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2012年6月

2012年6月30日 (土)

FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第137話『計算をこえるもの』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5172.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 墓所にある時計の部品を見つけたナツたち。
 隅から様子見をしてるココだけど、色々と迷ってる状態。
 すると、死闘に敗れたダンが気絶状態から目を覚ましてしまい、またもや一戦を交えるのか……と思われましたが、ここは真剣勝負事で敗北した以上、観念して紙芝居方式でダンの正体と目的を暴露。
 とりあえずは、ダンのウザ過ぎる性格の根本がよ~~くわかりましたが、そりゃあ誰も女性の激怒を買うのは当然ですし、ほかのレギオン隊の面々が書いた紙芝居の絵柄の方が、ダンの語りよりも遥かに真実味が満載なのは言うまでもないっす!!!
 しっかし、レギオン隊の目的とかそういうのは暴露しませんでした。
 それはそうと、時計の部品を見つめたナツたちだけど、どうやらこの墓所でみんなと落ち合う約束をしている様でして、ここから離れる事ができないそうです。

 ルーシィをまだ追い掛け回してるダンですが、ハッピーが、誰でもいいならミシェルもいいのではという事を質問しますが、美人だけどもっと生き生きしてる女性が好みだ との事。
 その答えに、ミッシェルの表情が少し曇ってしまいましたよ(>_<)
 その上、バルゴまで姫がお困りの様でという事で自動召還されまして、姫と聞いたココは、ルーシィを勝手にどこかのお姫様と完全に誤解してもうたよ。
 だけど、そんな盛り上がりすぎの場に、バイロが登場!!!
 今度は、自分がナツたちの相手をすると宣言してきました!!!
 あと、さんざんボケをぶちかましたダンは、瓦礫に頭をぶつけて気絶しちゃいました。

 時計の部品の手がかりを探していくエルフマンたち。
 するとリサーナが、ある湖の底で風呂の栓みたいなを発見しましてすぐさまそれを抜いてみると、自分がいる湖の水が抜かれ、逆に近くにある空の場所にその水が溜まっていきました。
 もちろん、水が抜かれた湖の底に時計の部品の1つがありまして、エルフマンは力ずくでそれを引き抜く……が、直後に何者かの気配を感じたみたいでして、そのまま部品を何者かがいるところへ投げつけてしまう!!!
 その何者かの正体は、レギオン隊のヒューズ でしたが( ̄口 ̄;)!!!
 エルフマンはまたもや、ヒューズに攻撃を仕掛ける愚をやってもうて、ミラ&リサーナに攻撃という展開に操られてしまう。

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2012年6月29日 (金)

ZETMAN 最終第13話『葬列』

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 灰谷の策略により、完全体のZETMANになるものの、回りの一部はおろか、あの花子までもがプレイヤーで、彼女の意思とは全然無関係に仕組まれていたという最悪の事実が暴露されたジン。
 それでも、この事実を信じる訳がありませんが……それとは裏腹に、触手に触れた人間を砂に変えてしまう巨大なプレイヤーと化した花子は、絶望的な叫びをしながら人間たちを砂にしてしまう。
 そして灰谷は、プレイヤーを狩る事こそがZETMANであるジンの仕事だと告げ、早く彼女を狩る様にと誘導してくる。
 当然、そんな言葉を聞く訳がないジンは、自らの腕で容赦なく灰谷の胸を貫く。
 しかし、灰谷に全然効果がなく、逆にその腕を飲み込もうとする。
 だがその時、再び上空を飛翔するコウガの姿を目撃しまして、なにをするかと思ったら―― なんと彼は、なんの躊躇すらなく、花子めがけて銃剣を振り下ろしてきたのだ(-□-;)
 チェストォーーー!!!!
 コウガの銃剣は、そのまま花子の体を縦にバッサリ両断。
 同時に、プレイヤーの中にあった花子の精神までもが真っ二つに斬られて消滅してしまう。
 容赦すらないコウガの行為に、自らの右手を犠牲に灰谷から逃れたジンは、愕然と絶望の底へ沈む悲鳴を上げてしまう。
 その悲鳴は、アリア……ではなくて、葉子に付き添っている佐山と木葉にも聞こえる。
 しかし、葉子の傷口は左脇腹で、かなりヤバイ状況。
 このままでは、父親に続いて母親をも殺す事になるのは必至だ。

 同じ頃、アルファススーツ着用のコウガの状態を確認する3人組らが乗るワゴンに、光鎧が乗る専用ヘリからの通信が入る。
 もちろん、現在の状況説明を求めての通信 です。

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2012年6月28日 (木)

坂道のアポロン 第11話『レフト・アローン』

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 ボン、嘘ついてスマン!
 リッコの事、よろしくな。
 元気で――!

 荷物をまとめて、家を出て行こうとする千太郎。
 だが、そんな彼を気にかけていた薫が、千太郎の背後にお待ちかねしてました。
 なぜかといえば、もしこのまま見過ごせば、二度とここに戻ってこないし逢えないからだ。
 千太郎は、必死に荷物を振りほどいて去ろうとするも、薫は必死に止める!!
 いつから、そんな臆病者になったんだ!?
 怖がったら、何もいい事はないって言ってたのは、
 どこのどいつだよ!!!!

 こうして2人は、まだ夜が開けきらぬ中での大立ち回りを演じてしまい、音を聞いて駆けつけた勉や起きてきた弟の康太たちに目撃されてしまい、千太郎の逃亡作戦は失敗に終了しました。

 この後、律子の手当てを受けた薫。
 当然ながら、本当のことを言えるはずがなく、文化祭の事で口論になったと誤魔化す。
 だけど、本当は怖かったらしく、薫は律子の左肩にもたれかかっちゃいました。
 律子も、少しばかし意識しちゃってます♪

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2012年6月27日 (水)

夏色キセキ 第11話『当たって砕けろ!東京シンデレラツアー』

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 いよいよ、夏休みの思い出作りのお話もクライマックスへ♪
 最後の思い出作りは、待望のオーディション!!
 優香は、特にハイテンション状態(>▽<)/
 夏海と凛子には電話で起床メッセージを唱えたり、荷物を一足早くまとめたり☆彡
 まあ、凛子の場合、一度電話をかけてもすぐに熟睡の中に入るので、もう一度連絡した方がいいですが!!!
 準備や着替えもしっかり整え、待ち合わせの下田駅にいざ出陣!!!

