だと言いつつも、今まではM45のメンテを父親に隠れてやってたのが、ロボ部に入部した事で皮肉にも、ここがホビーロボのメンテとかするには理想的な場だと気に入った様であります♪
 だけど、今の彼にとっては難題なのは、M45のキルバラシステム導入に関するフラウとの交渉。
 そりゃあ、いくら ミスタープレアデス☆ミ とノリノリでやっても、さすがにフラウの領域にはついてこれないみたいですね、
 そんな折、淳和が工房に来訪。
 昴は、彼女をフラウだと全力勘違いしちゃいましたが、これですっかり、海翔からフラウの特徴を聞いてなかった事がモロバレの反応を示しました。

 もちろん、前に海翔に言われたのを気にしての来訪でして、本当に見学に来てくれました♪
 だっけど、ガンつく1のメンテ真っ最中のあき穂は、淳和を見て 海翔に告白しに来た と勘違い。
 すぐに、海翔がツッコミを入れてくれまして、余計な展開はありませんでした。


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2012年11月21日 (水)

PSYCHO-PASS(サイコパス)第6話『狂王子の帰還』

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 アバンは、慎也の壮絶すぎる悪夢 だった。
 監視官時代のある捜査の最中、仲間の佐々山が行方不明になったのを聞いた慎也は、彼を連れ戻す為に、報告を無視して捜しに奥地へ突入していくが、その先で見たのは、佐々山のあまりにも衝撃的すぎる惨殺死体 だった。
 悪夢を見たせいで目が覚めた慎也は、彼と一緒に写ってる1枚の写真を見て、在りし日の彼を思い出すのだった。


 公安局のベテラン女性局長に、朱の事を報告する宜野座。
 経験が浅い為に心違いしてる部分はあるが将来は有望な人材だという事だそうですが、局長からしたら、宜野座の同僚だった慎也みたいな残念な結末に至る可能性もゼロではないと不安げな様子だった。
 監視官は、多くの犯罪者や執行官の歪んだ精神と真正面から直視かつ対面していかないといけない職務で、だからこそ、任務を遂行する不屈の精神が必要だという。
 さらに言えば、犯罪係数と遺伝的脂質の因果関係は、文明がかなり発展したこの時代ですら科学的に立証された訳ではないが、逆に言えば、無関係だと証明されたわけでないのもまた事実だというのだ。
 その上で、朱だけでなく、宜野座も他人事じゃない!!!
 なんと、彼の父親も 同じ轍を踏んだ経験者 みたいで、局長も宜野座が父親と同じ轍を踏まない様、心から祈っていると手厳しい指摘を吐露。
 これには、宜野座も苦肉を噛む様な表情をほんの少しだけ浮かべてしまうが、それでも冷静に「肝に銘じておきます」と返答するのであった。


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