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2012年10月22日 (月)

ソードアート・オンライン 第16話 『妖精たちの国』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5568.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 アスナの手がかりを求めて、和人はエギルのリアルの人が勤めてる路地裏のバーへ直行する。
 そこで提示されたのは、ナーヴギアの後継機対応のMMO『アメスフィア』専用のRPG『ALfheim Online』というゲームソフトだった。
 意味は 妖精の国 というものだった。

 このゲームは、レベル制度が存在しない・プレイヤーのスキル重視・PK了承・プレイヤーの運動能力依存などといったドスキル制を採用していて、並大抵のものではクリアー不可能という猛者専用みたいな内容になってるそうな。
 これが今、リアル世界では大人気 だという。
 理由は、妖精だから飛翔できる からだぞうな☆彡
 これを聞いて、少しばかし興奮する和人。
 無論、エギルはすぐに咳き込んで和人に自重させました。

 さて、エギルが和人に送信されたメールにあった画像は、このゲームの中から撮られたものらしい。
 エギルは、改めて写真用にして再度、確認させてもらうと……牢屋の中にいる女性がアスナによく似ていると確信。
 そして、エギルは和人に、ゲームの説明を始める。

 このゲームは、ゲームの世界の中央にある世界樹の一番上にある伝説の城を目指すというもので、プレイヤーは9つの種族に分かれ、どの種族が城にたどり着けるかと競ってるらしい。
 これだけだったら、単に飛翔していけばいいのだが、飛翔時間も無制限ではなく、滞空時間もあるらしい。
 なので、体格順に5人のプレイヤーが肩車をしてロケット式に飛翔していき、世界樹の一番上を目指していったが、世界中の一番下の枝にすら届かなかった という。
 だが、撮影されたのは その際のもの でして、そのうちの1枚に『謎の鳥篭』らしきものが撮影されていたというのだ。
 そこでエギルが、解析度ギリギリで鳥篭を調べた結果が、和人に渡された写真 だった。
 余計に不思議に思った和人は、ゲームのパッケージをよ~~く拝見。
 ゲームを製作した会社こそが、須郷がいるRCT だったのだ!!!
 これを見て、余計にアスナを助け出したくなった和人は、このゲームを手にする。
 死んでもいいゲームなんて、ぬるすぎるぜ!
 そして彼は、すぐにナーヴギアの後継機であるハードを購入しようと動こうとするも、どうやらSAO当時のナーヴギアでも動けるらしい。
 エギルは、必ずアスナを助け出す様にと、和人にエールを送りました。
 今度こそ、SAOでの悪夢を終わらせる為に――!

 続きはこちらへ!!!

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