 先週のあの4年前の幽霊事件が終わった後の、バスに乗って帰宅の途につきはじめた事実から―。
 どうやら、優香と凛子が、夏海&紗季に黙っていろんなところに応募して、ようやく受かったという。
 凛子も、まさか受かるとは思っても見なかったそうです。
 それからというもの、夏海たちは、本番の8月26日に向けて本気で練習を行うのだった。

 駅では、優香と凛子もお待ちかね。
 優香は、まだオーディションが始まってないにも関わらず、すっかりアイドルになった後の事を妄想全開。
 そんないい雰囲気を出しまくりのまま、いざ東京へ出発っす♪

 朝早くから下田駅を出発した影響もあり、午前10時少々で東京駅に到着しちゃった4人。
 もちろん、時間的に余裕満載でした。
 夏海は、すぐに会場入りをするかと訊ねるも、優歌は、今すぐだったら会場の雰囲気に飲み込まれてしまうと断言しまして、ここは言うとおり、時間近くまでスカイツリーとかの観光を……ではなくて、なんと優香の口から、どこかでダンスのおさらいをしようと言い出したのだ!!
 あまりにもまともすぎる発言に、夏海たちは呆然としてもうた。
 正直言って、シュージローも 替え玉使用中!? と思いましたわ。

 そういう訳で、近くの公園でダンスの最終確認とかを行う事に。
 リズムやダンスの動きなども完璧で、このまま本番に挑んだら完璧~♪という状態です(●^o^●)
 だっけど、優香だけはそれだけで満足する訳がなく、なんと本番ももうじきなのに、見栄えがいいだろうと言いながら、振りの変更を提案してきたのだ。
 もちろん、まさかの変更に驚きつつも、この変更シーンにトライしてみる事にした夏海たちだけど、ここは自主練習を主にやってきた事もあって、変更点を混ぜ合わせたダンスも完璧に対応。
 その上、彼女らのダンスを見ていた観客たちも、彼女らのダンスが終わった瞬間、拍手喝采であります☆彡
 これには、夏海たちもテレちゃいましたし、優歌も気分いい感じになりました。

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2012年6月26日 (火)

アクセル・ワールド 第11話『Obligation:宿命』

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 チェリールークを追って現場へ飛翔していたハルユキたち。
 だが、彼らのそういう行動を妨害する様に、黄の王の軍勢が立ち塞ぐ!!!
 リアルの1秒はこちらの17分という事を考えると、待ち伏せをしてない限りは会う事すら不可能。
 それを意味するのは、今回の事件を仕組んだのが、この軍勢 という事を確証させるものだった!
 違うエリアの支配者である 黄の王イエローレディオ が率いる軍勢の!!
 ってか、中の人は、またもや石田 彰さんだよ♪
 ファイ・ブレインでも、新型レプリカを装着して本領発揮し始めてきましたし、今週と来週は、石田 彰ファンにはたまらない悪役と狂気ボイスがてんこ盛りなのは間違いないかもしれませんね☆彡

 しっかし、イエローレディオは、自分の配下を不可侵条約に反してポイント全損に追い込んだ赤のレギオンのどなたかに責任を取ってもらおうと出向いただけで、酷い言いがかりだと誤魔化しただけでなく、不可侵条約の中にある『条約違反による強制アンインストールが行われた場合、襲撃者のレギオンから誰でも1人を選び、同様の報いを与える事ができる』という部分を持ち出して、それがスカーレットレインだとは思わなかったと嘯いてくる。
 まあ、そんな事を述べようとも、ハルユキから見たら、この黄の王が災禍の鎧を隠し持っていて、自身がレベル10になる為の一環として、それをチェリールークに渡して赤の王を誘き出したのだと理解する。
 だがたとえ、ハルユキたちがそう結論に至ろうとも、証拠がない とばかりに、イエローレディオはシラを切りまくり。
 しかも、誰でも報いを与える事はできるが、レギオンマスター自らが違反者を裁き、ポイント全損に生じた場合はその限りにあらずという条約の一文があるけ ど、すでに敵は、スカーレットレインが実行に移したが失敗したという致命的情報を得ていて、違反者はいつ現れるのかわからないし、今すぐ処理できないのな らば赤の王で間に合わせるしかないと、言葉巧みに追い込んでいく。
 仕方なく、リアルに戻ろうとハルユキは提案をするも、実はこの無制限中立フィールドは、即時ログアウトは不可能な上に、各箇所にあるリーブポイントに行くしかないというのだ(><)
 しかも、そのリーブポイントが一番近くにあるのは 池袋駅 または SC(サンシャインシティ) だというのだ!!
 どちらにしても、黄の王たちとの死闘は確定。
 だけど、敵からしたら、ブラックロータスの存在はイエローレディオにとって誤算みたいで、スカーレットレイン1人を狩る為に大所帯で攻め込んできたのだけど、彼女の存在はかなり厄介だと考えてると推測する赤の王。
 無論、それは的中みたいで、これから始まるカーニバルをおとなしく見物する様にと、イエローレディオはブラックロータスに求めるが、当然ながら、彼女はそんな要求に応じる訳がない。
 ところが、イエローレディオは、ブラックロータスへのプレゼントとばかりに、映像再生搭載の黄色のカードを発動。
 そこに映し出されたのは、かつて自分が先代・赤の王だったレッドライダーを討った時の模様 だった!!!

