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2012年7月27日 (金)

人類は衰退しました 第4話『妖精さんたちの、さぶかる』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5395.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 同類誌のコマという真っ白空間に突如出現した『バーン!!』の逆さ文字。
 Yの疑問に、わたしは「オノマトベでしょ」と答える。
 そして、ドアが作られるかの様に開かれる。
 こんな破天荒みたいなことができるのは、もはや人類の技術ではないのは明白。
 わたしは、ドアの中の真っ黒空間に向けて妖精さんの反応があるかどうか声を出して確かめてみる。
 だが、いつもなら反応して声がするはずの妖精さんの声がまったくしなかった。

 そこで、真っ黒空間を通り次の部屋へ赴いたわたしとY。
 2人が部屋に移動した瞬間、先程まであったドアはそのまま白い空間に溶け込む様に消失。
 そこで辺りを見渡してみると、助手さん発見!!!!
 でも、ここでサバイバルする気十分みたいな木箱やら軽めの道具やらを用意してる上、防寒布団を被ってお昼寝タイム???敢行中を堂々と開始しておりました☆彡

 助手さんもここにいるのは、言うまでもなく、同類誌を読んだから!!!
 こうして、わたしたちは『マンガのコマ』という牢獄に閉じ込められてる非常事態になった事を完全に証明された上、次の部屋ではドアというのがまったく出現すらせずに停滞するという緊急事態が発生してしまいました。

 続きはこちらへ!!!

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