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2012年6月29日 (金)

ZETMAN 最終第13話『葬列』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5171.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 灰谷の策略により、完全体のZETMANになるものの、回りの一部はおろか、あの花子までもがプレイヤーで、彼女の意思とは全然無関係に仕組まれていたという最悪の事実が暴露されたジン。
 それでも、この事実を信じる訳がありませんが……それとは裏腹に、触手に触れた人間を砂に変えてしまう巨大なプレイヤーと化した花子は、絶望的な叫びをしながら人間たちを砂にしてしまう。
 そして灰谷は、プレイヤーを狩る事こそがZETMANであるジンの仕事だと告げ、早く彼女を狩る様にと誘導してくる。
 当然、そんな言葉を聞く訳がないジンは、自らの腕で容赦なく灰谷の胸を貫く。
 しかし、灰谷に全然効果がなく、逆にその腕を飲み込もうとする。
 だがその時、再び上空を飛翔するコウガの姿を目撃しまして、なにをするかと思ったら―― なんと彼は、なんの躊躇すらなく、花子めがけて銃剣を振り下ろしてきたのだ(-□-;)
 チェストォーーー!!!!
 コウガの銃剣は、そのまま花子の体を縦にバッサリ両断。
 同時に、プレイヤーの中にあった花子の精神までもが真っ二つに斬られて消滅してしまう。
 容赦すらないコウガの行為に、自らの右手を犠牲に灰谷から逃れたジンは、愕然と絶望の底へ沈む悲鳴を上げてしまう。
 その悲鳴は、アリア……ではなくて、葉子に付き添っている佐山と木葉にも聞こえる。
 しかし、葉子の傷口は左脇腹で、かなりヤバイ状況。
 このままでは、父親に続いて母親をも殺す事になるのは必至だ。

 同じ頃、アルファススーツ着用のコウガの状態を確認する3人組らが乗るワゴンに、光鎧が乗る専用ヘリからの通信が入る。
 もちろん、現在の状況説明を求めての通信 です。

 続きはこちらへ!!!

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