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2013年1月 8日 (火)

ジョジョの奇妙な冒険 第13話『JOJO vs.究極生物』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!
 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5742.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 究極生物サンタナと対峙するジョセフ。
 シュトロハイムは、ジョセフの存在を知るやいなや、先程まで自分やスピードワゴンが体感した絶対的すぎる恐怖を加えた上で、サンタナを殺さねばならないと断言する。
 だけど、ジョセフはといえば、サンタナが言葉を喋ってた事を題材にして、明らかに人をおちょくりまくった態度で接する暴挙を敢行。
 ハッピー、うれピー、よろピクねぇ~♪
 もちろん、スピードワゴン&シュトロハイムは、唖然呆然。
 それもそのはず、サンタナという生物を、最初から外道かつ悪魔的な野郎だと考えるのはよくないので、彼は“いい奴”かどうかの探りを入れてる所でした!!
 もちろん、実験室にいたシュトロハイムの部下全員の死亡は自業自得だし、ジョセフ自身、スピードワゴンをニューヨークに連れ帰る事が来訪の唯一の目的かつ最優先事項なので、柱の男であるサンタナと戦う理由すら皆無だと思い込んでました。
 だが、当のサンタナはといえば、ジョセフの小馬鹿にした態度すら全然無視して、部下の1人が遺品状態として遺してる軽機関銃の1つに興味全開。
 これにムッとしたジョセフは、足を引っ掛けて点灯させてやろうと軽い波紋入り込みで実行に移すも、サンタナの足はジョセフの足に触れた直後、そのまま摺り抜けるに通過&すり抜けた部分のズボンの一部分のみが飲み込まれていました。
 あまりにも違和感すぎる感触を味わうジョセフ。
 その間に、サンタナは軽機関銃を拾って不思議そうに見つめまくると、そのまま軽機関銃の部品解体を開始―――― その手際は、シュトロハイムですら信じられないくらいに、生まれつき銃の解体を玩具として遊んでたかの様な滑らかすぎる解体の腕前でして、これで観察をしていたのは、実は自分たちではなくてサンタナである事を、スピードワゴンは理解してしまう!!!


 続きはこちらへ!!!

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