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2012年9月 7日 (金)

人類は衰退しました 第10話『妖精さんたちの、ちきゅう』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
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 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5482.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 通っていた人類最後の教育機関の学校が、わたしを含めた12名の卒業を以って 閉校 となりました。
 わたしは、卒業と同時に里での就職や自ら研究者としての過酷な道に進む事を決断していた。
 まあ、楽に野望を実現するに越した事はないですが……。

 トラックの荷台に乗せてもらって、クスノキの里にやってきたわたし。
 いきなり、住人たちの注目を受けてしまって戸惑ってしまうのですが、それでもなんとか、おじいさんの住んでる家に到着。
 出迎えたおじいさんからは、調停官になるとはモノ好きだと言われるものの、それでもわたしかたしたら、畑仕事よりは楽かなという気持ちでありましたとさ(≧▽≦)

 そういう事で、今回はOP映像なしで本編内でOPスタッフ紹介となった第10話。
 今回と次回は、なんか『わたし』の過去のお話が主になるみたいです♪

 さてさて、里の一角に自然の苔や雑草や木々などが一緒になって残っている廃墟の校舎らしき建物にやってきたわたし。
 実はこの建物の一室に 国連調停官事務所 がありまして、ここでは書類の管理とかが主で、調停官としての仕事の場合は、彼らは彼らでこちらでする事はほとんどないという、おじいさんからしたらの『わたしの希望する“楽かな”の仕事』というものでした。
 でも、わたしが言う『楽かな』というのは、あくまで自分の体力を考慮して、適切なジョブをチョイスしたまでの話でして、こういう仕事がまだ残ってくれてた事に感謝の念を抱きました。
 するとおじいさんは、苦労した方がよかろう と意味深そうな前言撤回を述べる。

 所長命令として、新任の挨拶に向かう様にと言われたわたしは、おじいさんからパン1つを進呈される。
 しかも、挨拶する際の注意点とかはなく、センスで乗り切れ というアバウトすぎるアドバイスが
 それだけでなく、この時点で、在学中に下調べして把握してた内容とは全然違う展開になっていたのは、言うまでもなしっす。

 続きはこちらへ!!!

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