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2012年6月25日 (月)

つり球 第11話『伝説のビッグフィッシュ』

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 JFXに操られたダッグのイージス艦の1隻から発射されたミサイルが、江の島のヘミングウェイに直撃!!
 歩が道具を取りにそこにいたからで、みんなは急いで現場へ車で急行する。
 ハルもメッチャ責任を感じ苦悩してしまう程の最悪すぎる事態……かと思われたが、歩はタックルを庇って転倒して負傷&意識を失いながらも、なんとか爆破地点の近くで倒れていて無事でありました。
 店長も無事でありましたが、ちょっと役得すぎるぞ!!!

 意識を取り戻した歩が体感したのは、海咲との嬉しい抱擁の再会♪
 海咲も、歩の無事に感激の涙を流しちゃいました☆彡
 彼の命がけの道具取りのおかげで、なんとか指定の釣り道具は手にしたものの、ヘミングウェイにある道具類はすべてあの爆撃の影響で完全に消失してしまう。
 でも、みんなからしたら、歩と指定の釣り道具の無事だけでも嬉しい限りっすよ!!!

 そういう事で、歩の青春丸で出発――― といきたいところでしたが、やはり先程の爆撃の影響は大きく、歩の元気とは裏腹に身体の方は見た目以上に重傷だという事が判明。
 このままでは、青春丸で出航ができないのは事実ですが、ここはアキラが船を動かすと宣言しまして、夏樹も自分たちに任せてほしいと頼もしく告げてくれました。
 言うまでもありませんが、ユキ・ハル・夏樹・アキラの4人は、服装などの臨戦態勢は完了していて、いつでも出航できる準備も完了しております♪
 天女は、友なる者と力をあわせて、
 竜を釣り上げた。

 この伝承どおり、ユキたち4人は、新たな伝説を作る為に出陣を開始する。
 歩から青春丸の船の鍵を、保からミネラルウォーターとしらすボールが入ったクーラーが預けられ、歩から江の島の海を一番熟知している夏樹がリーダーに指名され、夏樹が保に今生の別れ2人を頼むと託され、生きて戻ってきたらみんなで釣りをしようとエールを送られたりと、最後の戦いに向かう直前の雰囲気って感じが満載でありましたが、ハルは自分はJFXを釣り上げたらすぐに母星に帰還しないといけない上に、これが『サヨナラの釣り』だから、もう地球に戻れないしみんなに逢えないと告白。
 そんなハルに、歩が動くのも苦しみながらも抱擁をぶちかましまして、そういうのは寂しいし、サヨナラは最後の釣りが終わってからだと力強く告げる。
 海咲も、ハルは自分たちみんなの友達だから、お別れパーティーぐらいさせてよと元気よく告げてくれまして、これで思い残す事なく青春丸に乗り込んでいく。

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2012年6月24日 (日)

咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A 第10話『連荘』

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 清澄の制服を着てる和。
 そこにやってきた穏乃・憧・玄・赤土の4人。
 でも、赤土や玄はほぼそのままながらも、穏乃は中学生、憧はランドセルを背負った小学生 という姿だ。
 当然ながら、穏乃や憧は自分と同い年なのに、まったく年代が違うという違和感を感じる和。
 もちろんこれは、和の夢でありました♪

 さて、その穏乃たちがいるインハイ準決勝はといえば、照のオンステージ展開に!!!
 前半戦終了寸前なのに一度も和了れてない玄は、苦慮しながら牌を捨てるものの、怜からしたら、鳴けない牌と呼んでた上、これで誰も鳴けなかったら照に流れを持っていかれるとも呼んでました。
 そのとおり、照は 1300・2600点のツモ を成立させてしまう。
 でも、照がツモを決めた際の牌を見てみると、それは先程、玄が捨てた牌と同じものだったのだ!!!
 自分が捨てた牌でも和了れたはずなのにと不思議がる玄。
 これを見た憧は、照はもしかしたら 玄と同じタイプかも と吐露する。
 それは、照が過去に何度もこういう見逃しをしてるが、必ずその後に高い点で和了っている事から、見逃し部分は王者の余裕からくるものだと思っていたのですが、内容を見て 余裕ではなくて弱点 と感じたみたいです。
 つまり、玄がドラを切れないのと同じだという―――。

 でも、そんなのお構いなしとばかりに、照の猛攻は続く。
 次の局の前半戦オーラスでも、照がダメ押しのダブルリーチをかけてきまして、怜もラス親でもどうにもならんと諦め模様。
 そうとは知らず、煌が安牌はないと思って『当たったら事故』の捨て牌を出したら、8000点のロンが炸裂。
 煌もすばら~な絶叫をし、半身うつ伏せでダウンしちゃいました(>_<)

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2012年6月23日 (土)

FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第136話『真の悪(ワル)、ふたたび』

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 ダンとナツの死闘は、さらにヒートアップ。
 ダンの左手にある盾に対処する為、火竜の方向の炎で柱を倒壊させて防御しているところを火竜の鉄拳で一撃を与える事に成功するナツでありますが、この前の戦闘から見て、ダンはナツの攻撃や魔力は見た目と違ってイマイチだと告げる。
 その魔力、7年前のモノじゃき!
 つまり、ナツたち天狼島組の力は、7年前から止まったまま。
 その間に徹底的に鍛えられた自分たちが、7年前の男に負ける事はないという事なのだ。
 当然の指摘なのは言うまでもないが、それでも関係ないのがナツ。
 火竜の煌炎で反撃をするも、今度はダンの盾で防がれた上に炎をしっかり跳ね返されてしまい大ピンチに陥ってしまう。

 その一方で、ルーシィ・ミッシェル・ロメオ・ハッピーの4人は、墓所の先の礼拝堂に到着。
 祈りの声に抱かれて静かに眠る。
 絵本の中にはそう書かれているが、周りは単なる礼拝堂の光景だけ。
 そこで、ハッピーが空を飛んで手がかりに探してみようとしますが……そこへナツが礼拝堂の壁の上から突き破られる形で乱入。
 無論、ルーシィを勝手に変な名前に改名しまくるダンも参上してしまい、さらに反撃し出すナツがまたもやダンの槍を受けてしまって小人化してしまうなど、事態はかなりのカオス化へ進行。
 ロメオも炎で反撃しても、ダンの盾の前では無力そのもの。
 しかも、小人化した事で、ナツはハッピーの肉球に踏まれるなど、キーアに弄ばれるロイド状態に【違】

