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2012年6月24日 (日)

咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A 第10話『連荘』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5166.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 清澄の制服を着てる和。
 そこにやってきた穏乃・憧・玄・赤土の4人。
 でも、赤土や玄はほぼそのままながらも、穏乃は中学生、憧はランドセルを背負った小学生 という姿だ。
 当然ながら、穏乃や憧は自分と同い年なのに、まったく年代が違うという違和感を感じる和。
 もちろんこれは、和の夢でありました♪

 さて、その穏乃たちがいるインハイ準決勝はといえば、照のオンステージ展開に!!!
 前半戦終了寸前なのに一度も和了れてない玄は、苦慮しながら牌を捨てるものの、怜からしたら、鳴けない牌と呼んでた上、これで誰も鳴けなかったら照に流れを持っていかれるとも呼んでました。
 そのとおり、照は 1300・2600点のツモ を成立させてしまう。
 でも、照がツモを決めた際の牌を見てみると、それは先程、玄が捨てた牌と同じものだったのだ!!!
 自分が捨てた牌でも和了れたはずなのにと不思議がる玄。
 これを見た憧は、照はもしかしたら 玄と同じタイプかも と吐露する。
 それは、照が過去に何度もこういう見逃しをしてるが、必ずその後に高い点で和了っている事から、見逃し部分は王者の余裕からくるものだと思っていたのですが、内容を見て 余裕ではなくて弱点 と感じたみたいです。
 つまり、玄がドラを切れないのと同じだという―――。

 でも、そんなのお構いなしとばかりに、照の猛攻は続く。
 次の局の前半戦オーラスでも、照がダメ押しのダブルリーチをかけてきまして、怜もラス親でもどうにもならんと諦め模様。
 そうとは知らず、煌が安牌はないと思って『当たったら事故』の捨て牌を出したら、8000点のロンが炸裂。
 煌もすばら~な絶叫をし、半身うつ伏せでダウンしちゃいました(>_<)

 続きはこちらへ!!!

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