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2012年8月 4日 (土)

FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第142話『戦いの不協和音』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5407.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 雪降る街の酒場に、単身やってきたラハール。
 その目的は、ドランバルトへの協力要請。
 でも、そのドランバルトはといえば、酒びたりの毎日 だった。
 しかも、自称・正義のフィオーレ軍を名乗る3人の兵士を軽く倒すくらいに『正義』という言葉に嫌気をさしてる様子でした。
 原作では、心のモヤモヤ感が少しばかし解消された状態での再登場だったんですが、その過程までがあのOP映像に出てきたアレでしたから、7月最初の現OP映像が披露された際は驚きましたわ。
 だっけど、ボロボロすぎる毎日を送ってた為に、瞬間移動の動きですらラハールに簡単に受け止められるくらいに鈍ってる上、今や本名のドランバルトを使うのを完全拒否して、フェアリーテイルに潜入した際に使用したメストの名前で呼ぶ様にと、ラハールに忠告する程までになってました。
 まあ、正体を知ってもなお親しくしてくれたウェンディみたいな12歳の子供やナツたち天狼島組の人たちを助けられずに見捨てて脱出してしまったという十字架を背負ってしまったらな…。
 ラハールさん、ウェンディたちは生きてるって伝えてくださいよ(ToT)

 教会襲撃場所の1つに待機してたナツたちの前に現れたのは、ジャックポットとバイロ。
 バイロはこの戦いを観戦するつもりなので、今はナツ組とジャックポットの戦いになりました♪
 ところが開始直後から、ナツたちのコンビネーションがバラバラ。
 ナツの火竜の咆哮とエルフマンの剛拳でジャックポットに挑むが、相手は魔導ガリガリくんの氷でナツの炎を防ぐ&溶かして霧状で辺りの視界不良を生んだのをエルフマンの剛拳でナツにダイレクトアタックという自爆攻撃を誘導。
 チームワークで乗り切らないととばかりに、今度はルーシィがキャンサーを召還して、ナツ・エルフマン・キャンサーの3人でジャックポットに挑むが、今度は3人の周りに鉄の壁による密閉空間を作りナツの炎で3人にさらなる自爆攻撃を誘導させてしまう。
 その上に、ジャックポットのスロット魔法も炸裂し、さらなるピンチに陥ってしまう。
 相性良好どころか 最大最悪の状態 ですよ!!!!

 そんな折、天候が雨になってきて水溜りができたので、ルーシィはアクエリアスを召還。
 いつもの嫌味を言われつつも、ジャックポットに単身攻撃を開始。
 だがそこへ、ナツ&エルフマンが勝手に攻撃を行ってしまいまして、ジャックポットはスロット魔法でアクエリアスの攻撃を跳ね返させ、ナツ&エルフマンにダイレクトアタックの自爆を誘導の上にアクエリアスも巻き添えを食らってしまう。

 続きはこちらへ!!!

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