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2012年6月17日 (日)

咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A 第9局『最強』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5159.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 ついに始まった、準決勝先鋒戦。
 だが、その先鋒には、玄をフルボッコにした千里山の怜のほかに、それ以上に恐るべき猛者・白糸台の宮永 照が同じ席に座っている。
 緊張満載ながらも、玄は今度こそ負けられないとばかりに、この恐怖の先鋒戦に挑む!!!
 だが、一番最初の東一局目では、怜の得意のリーチが炸裂し、2000・4000点のツモで先制する。
 これで、照はいきなりの親かぶりで最下位に転落。
 いきなりの和了りで……と思いきや、突如、背後から巨大な鏡が出現した様な違和感を、玄は『チャンピオンに何か大事なもの見られた様な感覚』を感じ取ってしまう!!
 それを発したのは、やはり宮永 照。
 玄の背後から出た鏡は、玄はおろか煌&怜の姿を映し出し、セーラからある程度の事柄は聞いていた怜は、見透かされたのかと感じてしまう。

 しかし、解説をする小鍛治は、照は 起家だと少しもったいない と語る。
 なぜなら照は、団体戦では前半戦だけだけど、最初の東一局では和了らない事が多い事で有名で、その最初の一局で相手を観察しているというのだ。
 その観察とは、対戦経験ありのプロ談では、本質的なものを見抜く 照魔境 の様だ というのだ!!!
 それを示す様に、次の二局では、玄が不安を感じながら捨てた牌を、照が何の躊躇もなく1000点のロンを発動させてしまう。

 続きはこちらへ!!!

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