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2012年8月10日 (金)

人類は衰退しました 第6話『妖精さんの、おさとがえり』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5420.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 突然の野犬ロボットに襲われるわたし。
 だがその時、彼女を助けるかの様に、橙色のマフラーを覆った銀色の紙の色をした猫耳の少女が野犬ロボットの頭を粉砕する。
 電源のご提供、
 まこと感謝の至りであります!!!

 とりあえず、別室に移動した3人。
 この猫耳の少女は、ぴおん。
 仲間を捜すという使命感に導かれてこの場所にやってきて歩いていたが、いつの間にか意識を失って倒れてしまってたところを、わたしに助けられたらしい。が、わたしはぴおんを助けた覚えなどない!!!
 しかもぴおんは、自分が電力系サブシステム本機が電力で行動できるタイプの 人間 であると示唆している事や人間に生まれたことを誇りに思うでありますと堂々と述べてるが、逆にそれは、自らを人間ではないと強烈に示唆してる事を暴露してますぞ!!!
 まあ、同時にわかったのは、あのクレードルには充電機能がある事。
 それに今突き刺さってる通信機が充電されてる事を考えると、あそこに突き刺さったモノリスが突如消えた謎と突如電力を供給されて登場したぴおんの存在が繋がってる事を意味してました。

 ぴおんの名前を聞いたわたしは、彼女を P子さん と呼ぶ事にしました。
 理由は言うまでもなく、人前でぴおんちゃんと痛可愛い名前を呼ぶのが恥ずかしいから。
 当然、そんな理由を話せるはずがありませんでした。

 少し気分が落ち着いたところで、わたしは助手さんと妖精さんをぴおんことP子さんに紹介。
 P子さんは圧倒的人見知りが激しすぎる助手さんの存在を確認したが、妖精さんの存在は見えてないらしい。
 ドラクエ5みたいに、子供には見えるが大人には見えないってのはありませんが。

 続きはこちらへ!!!

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