« たまこまーけっと 第1話『あの娘はかわいいもち屋の娘』 | トップページ | 生徒会の一存LV.2 第1話『テコ入れする生徒会』 »

2013年1月15日 (火)

ジョジョの奇妙な冒険 第14話『太古から来た究極戦士』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!
 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5753.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 シュトロハイムの遺言どおり、イタリア・ローマにやってきたジョセフ。
 とりあえず、立ち寄ったレストランにて、イギリス人の彼には圧倒的未知すぎるイカ墨スパゲティーが提供されたものの、何も知らない彼は、無知属性が多すぎるネトウヨやモンペアどもみたいに、それを持ってきたボーイの人に文句タラタラ言いまくりの猛抗議!!!
 ボーイの人も苦慮しながら説明を行いまして、仕方なく食べるジョセフだけど……いざそれを堪能をしてみたら、予想してたのより意外と美味かった♪
 彼の絶賛ぶりを見て、ボーイもホッと一安心して退散していきました♪
 でも、そんなジョセフに、若い女性と同席している 若い男性田舎者が増えた とコソっと苦言。
 これにムッとしたジョセフは、波紋を帯させたイカ墨スパゲティの麺を男性に向けて飛ばすも、男性は逆に、自分が座ってるテーブルの皿に盛られてたマカロニに波紋を帯びさせて、瞬時に波紋入りイカ墨スパゲティの麺をマカロニの隙間に挟み込んで防御―――― そして、そのまま跳ね返す様に、ジョセフに向けて飛ばしてくる!!
 ジョセフは、自分のところに置かれてるワイン入りグラスでそれを防御して防ぎ切ったものの、まさかの波紋攻撃に驚きを隠せなかった。
 そんな折、男性のもとに、スピードワゴンからの連絡という伝言 が、ジョセフがケチをつけたボーイさんから伝えられまして、ジョセフはさらなる驚きに包まれてしまう。
 ジョセフの攻撃を軽くかわした男の名は、シーザー・ツェペリ。
 その男こそが、ジョセフたちが会いに来た人物 だったのだ!


 その出来事から、少し前に戻る。
 メキシコでの悪夢を経て、なんとかワシントンにあるスピードワゴン財団本部に戻って来れたスピードワゴンは、財団の研究員と共に、運び込まれた石化済みの範馬勇次郎ことサンタナについての実験調査を見学していた。
 だが、その結果がもたらされたのは、サンタナはまだ生きている事。
 なんと、サンタナは、石化して肉体の大半は崩壊しているものの、今は石化して残ってる全身を紫外線からガードして生存してる状態 でして、実験で放った蛇がサンタナに近づいた瞬間、即座に吸い寄せられて石化サンタナに吸着する様にして一緒に石化したのだ( ̄口 ̄;)!!!!
 いわば、暗闇にすれば、サンタナは石化を解除して復活する可能性が高い という事を示しているのだ。
 そういう事で、24時間フル活動に石化サンタナに紫外線を提供し続ける事になりまして、その間にゆっくりと研究しようという事になりました。

 だが、メキシコにあったサンタナを発見した遺跡の壁に彫られていた石碑の絵を撮影したものを披露した瞬間、先程までゆっくり研究と余裕こいでた研究員たちは危機を感じてしまう。
 石碑に刻まれているのは、1つの組に集合してる感の3人と少し離れた1人の人物の顔で、それが意味するのは―――― 柱の男の身分を表してる及びサンタナより格上のが3人も存在してるという事実であるのだ。
 さらにいえば、格上の3人がいる場所をドイツ軍が発見しているそうで、スピードワゴンは、シュトロハイムの遺言に従い、ジョセフと一緒にローマに飛ぶ事にしたそうな。
 それが、あのシーザーでありました――――。


 続きはこちらへ!!!

|

« たまこまーけっと 第1話『あの娘はかわいいもち屋の娘』 | トップページ | 生徒会の一存LV.2 第1話『テコ入れする生徒会』 »

ジョジョの奇妙な冒険」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1689881/48775084

この記事へのトラックバック一覧です: ジョジョの奇妙な冒険 第14話『太古から来た究極戦士』:

« たまこまーけっと 第1話『あの娘はかわいいもち屋の娘』 | トップページ | 生徒会の一存LV.2 第1話『テコ入れする生徒会』 »