« FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第138話『聖戦のゆくえ』 | トップページ | ソードアート・オンライン 第1話『剣の世界』 »

2012年7月 8日 (日)

咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A 最終第12話『約束』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5353.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 怜は、竜華やセーラと一緒に、全国の舞台で戦う事をずっと夢に思っていたそうです。
 そして3年前の千里山中学校の麻雀部では、セーラがインターミドルでええ成績を残して、特待でどこかに行こうと目論んでまして、そんな彼女を見てた怜は、遠い存在と思ってました。
 だからこそ彼女は、セーラが行こうと考えてる高校に一般の方で入ろうと考えまして、竜華も怜とお付き合いする様に、一般での千里山女子入学を決意しました。

 やがて、セーラたちと一緒に、千里山女子に入学できた竜華と怜。
 そこで出てきたのが、千里山女子の麻雀部監督の愛宕雅枝という人物で、早速ながら、地区大会の選抜メンバーを決める為の1ヶ月に及ぶ練習試合を開始すると通達する。
 なお、1年生ながら地区大会のメンバーになったのがわずかばかりいるそうで、3人に気合が入る。

 そして、1ヶ月に及ぶ選抜メンバーが決定。
 セーラは、スタメンは逃がしたが、1年ながらも補欠。
 竜華は、すでに上位にランキング入り。
 でも、怜の方はすでに諦め模様で、3軍だろうと実感していた。
 だっけど、最初の1ヶ月の区分けなんて気にするなと慰める2人だけど、怜は一緒に打つ機会が減るだろうと感じていた。

 その夜、部室で丁寧に麻雀牌を拭いたりしてる怜の元に、セーラと竜華が手伝いにやってくる。
 もちろんそれは、貢献度に差がつくとかそんなんじゃなくて、友達である怜の為に参上したからでした。
 それを示す様に、今でも変わらず、2人は彼女の友達でいてくれてます――♪

 そんな怜は、ついに未知の領域である『トリプル』を発動させてしまう。
 意識をほとんど失いそうになりながらも、3巡の内容を視た怜。
 彼女が視たとおり、照のコークスクリューリーチを発動し、煌がポン戦術で応戦という状況になる。
 さらに怜はもう一度、トリプルを発動。
 ただでさえ、一度目のトリプルで命を削ってしまったかの様な感じになってしまった彼女は、走馬灯を視てしまうくらいに意識が途切れそうになってしまうが、ぎりぎりのところで踏ん張り内容を視る。
 だが視た直後、彼女が振り向いたのは、なぜか玄だった。
 ここでくるんか……。
 阿知賀…松実 玄!!

 ――― というところまでは、最新原作部分の範囲でした♪
 ここからは、アニメ先行の内容になりますが、たぶん12日発売のガンガンも同じ内容でしょ。

 続きはこちらへ!!!

|

« FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第138話『聖戦のゆくえ』 | トップページ | ソードアート・オンライン 第1話『剣の世界』 »

咲-saki-」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1689881/46275889

この記事へのトラックバック一覧です: 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A 最終第12話『約束』:

« FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第138話『聖戦のゆくえ』 | トップページ | ソードアート・オンライン 第1話『剣の世界』 »