 このままでは、ダンの盾で魔法攻撃が跳ね返される上に無駄に破壊されるだけという絶体絶命は確実。
 肉弾戦とはいっても、ダンの右手にある槍がある限り、まともに戦えないのも必至。
 その上、ダンがこの場に部品があるかもしれないのを知らないのは確実。
 つまり、彼を礼拝堂から追い出さない限り、状況が好転しない様です。
 そこで、ミッシェルとハッピーは、ルーシィに囮になる様に と求めてきました。
 まあ、簡単に言えば、ダンの願望である『結婚式』という想いを利用するって事です。
 ルーシィは仕方なく、囮役を了承。
 水着姿にブーケを着けただけの 色気度ゼロのお姿 に、一瞬ながら場の空気が寒く感じましたが……ダンは、相手がルーシィならば色気とか全然関係なしみたいでして、爽やかに逃げる彼女を爽やかに追いかけるというマヌケすぎるポカを披露。
 その為に、ハッピーとの協力プレイで再び槍に触れる事ができたナツは、元の大きさに戻ってダンの動きを封じた後、ロメオの炎と合体した火竜の鉄拳でダンを撃破する事に成功しました☆彡

 あまりにも煩いダンが倒されて静かになった事で、ゼントピアの紋章が描かれた壁が光りだすと、その中から時計の部品の1つが姿を現してまいりました。
 時計の針と違って、あまりにも巨大すぎますが。
 まあ、それ以上に、初めてルーシィのお色気攻撃が効果バツグンだった事に、ハッピーも嬉し泣きっす☆彡
 だっけど、破壊された壁の影には、ココが見張っております!!!

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2012年6月22日 (金)

ZETMAN 第12話『赤い杭』

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 アルファスに装着完了のコウガに、禁断のリミッター解除が発動!!
 その効果は、全身に今までとは比べ物にならないくらいの負担がかかるが、絶大な力が漲らせていく。
 茉柚も心配そうに見つめるが、コウガに巻き込んだ事を謝罪されて、ホの字に♪
 そしてコウガは、背中のスラスターを発動させて死闘の場と化してるアマギタワーに向かって飛翔していく。
 茉柚は、今はコウガの無事を見守る事しかできませんでした――。

 明美の自宅に避難してた木葉も、自らの足で死闘の場へ向かう事に!!!
 もちろん、自分の力ではどうにもならないのは理解している。が、ジンを見届けなければならないと考えていた。
 明美は、自分はここにいるからと勇気付けてくれまして、木の葉はアマギタワーへと向かう!!!

 そのジンはといえば、絶体絶命の危機に陥っていた。
 もうすぐ、キミは死ぬ――!
 そう告げながら、ジンの胸を手刀で貫く灰谷。
 ジンは憎しみの目を以って灰谷を見つめるが、今のジンの目はプレイヤーそのものだと微笑した灰谷は、自分を憎んでプレイヤーになる様にと、言葉巧みに薦めながら貫いてる手刀を抜いてしまう。
 大ダメージを受けたジンは、倒れざまに白いZET状態が割れてしまい元の姿に戻ってしまいました。
 そんなジンに、灰谷は、赤い杭と化したあのペンダントを会場の場に見せつけてしまうと、神崎は、ジンが完全体になるのを見たかったのではないか と嘯いて余裕をかましながら、赤い杭でジンを殺害しようとする。
 ジンも抵抗はしてみるが、傷口のダメージは大きく、すぐさま押さえつけれれてしまう。
 だがその時、飛翔してたコウガが、飛び降りる様にして窓を割って死闘の場に参上―― 登場するなりすぐさま灰谷に切りかかる。
 でも、灰谷は余裕でコウガの攻撃をかわし、タックルで攻める鋼鉄の体のプレイヤーの陰となるのだけど、そういう攻撃が通用するコウガではなく、逆にタックルを利用する様にして銃剣を縦に突き刺し、そのまま自動的にプレイヤーの体を一刀両断にさせちゃいました。
 アルファスの活躍を生で見て、記者たちは撮影しまくるけど、その中には灰谷の部下が混ざっていた。
 でも、息子の姿を見てたのは清造だけでなく、なんと葉子も扉の陰から見つめてました。

 これで、瀕死のジンを助けることができたコウガだが、ジンから赤い杭を灰谷から奪う様にと求められる。
 拡大モニターで、それが灰谷が持っているのを確認できたコウガだけど、ちょっとヤバイ気がしてるぞ。
 そんな彼に、父親が 最低の一言 を言い放つ。
 アルファス、その男を殺せ!!!!
 このバカ社長は、今でもあの屋敷の襲撃犯がジンである事を疑いすらしてないのだ。
 コウガは、銃剣を銃の状態に戻すと、銃口をジン―― ではなくて、清造に向ける。
 今のコウガからしたら、すべての諸悪の根源こそが清造である と確信してしまい、逆に倒れているジンこそが、人間の味方にして英雄なのだと断言する。
 銃口も清造の脳天に向けられ、後は撃つだけ―― と思われたその時、コウガの暴走を止める様に、ジンが瀕死の状態ながらもそれを必死に止めようとする。
 確かに、このまま清造を生かせば、大勢の人間が死ぬのは分かってる。
 だが、それ以上に……正義のヒーローのコウガに、大衆の面前で“父親殺し”という罪を背負わせたくないのだ。
 しっかし、清造には、そんな事はお構いなし。
 なんと、コウガが自分の命令を聞かないばかりか、逆にコウガが自分に銃口を向けたというだけで、待機中の私兵たちに、コウガも殺害する様にと命令を下してしまったのだ( ̄口 ̄;)!!!!
 お前の代わりは、いくらでもいる!!
 マスコミがいる上に、ライブ中継もされてる状態での最悪すぎる命令を行う清造。
 さらに、彼に命じられた私兵は、早見から強奪したアルファスのデータを元に作り出した量産型。
 新たなるアルファスは、これからは戦場を駆け巡ると余裕で演説する清造に、コウガがまたキレてしまう!!!!
 早見だけでなく父親の清造までもがアルファスを汚すという大罪を犯したとして、銃をぶっ放してしまう。
 だが、息子が父親を射殺する光景を阻止しようと、見つめていた葉子が飛び出し、清造を庇う様にして被弾―― これを見て余裕の表情を見せる清造だったが、すでに死刑判決が出てる彼の脳天に、次弾が命中。
 これにより、マスコミが見てる前で、アルファスが両親を撃つという最悪のシナリオが完成 してもうた。

