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2012年7月21日 (土)

FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第140話『新生六魔将軍(オラシオンセイス)現る!』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5377.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 一部だけ面々が変更になった新生オラシオンセイスの面々。
 リーダーは、ミッドナイトことブレイン2世。
 彼らは、自分たちは父上の意志を継いですべてを破壊すると共に、フェアリーテイル及びレギオン隊の役目は終わったと宣言。
 同時に、無限時計の各部分に 六魔の刻印 が印される。
 それは、魔導士が己の刻印を刻み込む事で、無限時計の主が自分たちである事を確定させた瞬間だった。
 ついでに言えば、フェアリーテイルらに時計の部品を集めさせたのは、闇の者である自分たちでは部品に触れる事すらできないから!!
 あまりにも愕然とする事実を知り、ルーシィは何の為に乳は時計を集める様にミッシェルに託したのか困惑の色を見せてしまう。
 でも、そんな事を言われて納得するはずがないナツは、新生オラシオンセイスに立ち向かっていく。
 だが、新生オラシオンセイスの力は、7年とは比べ物にならない次元 となっていた。
 ブレイン2世の魔力は、あのダンの盾ですら跳ね返せない&バイロの魔法無効化ですら、それが及ぶ範囲を屈折させての同時アタックを楽に敢行してしまう程に絶大なものだった。
 しかも、ナツの火竜の咆哮の炎も、エリゴールことグリムリーパーの風のシールドに防御された上にエルザとグレイを圧倒し、ブレイン2世の命を受けたコブ ラ&レーサーによる圧倒的威圧感+ナツの大声を強大な音の圧力に変換する能力とエルザですら驚愕する程の猛獣みたいなスピードの前に、一気に絶体絶命の危 機に陥ってしまう。
 これを見て、力の差は歴然と感じつつも、それでも男として生まれた以上は命懸けでやると戦いに加わる事にしたダンは、バイロと一緒に脱出ルートから逃げる様にとしんがりを務める事にしエンジェルに槍の刃を―― って、ここでまたもやダンの女好きが発動されてもうたよ!!!
 そのせいで、エンジェルに呆れまくられた上、ジャックポットの雷の一撃であえなく倒されてしまいました。
 あまりのバカさ加減に、バイロもココも呆れまくりです。
 でも、初めてバイロのあきれ果て姿を目視させてもらいましたわ(≧▽≦)

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