« ゆるゆり♪♪ 第8話『ちなつ無双』 | トップページ | FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第145話『リアルナイトメア』 »

2012年8月24日 (金)

人類は衰退しました 第8話『妖精さんたちの、じかんかつようじゅつ』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5448.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 1週目午後0時30分。
 自分はすぐにでも自転車を取りに行かないといけないから、早く行ってこいとわたしに命じるおじいさん。
 ちょっと物騒すぎる銃の引き金部分をグルグル回して語ったら、まるで脅迫としか言い様がないっすよ!!!
 でも、そもそも迎えに行く必要があるのかと疑問を告げるわたしに、おじいさんは説明してなかったとして、彼こと助手さんの事について説明を行いました。
 どうやら助手さんは、普通と少し異なるところがあって、平時の場合は不確実 だというのだ。
 人を説明するのに使いそうにない言葉に、不思議に思うわたし。
 なんでも彼は、高原地域に存在していた少数民族の出身だった という。
 だが、100年程度も世間から隔絶された環境だった影響で、人類が発見した際には彼以外は生き残ってる者はいなかった上、色んなところをたらい回しにされた経緯を経て、最終的におじいさんが彼を預かる事になったそうな。
 とりあえず、広場に午後1時という事で、助手さんの特徴を聞いてみたものの、印象に乏しい若者だそうな。
 体格に関しては、普通の若者であるそうだが、おじいさんから見ての『若者像』というのは、筋骨隆々という感じ でありました。

 

1週目午後2時。
 午後1時約束なのに寄り道とかをしまくったせいで、1時間遅れをやらかしたわたし。
 当然といえば当然だが、助手さんの姿はなかった。
 そんな折、助手さんを預かっていた医師会の女医さんが後ろから声をかけてきまして、わたしはとりあえずは遅れた事を謝罪するが、その女性は、自分が目を話した隙に助手さんはどこかへウロウロしてる旨を報告する。
 そこで、女医さんは里の周りを、わたしは林の方を見て回る事にしましたが、分かれて捜す際、女医さんは助手さんは『不明瞭』だからと意味深なアドバイスを行いました。

 そういう訳でわたしは林の中を捜していたら、わたしとそっくりの女性と対面&バナナに転んでしまったというオチですが、しかし記憶が曖昧な為、それに関する説明は割愛する事にしました。
 まあ、簡単に言えば、出会って転んですっ飛んだというわけです。

 2週目午後1時。
 さすがに寄り道をする訳にはいかないという事で、今度は約束どおりの時間帯で広場にやってきたわたし。
 わたしは、今度は女医さんときちんと出会って挨拶をかわしたものの、またもや助手さんが里のどこかへフラフラしてしまい、またもや手分けして捜すという展開に。

 ここでも、午後1時半には妖精さんと出会ってバナナを食べるも、馬車に乗ったおじいさんに出会って怒られて、もう1人のわたしと対面した末にバナナの皮に転んですっ飛んだという結末に。
 もちろん、この辺りの記憶もまたもや曖昧になってしまいました。
 わたしからしたら、少し怒られすぎだから、褒めて伸ばす方針転換を希望しましたとさ♪

 続きはこちらへ!!!

|

« ゆるゆり♪♪ 第8話『ちなつ無双』 | トップページ | FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第145話『リアルナイトメア』 »

人類は衰退しました」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1689881/47328009

この記事へのトラックバック一覧です: 人類は衰退しました 第8話『妖精さんたちの、じかんかつようじゅつ』:

« ゆるゆり♪♪ 第8話『ちなつ無双』 | トップページ | FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第145話『リアルナイトメア』 »