 最悪のシナリオの完成への怒りは、諸悪の根源である灰谷へ向けられる。
 灰谷こそが、人類に混乱をもたらす者として、コウガも銃口を向けるのだけど……灰谷は、混乱をもたらす者は自分たちではなくてその人類だと言わんばかりだった。
 そして、彼の呼びかけの声と共に、マスコミの中に潜んでいたプレイヤーたちが正体を現した上に、即座に会場を手製の緑色の爆弾8個を放り投げて爆破させてしまう。

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2012年6月21日 (木)

坂道のアポロン 第10話『イン・ア・センチメンタル・ムード』

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 ピアノの蓋を開いてみると、まっさかの律子からの手編みの手袋が♪
 突然すぎる律子からのプレゼントは、薫の心境にさらなる微妙感を与えてしまう。
 なぜなら、一度フラれてるから!!!
 登校の際、薫と律子がバッタリ会うのだけど……会話がほぼないまま、律子は薫を通り過ぎて友達のところへ行ってしまうなど、あの手袋は自分がもらってもいいのかと感じてしまうくらいな微妙すぎる空気がより濃くなってしまう。

 そんな薫だけど、昼休みにパンを買いに行ってる際、偶然ながら松岡と遭遇。
 彼から、百合香が家柄も何もかも捨てて駆け落ちをしたという情報を耳にしまして、彼女の事が好きだった千太郎の事が即座に脳裏に浮かび、彼を捜しに学校中を走り回る。
 なぜなら、その情報はすでに、松岡が千太郎に話してしまったからだ!!!
 必死に千太郎を捜す薫は、百合香が自分をモデルにデッサンし長崎県知事賞を獲得して飾られてる絵の前にいた千太郎を発見する。
 だが、お見合いを放棄したばかりか、男と駆け落ちをするという不祥事を起こしたという事で、百合香の絵が学校側からの要望で手伝いを受けた生徒たちが、今からその絵を撤去しようとしていたのを見守るだけだった。
 それは、“彼女との別れ”を行う為 だった――。
 薫はその絵をどうしようとするのかと生徒たちに尋ねるが、生徒たちも撤去後はどうするのかわからないという―― まあ、不祥事という言葉を聞いた時点で、撤去後に天に還すというのが明白ですが。
 それでも抵抗しようとする薫だが、千太郎はもうよかと言って、生徒たちに謝罪してから薫と一緒にその場から離れていく。
 まあ、千太郎自身がすっきりしたと言ってますが…。

 放課後の下校を一緒に行う薫と千太郎。
 薫は、編み物のプレゼントを最近もらったかと千太郎に訊ねましたが、千太郎ももらったみたい。
 それを聞いて、余った毛糸で薫に手袋を編んだのかとガックシしてしまう薫ですが……千太郎がもらった編み物といったら、律子からではなくて妹の幸子が作ってくれたリリアン編み紐というものだった。
 見た目から見たら、なんか 毛虫 と勘違いしそうだ。
 もちろん、この品の意味がわからない千太郎が考えてたら、薫はなんでか距離を置いて後ろ向き状態に―― もちろん、律子からの手袋着用です。
 そんな彼に、千太郎からの雪玉が進呈される。
 薫も対抗して雪玉を放り投げまして、一気に2人の雪合戦状態に。
 薫も楽しみながら千太郎から逃走―― してたら、偶然ながら、律子とバッタリ遭遇。
 しかも、千太郎が投げ込んできた雪玉が彼女に命中しそうになったので、薫はすかさず彼女を庇う様に手を伸ばして壁を作りまして、なんとか彼女に雪玉が命中する事態は回避される。
 もちろんビックリした律子だけど、薫はすかさず手袋のお礼をテレくさそうな感じで述べまして、少しばかし律子も嬉しそうでした。
 当然、千太郎と薫の雪合戦は、律子を通り過ぎた後も続いたのでありました♪

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2012年6月20日 (水)

夏色キセキ 第10話『たいふうゆうれい、今日のオモイデ』

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 色々と積み重ねられていく、4人の夏休みの日々。
 それを示す写真の数々が、大きな思い出として残っていました☆彡
 それよりも、誰が写真撮影担当したの!?
 いやいや、そういう描写がなかった(見逃した可能性あり)ので、誰がやってるのかわからなかったのですが、どうやら4人が交代しながら撮影したりしてたんですね。
 みんな、いい笑顔だ~~(≧▽≦)/

