ペルソナ4

2012年3月30日 (金)

ペルソナ4アニメ 最終第25話『We Can Change The World』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合

の代わりブログであります!!!


 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5060.html

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 

 

 頑張ったって無駄(×100回)、無駄ァ♪

 さっさと、諦めればいいんだよ。

 邪悪な表情を浮かべながら、マガツイザナギで悠のイザナギを圧倒する足立。

 しかも彼は、現実に目を向けたって嫌な事ばかりだし才能なんてないんだから、そんなのは見ないで信じたいものだけ信じて生きていれば、楽なんだと嘲笑う様に語ると、悠の額に銃口を突きつけてしまう。

 みんなはこんな世界を認めてないが、否定する方法がないから耐えて生きてるだけ。

 うまくやれるヤツは、初めから才能というチケットを持ってる。

 それに気付いた時点で絶望というゲームオーバーが待っているだけだから、こういう現実はない方がいい。

 そういう持論を唱える足立に、悠は、現実はゲームじゃない!と猛反論する。

 すると足立は、悠に向けられてる銃をぶっ放してしまう――!!!

 

 

 一方、各地で戦ってる仲間たちも、刈り取る者の強大すぎる力に絶体絶命の危機に。

 それを愉快に眺める足立の幻影は、どこまで行っても詰まんない現実ばかりでつまらないし、世界がすべて霧に包まれて人間はみんなシャドウになる――― それに今怖がってる人間ほど、実はそれを望んでるから、自分はそれらを導いてやればいいだけだと持論を唱える。

 当然、足立の幻影の勝手な持論に、完二も直斗も猛反論!!!

 勝手な理屈を、つけんなァーー!!!

 そんなに消えたいなら、お前1人で消えればいい!!

 だけど、2人がいくら必死に抵抗しても、粋がるだけの単なるガキ程度にしか聞こえないという足立の幻影。

 そういう風に粋がる気持ちは分かるが、自分はリアルにそうだと経験しているのだとブレる気配が皆無だ。

 すると完二と直斗の視界に、テレビの向こう側の世界の上空に具現化してる 黒い塊の存在 に気づく。

 もうすぐ、世界が1つになる♪

 

 りせも、ヒミコの力でアナライズ。

 どうやらそれは、かなりのエネルギーの塊 らしく、徐々に近づいてくるらしい。

 ここにもいる足立の幻影は、テレビの向こう側の世界が現実になれば、人間すべてがシャドウと化すから、そうなれば、目を塞がれて余計なものまで見る必要もなく楽に生き続けられるし、抑圧される事がないし、ずっと楽になるはずだと持論を述べる。

 

 そんな持論など、陽介もクマも望んではいない!!!

 でも、ここにもいる足立の幻影は、自分たちがシャドウが発言した事を思い出してみろと告げる。

 今の自分よりも何倍も生き生きしてたし、シャドウも目の前にいる刈り取る者も、本能のままに動いてるが、陽介たちが楯突いてるから暴れているのだと持論を返す。

 そして、陽介たちの前にいる刈り取る者の銃弾が鳴り響く―――!!!!

 

 

 続きはこちらへ!!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年3月24日 (土)

ペルソナ4アニメ 第24話『The World is Full of Shit』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合

の代わりブログであります!!!

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5047.html

 

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 稲羽市に漂う連続殺人事件も、ついに最終局面!!!

 2話ぶりのベルベットルームだけど、今回は2人は不在。

 その代わりにいたのは、行方不明のクマ。

 彼は、菜々子が死亡し、自分の存在について色々と考えていたら、ようやく思い出したというのだ。

 自分もまた『ただのシャドウ』だという、残酷な真実に――!

 ある時、1つのシャドウに『自我』『気持ち』が芽生えた。

 その者は、自分がシャドウである事を忘れようと、クマの姿をしながら居場所を探していた。

 だが、菜々子の死がきっかけで、自分が現実世界にいてはいけないと理解してしまった(ToT)

 だからこそ、天国にいる菜々子に謝ってほしい と悠に頼んだ。

 その時、悠の声が聞こえてきまして、菜々子が生還した事が伝えられる。

 クマは事実を知って、その場で嬉し涙を流して喜びました――!

 これによって、クマとのコミュがマスターになったかな???

 そうなると、次回頃に登場するかも――― 閣下が!!!!!

 あと今回は、色々と尺の都合により、OP&ED曲なしの上にスタッフロールもアバンですべてまとめました。

 この町に詳しい。

 山野アナ&小西先輩と接点がある。

 悠たちの行動をある程度かつ継続的に把握可能。

 怪しまれずに堂島宅に近づけた者。

 これら 4つの条件すべてを満たす人物 がいるはず!!!

 直斗は、みんなで情報を整理した方がいいと意見を述べて店内へ戻ろうとするが、悠だけはこのまま病院へ戻ると告げてその場から立ち去ろうとする。

 すると、陽介が悠を呼びとめまして、一緒に付き合う事に――!

