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2012年6月15日 (金)

ZETMAN 第11話『操り人形』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5156.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 ついに、一般の街の人々を襲い出したプレイヤー。
 ジンはZETに変身して人々を助け、野次馬たちに対しても逃げる様にと薦めるが、すでに放送を占拠している灰谷は、茶番はお終いだと告げるなり、自分たちプレイヤーは、アマギが莫大な利益を得る為に造られたと暴露。
 今殺されてる人間のみなさ~ん。
 怨むなら、アマギを怨んでね♪

 もちろん、この放送は、アマギの重役や光鎧たちも視聴。
 当然、花子も視聴していたが、背後には灰谷の部下が!!!
 そして灰谷の部下は、花子を取り押さえた上でこう呟く。
 ヤツに逢いたくないか!?

 その頃、中田親子の策略によって、生身の状態で完全装備のプレイヤーのハンマーマンに挑むコウガ。
 敵は、アルファスの銃剣で通用するのは困難なくらいヤバイくらいの強さを持っている。
 その上、凄惨な現場かつ自身も苦しい―― なのに、なぜか笑みがこぼれてるくらいの高揚感を感じていた。
 これが正義だ!
 そう感じるコウガは、一度はハンマーマンの猛攻に銃剣を上空へ放り投げるかの様に手放してしまうが、すぐさまそれを手にして銃に切り替えたした後、完全装備のプレイヤーの隙間に向けて、正義執行の弾丸をぶっ放す。
 これによって、ハンマーマンは死亡し、一郎の蟲も解除される。

 今回のテストは不合格だと告げる二郎。
 これで生き残った女性たちは解放される―― と思われたが、女子高生たちは一斉に『人殺し』と逆にコウガを猛批判。
 突如の殺戮者の登場に、一緒についてきたファン数名殺害されたという現実は、すべてコウガが殺したのと同然だというのが言い分だけど、生き残った中で私服を来た女性だけは、コウガを擁護した上で、助けてもらってなんなのかと女子高生に反論する。
 すると、女子高生の背後の扉が開き、そこから少し先にはエレベーターが用意されていた。
 これを見た女子高生全員は、そこに向かって逝く。
 自分を擁護してくれた私服の女性も、コウガを連れてエレベーターへ向かおうとするが、コウガはまだやる事があると述べて、先へ進む事を女性に伝える。
 女性は、そんなコウガの意志を尊重した上で、無事に脱出できた後の再会を約束する。
 誰がなんと言おうと、君はヒーローだよ。
 コウガの心に光を灯してくれる言葉を伝えた女性は、遅れざまに女子高生たちと一緒にエスカレーターへ走り出す。が、次の瞬間、そこへ向かう通路の左右の壁から、赤外線レーザー搭載の兵器が出現!!!
 なんと、コウガの目の前で、その女性を含めた生き残った女性陣全員を、真横に切り刻んで殺害したのだ!!!
 さすがにテレビアニメで、女性陣のバラバラ死体は放送できませんでした。
 確かに、二郎の言うとおり、女性陣を解放させましたわな、この世から。

 あまりにも突如過ぎる惨劇に、言葉にすらならないくらいの絶叫の雄たけびを上げるコウガ。
 そこに、一郎の蟲に洗脳されてる状態の虚ろな目の茉柚がやってきて、人を見たと伝えられる。
 その人は木葉かもしれないと思うコウガだが、これも罠の可能性もあると戸惑って歩を止めてしまう。が、木葉の可能性も捨てきれない彼は、仕方なしに茉柚の後を着いていく事にしました――。

 続きはこちらへ!!!

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