 紗季も、こういう濃い夏休みは初めてだし、旅行にもいけたからとやり残した事はないかの様な言い方をするのですが……なんでか、優香がかなり言いにくそうな感じで自身のバックから白い封筒を取り出し始めたものの、紗季のミニアルバムに掲載されていた紗季の寝顔写真で、シリアスそうな展開は一時中断。
 ところがその一方で、下田に台風10号接近!!!!
 今現在の天候は快晴模様ですが……どうやら幼女の頃、こういう天候の中で地元に静かにたたずんでいた幽霊ホテルに遊びにいったら、彼女たちからして突如過ぎる台風がやってきたせいで、家に帰れなくなり親にこっぴどく叱られたそうな。
 原因は、夏海が幽霊退治に行こうと言い出し、帰り道に不良か泥棒かに絡まれた迷子の凛子を助けようとして、紗季が大立ち回りをやったから だそうな。
 でも、夏海や紗季からの会話からして、なんか4人の記憶が曖昧。
 そこで、あの日の記憶を思い出そうと、お石さまにお願いをする事になりましたとさ。
 あの日の事を思い出させてください。
 お石さまにそう願う4人だけど、何かが起きた感じがまったく皆無だった。
 その上、優香が夏休みの宿題をまだ残してた事を今頃になって思い出し、結局、優香の自宅にて4人で夏休みの宿題を終わらせる事に急展開。
 紗季だけはもうじき下田を去るのだけど、彼女がいないと宿題が終わるのはエンドレスエイトになるのは確実なので、紗季も強制参加になりましたとさ。
 しっかし、4人が去っていった直後、願いが発動された という事実を知らなかった。

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2012年6月19日 (火)

アクセル・ワールド 第10話『Activation:出撃』

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 先週は、こちらはユーロサッカー中継の影響でお休みだったんですが、MXとかの独立局や製作側も気を使っていただいたみたいで、まさかの一番遅いBS11よりもさらに4日遅れの非常事態というのがなくて一安心ってのが本音をつい吐露しちゃいました。
 本当に感謝感謝の一言っす♪

 さてさて、いっきなり姉と妹がいっぺんにできたって有頂天状態のハルユキ。
 そりゃあ確かに、ユニコの子供の笑顔と黒雪姫と一緒に登校という事になれば、有頂天になっちゃうのも無理はないっすが、当然の如く、そんな彼にユニコから頬を捻られてしまうのも当然っすよ。
 とりあえずは、今回の作戦の概要などについては彼女に任せるとして……ハルユキは黒雪姫に引っ張られる様にして、自宅の部屋を後にしていきました。

 有頂天になってるハルユキ。
 エスカレーターに乗って降下をしてる最中、黒雪姫が彼の制服のネクタイが曲がってる事に気付きまして、その場で彼のネクタイの調整を執り行うという、さらなる有頂天へと気持ちが昇華♪
 だが、エスカレーターが21階に差し掛かったその時、悪夢が待ってた!!!
 なんとその階から乗ろうとしてたチユリに、ダイレクト目撃 されたのだ( ̄口 ̄;)!!!
 当然ながら、一気に表情が青ざめ、心の中では絶叫する程の悲鳴を上げてしまったハルユキ でした――!

 見事に、チユリという虎の尻尾を踏んでもうたと、タクムにからかわれたハルユキ。
 どうやらあの後、タクムが登場してフォローしてくれたみたいで、なんとかチユリの逆鱗を抑える事には成功したものの、直後に自分だけが仲間はずれはイヤだとばかりに、ブレインバーストのコピーインストールを要望してきたのだ!!
 自分もバーストリンカーになると宣言してますが、ハルユキから見ても、ドンくさいから無理だそうな。
 でも、黒雪姫は、見解以前に チユリは 第一条件クリアー をしてるのか まったくわからないのでハルユキに聞いてみると、どうやらその条件に関しては、すでにクリアーしていると思う という。
 言うまでもないが、第一条件とは、生誕直後からニューロリンカーを装着してるかどうか である。
 第二条件である大脳反応速度は、VRゲームが苦手でもインストールできた者がいるくらい、厳密な基準はないそうな―― まあ、アバターを動かす回路とリアルな肉体を動かす回路は同一だそうで、ハルユキもリアルで身体をもう少し動かしましょうという事ですね。
 ただし、この次が 大きな問題 だった。
 確信なしに他人をバーストリンカーにするのは 大いなる賭け だというのだ。
 ブレインバーストのコピーライセンスは、成否に関わらず、わずか1回のみ に限定されているというのだ!!!
 だからこそ、親と子には強い絆が生まれるし、たとえば、タクムとチユリとでのブレインバーストのインストールが成功したら、おそらく強い関係が生まれる可能性もある。
 だが、それは必ずしもプラスの要素だけが存在するものではないと、黒雪姫はタクムに忠告する。
 それを聞いたハルユキは、その1回を自分に与えたのかと驚きを隠せなかったと同時に、何か思い出した様子だった。
 しっかしここで、昼休み終了のチャイムが鳴ってしまい、黒雪姫たちとの会話タイムはココで終了っす。

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2012年6月18日 (月)

つり球 第10話『俺たちのタックル』

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 厳戒態勢の江の島では、ダッグが特殊ドライヤーを使って、江の島踊りをしている人たちを元通りに戻すと、そのまま強制避難処置を行っていた。
 その上で、ハルを指名手配にして、避難場所あちこちに手配書を貼り付けていた。
 しかし、その江の島には、台風16号が接近をしていて、午後から湘南一帯が暴風域に突入するという。
 それまでに、JFXを発見して直接のミサイル攻撃でしとめようと目論むダッグだが、これを隠れてる最中で耳にしたアキラは、軍艦の乗員はおろか原発・化学プラントの作業員が操られたら、世界終了のお知らせが来るのは必至だと危機感を強くする。
 もはや事態は、徐々に深刻化しようとしていた。

 かつての仲間たちから逃げているアキラとタピオカ。
 どうやらアキラは、本来ならばハルがいないと危険なのは明白だが、今の状況では一般人のみんなに協力してもらうのは危険に巻き込む事はできないと思っていて、1人でJFXを釣り上げる と検討してました。
 するとタピオカは、みんなは仲間だから、協力を求めてもらえば助けてくれると告げまして、アキラは余計に迷ってしまう。
 もちろんですが、アキラがアヒルの言葉を理解してるは何でかというツッコミは無視します。
 それを言ったら、ポケモンにもツッコミ入るので。
 しかし、上層部の方は、ハルの捕獲だけでなく、アキラもJF1に洗脳されてると認識していて、もはやダッグにはアキラの味方となってくれる人は皆無になってます。
 当然、アキラが思う『仲間』といえば―――。

