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2012年9月14日 (金)

人類は衰退しました 第11話『妖精さんの、ひみつのおちゃかい』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
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 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5499.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 わたしのところに、昔の友人が訪ねてくるらしい。
 あのYのほかにいたんですね。←こらこら
 でも、彼女には、昔の記憶といえば、幼少の頃学生時代 の二種類しかないと思っていた。

 今回は、わたしのもうじき10歳になる頃からのお話です。
 ますます時系列の乱れが激しくなっていくぅ~~!!!
 これも、妖精さんの魔力の賜物 なんでしょうか!?

 この時代の多くの子供がそうである様に、就学経験がないわたしは、学舎に入った時は、最初の学年から始めないといけないが、勉学に励んで成績相応のを得られれば、年齢と学年に飛び級する事ができるそうな。
 そんなわたしが、自室に戻ると、部屋のドアノブはチェーンで掛けられた状態に錠がかけられていた。
 そして、ヒントとばかりに 鍵は永遠の裏側 という意味あるかどうかの内容のメモが書かれていた。

 わたしは、永遠って言葉から、壊れた時計塔の事を指してると思い、そこへ向かう。
 だが、建物の裏側には、同級生らしき男の子たちがたむろっていて、わたしは男の子たちが去っていく隙を突いて、塔の中へ入る。
 上の階にて、小石に置かれたメモを発見しまして、内容を見てみる。
 見事に小鬼たちの隙をつき、
 けれどもリドルはまだ続く。
 鍵のありかは動物たちが知っている。
 ただしご注意!
 病気が悪くなった日にしか見つからない。

 これを見て、からかわれてるのかと思ったわたし。
 仕方なく、寮の自室前に戻り、夜まで待ち続ける事に…。

 夜になり、そこで待っていると、管理用の寮母ロボットが通りかかる。
 当然、消灯時間に廊下にいるという事で校則違反だと判断されましたが、わたしはなんとか、部屋が鍵で閉められては入れない旨を報告。
 寮母ロボットも調べてもらって納得してもらったそうでして、鍵をはずして中に入れる様にしてもらいました。
 ただ、校則違反のチケットは受けてしまいましたがね。

 続きはこちらへ!!!

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