 雪降る河原に移動した悠と陽介。

 陽介は、これまでどこか悠を信用していなかったというよりか、羨ましかったと吐露する。

 自分と同じく、同じ都会から稲羽市という田舎に転校してきて、つまんないとふてクサれてるかと思ってた。

 だが転校して早々、ペルソナを出したりと人々のヒーローになっていき、陽介もそんな悠が好きで自慢の友達だと感じていた。

 だからこそ、誰よりも悠に認められたかった というのだ。

 だけど、今のままでは、悠に顔向けできない上にモヤモヤした気持ちが残ったまま!!

 そこで陽介は、オレを殴ってくれ!とオイオイ発言を要求してくる。

 こんな気持ちを殴る事で吹き飛ばしてもらい、悠と対等の気持ちになりたいという事から出た要望でして、普通のアニメとかならば、躊躇してしまったりするんですが、この作品は躊躇ゼロでした♪

 なんと、陽介が言葉が言い終わるのを待たず、ストレートに殴っちゃいましたわ(-□-;)!!!

 しかも、悠が陽介を殴るのは、なんと2度目!!!

 完璧に陽介の殴られ損という結果にはなったが、そこはさすが番長。

 なんと、お互い殴り合えば対等 という提案を出しまして、雪が降りまくる中で2人の殴り合いが始まってもうた。

 しばらくして、殴りあった2人は、もうヘトヘトに倒れてました。

 だけど、これによって、悠も陽介もモヤモヤした気分も晴れた様でして、今度は2人で病院へ向かう!!

 これで、陽介のコミュもマスターってところかな???

 出てくるとしたら、あの大阿修羅 かも???

 続きはこちらへ!!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年12月 2日 (金)

ペルソナ4アニメ 第9話『No one sees the real me』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
の代わりブログであります!!!

 

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-4806.html

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 2話ぶりのイゴールさん登場っす(●^o^●)

 最近、田の中さんのボイスを聞くだけで、目玉の親父が復活したって思えてきてます…。

 どうやら、前話の林間学校でのひと時が、多くの思い出を作られ新たな絆が形成されたと同時に、新たなアルカナ『刑死者』を得たみたいですが、確かにAパートのアレを見たら、ちょっとリアルな気が。

 でも、これからの出会いや言葉を重ねていき、互いの理解を深める事で、絆はさらに固まっていく―。

 いきなり、大盛り上がりのライブ会場からスタート♪

 その主役こそが、久慈川りせ。

 りせちーの愛称で呼ばれてるアイドルで、その人気は『台湾での中の人』と同じレベルです☆彡

 無論、スケジュールも映画の主演が決定してからは次から次へと入りまくりで、深夜4時終了という殺人的内容になってまして、ライブのメイクとかを受けてたりせも、なんか後姿が寂しい感じ。

 そうとも知らず、ライブがまもなく開演直前で舞台裏にやってきたりせは、マネージャーについ「やめるから」と呟いてから、そのままライブステージに登場する!!

 そんな感じで、OP……って、今回から変更ですか!?

 まさかのりせライブVer.での第9話OPになっちゃいましたな~!!!!

 当然ながら熱唱してるのは、もはや語るまでもあるまい!!

 言うまでもないけど、アイドルマスターではないぞ!

 6月20日【月曜】

 ライブ後、りせは、世間からすれば突然の休業会見を開いた。

 静養先は、なんと稲羽市。

 意外な事だらけが出まくる状況ですが、すでにりせの姿は稲羽市の町中あった!

 とりあえず、ジュネス屋上のカフェテラスで誰かと電話連絡をしていたりせ。

 だが、多少の変装程度ではすぐに見慣れている人たちに見破られてしまうのは必至で、エレベーターで下へ降りようとするも、すでに人だかりができていた為に非常階段を利用して下の階へ降りていく。

 だが、そんな彼女を追いかける――― 某男子高校生!!!!!

 非常階段で降りるりせは、途中のところで誰かが階段を降りて自分を追ってる???と思い、ジュネス内部のあちこちを歩いたりしまくりながら撒こうとするも、かろうじて下の階のエレベーターに乗り込んだところで、ついに男子高校生に捕まってしまう。

 これは、りせの貞操【オイ!】の危機かと思われたが、その男子高校生の正体は悠で、偶然ながらりせのケータイを落としてしまったので渡そうと追いかけてしまったというのがオチでした♪

 悠は、目の前にいるのが芸能人のりせだとは知らずに普通に接してきまして、一応はお礼を述べるりせに、彼女のケータイのストラップを褒める様な感じの言葉を発しながら到着階で降りていきました。

 その夜、ジュネスのお弁当で夕食をとる悠と菜々子と遼太郎の3人。

 しかも、テレビでは、なんとりせの休業会見の模様が放送されてまして、悠は初めて、あの時に接してた女の子が久慈川りせだと気づくのでありました。

 続きはこちらへ!!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)