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2012年6月17日 (日)

咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A 第9局『最強』

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 ついに始まった、準決勝先鋒戦。
 だが、その先鋒には、玄をフルボッコにした千里山の怜のほかに、それ以上に恐るべき猛者・白糸台の宮永 照が同じ席に座っている。
 緊張満載ながらも、玄は今度こそ負けられないとばかりに、この恐怖の先鋒戦に挑む!!!
 だが、一番最初の東一局目では、怜の得意のリーチが炸裂し、2000・4000点のツモで先制する。
 これで、照はいきなりの親かぶりで最下位に転落。
 いきなりの和了りで……と思いきや、突如、背後から巨大な鏡が出現した様な違和感を、玄は『チャンピオンに何か大事なもの見られた様な感覚』を感じ取ってしまう!!
 それを発したのは、やはり宮永 照。
 玄の背後から出た鏡は、玄はおろか煌&怜の姿を映し出し、セーラからある程度の事柄は聞いていた怜は、見透かされたのかと感じてしまう。

 しかし、解説をする小鍛治は、照は 起家だと少しもったいない と語る。
 なぜなら照は、団体戦では前半戦だけだけど、最初の東一局では和了らない事が多い事で有名で、その最初の一局で相手を観察しているというのだ。
 その観察とは、対戦経験ありのプロ談では、本質的なものを見抜く 照魔境 の様だ というのだ!!!
 それを示す様に、次の二局では、玄が不安を感じながら捨てた牌を、照が何の躊躇もなく1000点のロンを発動させてしまう。

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2012年6月16日 (土)

FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第135話『神話の足跡』

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 コミックス33巻が発売されましたけど、今回のオリジナルストーリーは原作部分に1コマ程度ながら、しっかりと掲載されてた事をド忘れしていた、大歩危をかましてもうたシュージローっす。
 原作にも掲載されてたにも関わらず、見事に見逃してしまったっす(>_<)
 これにより、今やってる話は、原作の展開から約3ヶ月半近く前 の内容であります。

 ナツたちの前に立ち塞ぐ、ダン&ココの2人組。
 すでに、星空の鍵の内容は、サニュエルから聞いてご存知でありました。
 このままでは、時計の部品が……って、ダンはルーシィに夢中だし。
 しかも、ココがいくら時計の部品探し最優先と言っても、ほとんど聞く耳持たずなくらいに酷いっす。
 そんなダンの大暴走に、ナツはこの間の借りを返すとばかりに先制攻撃を仕掛ける。
 だっけど、ナツの炎は、ダンの盾の前では通用せず&味方や周りの建物にも炎の被害が及んでますよ。
 その上、ダンが持つ魔槍ハバラキが炸裂してしまい、ナツは必死にかわしていくも、どさくさに紛れて、ルーシィが槍の降下能力で小人化してもうたよ。
 もちろん、これはダンからしたら、超計算外。
 なので、すぐに元の大きさに戻そうとするが、ダンはこれはこれでありと言いながら、彼女をマスコットな感じで持参とか観賞用にするとかといった暴挙までやってのけたよ、このアホ~(ToT)

 愛する人と一心同体という事で、余計に気合が入ってしまうダン。
 ココも、戦いよりも時計の部品回収をと必死に訴えても、聞く耳すらもたず。
 それならば、ココが一足先に行けばいいのではと思いますが……実はサミュエルから詳しい話を教えられてない上にダンと一緒じゃないと先へ行く事もできないという。
 無論、それはナツ一行も同じで、ルーシィがダンの人質にされてる以上、容易に先へ行くのは無理との事!!
 それだけでなく、ルーシィはダンの猛攻に目が回りすぎで、このままではとばかりに星霊のサジタリウスを召還するも、主が小さいという事で星霊も同じ様に影響出てしまうというポカ展開になってしまう。
 当然、サジタリウスの渾身の一撃の矢も、ダンの朝食の爪楊枝代わりになってしまいましたよ(ToT)

 このままでは埒があかないって事で、ミッシェルは、この場でルーシィと結婚式の開催を提案。
 しかも、結婚式の内容や新婚旅行のシャレにならないプランまで考えるという始末でして、ダンの興奮はクライマックス♪
 意味もわからないナツは、自分だけ放置プレイに激怒しております☆彡
 そんなダンの夢すぎるハネムーン妄想……の隙に、ロメオがこっそりと、ダンの鎧の中に臭い炎の匂いを進呈。
 その匂いは、周りに被害が及ぶ程の猛烈すぎる放射でして、一気に紐が千切れて飛び出たルーシィは、ハッピーの上に乗って脱出成功かつこのまま逃走を開始。
 ところが、ダンがそうはさせじと、魔槍ハバラキをダンがハッピー&ルーシィに向けて放射してしまい、今度は2人に命中してしまうという非常事態が発生―― ルーシィは元に戻ったものの、今度はハッピーが巨大化したよ!!
 全員、ビックリ仰天してしまった上、あまりの大きさに怒るハッピーが動いてしまう暴挙まで発生してしまい、遺跡の一部が破壊&またまたナツがハッピーの肉球に踏まれてもうたっすよ(><)

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2012年6月15日 (金)

ZETMAN 第11話『操り人形』

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 ついに、一般の街の人々を襲い出したプレイヤー。
 ジンはZETに変身して人々を助け、野次馬たちに対しても逃げる様にと薦めるが、すでに放送を占拠している灰谷は、茶番はお終いだと告げるなり、自分たちプレイヤーは、アマギが莫大な利益を得る為に造られたと暴露。
 今殺されてる人間のみなさ~ん。
 怨むなら、アマギを怨んでね♪

 もちろん、この放送は、アマギの重役や光鎧たちも視聴。
 当然、花子も視聴していたが、背後には灰谷の部下が!!!
 そして灰谷の部下は、花子を取り押さえた上でこう呟く。
 ヤツに逢いたくないか!?

 その頃、中田親子の策略によって、生身の状態で完全装備のプレイヤーのハンマーマンに挑むコウガ。
 敵は、アルファスの銃剣で通用するのは困難なくらいヤバイくらいの強さを持っている。
 その上、凄惨な現場かつ自身も苦しい―― なのに、なぜか笑みがこぼれてるくらいの高揚感を感じていた。
 これが正義だ!
 そう感じるコウガは、一度はハンマーマンの猛攻に銃剣を上空へ放り投げるかの様に手放してしまうが、すぐさまそれを手にして銃に切り替えたした後、完全装備のプレイヤーの隙間に向けて、正義執行の弾丸をぶっ放す。
 これによって、ハンマーマンは死亡し、一郎の蟲も解除される。

 今回のテストは不合格だと告げる二郎。
 これで生き残った女性たちは解放される―― と思われたが、女子高生たちは一斉に『人殺し』と逆にコウガを猛批判。
 突如の殺戮者の登場に、一緒についてきたファン数名殺害されたという現実は、すべてコウガが殺したのと同然だというのが言い分だけど、生き残った中で私服を来た女性だけは、コウガを擁護した上で、助けてもらってなんなのかと女子高生に反論する。
 すると、女子高生の背後の扉が開き、そこから少し先にはエレベーターが用意されていた。
 これを見た女子高生全員は、そこに向かって逝く。
 自分を擁護してくれた私服の女性も、コウガを連れてエレベーターへ向かおうとするが、コウガはまだやる事があると述べて、先へ進む事を女性に伝える。
 女性は、そんなコウガの意志を尊重した上で、無事に脱出できた後の再会を約束する。
 誰がなんと言おうと、君はヒーローだよ。
 コウガの心に光を灯してくれる言葉を伝えた女性は、遅れざまに女子高生たちと一緒にエスカレーターへ走り出す。が、次の瞬間、そこへ向かう通路の左右の壁から、赤外線レーザー搭載の兵器が出現!!!
 なんと、コウガの目の前で、その女性を含めた生き残った女性陣全員を、真横に切り刻んで殺害したのだ!!!
 さすがにテレビアニメで、女性陣のバラバラ死体は放送できませんでした。
 確かに、二郎の言うとおり、女性陣を解放させましたわな、この世から。

 あまりにも突如過ぎる惨劇に、言葉にすらならないくらいの絶叫の雄たけびを上げるコウガ。
 そこに、一郎の蟲に洗脳されてる状態の虚ろな目の茉柚がやってきて、人を見たと伝えられる。
 その人は木葉かもしれないと思うコウガだが、これも罠の可能性もあると戸惑って歩を止めてしまう。が、木葉の可能性も捨てきれない彼は、仕方なしに茉柚の後を着いていく事にしました――。

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2012年6月14日 (木)

愚痴溢しっす♪

 先週で、これはゾンビですか? OF THE DEAD が終了しました。
 おかげさまで、
 ただでさえネタ探しだけで四苦八苦の上に、最近は痰が出たりして体調面も危機を感じてる状況なのに、ネタが本当にないという状況。
 しかも、それがラスト3週も(ToT)
 そんな危機的状況の中、なんとか見つけたので、愚痴まくります。

 今年の交流戦も終了間近という状況ですが、今年は巨人ファンにとっては少しばかし嬉しいかつ初体験ずくしで感無量と感じたかもしれませんね。
 交流戦初優勝&セリーグで初寸前。
 序盤の最悪ぶりを考えたら、奇跡的って感じ???
 日程的にも、5月のゴールデンウィーク終盤から末日までの ずっと関東 がかなり聞きましたね。
 ヤクルトも2週間ずっと関東本拠地状態が続いてたけど、そんなのは1ヶ月ずっとよりはまだまだ軽い方ですから。

 その反面、ソフトバンクが まさかの大失速!!!
 交流戦直前で大阪→千葉でリーグ戦中断ですめば気分転換とか選手入れ替えとかが可能でしたが、この後に交流戦が控えてるだけでなく、福岡に戻ろうにも2日後に神宮で交流戦開幕の為に戻れずにボロボロ状態で地獄へ(ToT)
 一時は最下位にまで転落しちゃいましたが、これでも地獄の借金からは少しばかし立ち直り、まだ最下位の可能性はあるものの、リーグ戦再開がほんのわずかだけ楽しみな感じになりましたね。
 来週には交流戦も終了してリーグ戦再開になってるが、果たして交流戦最下位は、SBかYSかDNAのどちらになるのか!?必見です、別の意味で。
 それでも、今までの最下位借金と比べたら少ない方なので、両リーグ予告先発で少しは戦力差が縮まった感じかも???

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2012年6月13日 (水)

愚痴を書いてます☆彡

 昨日のアクセル・ワールドに引き続いて、今週の夏色キセキも休止っす。
 正確に言えば、大阪の毎日放送とかはすでに今話分は放送済みなんですが、来週はユーロサッカー中継の為に放送休止となる為、こちらで放送される今話分は来週の火曜深夜に放送される事になりました。
 でも、今月はユーロサッカー中継の影響で休みとかになってますが、問題は来月末から開催されるロンドンオリンピック中継。
 時差8時間のロンドンでの開催なので、木曜深夜のTBSやフジのアニメも影響が出てしまう恐れがありますね。
 フジはどうせやる気がないから、ノイタミナに影響がない曜日とかに故意にぶつけたりしそうですが、TBSの場合は、木曜であろうとも金曜であろうとも関係なしにやりますからね。
 本当に木曜深夜って事になったら、TBSアニメはおろかMBSアニメも影響必至。
 そこのところは、2週間後に発売される月刊テレビ雑誌で確認するしかないっすね。
 とりあえずは、関東・関西の人たちが悲鳴を上げる結果にならない事を祈りたいっすね。
 一応、BS-TBSで見てますので。

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2012年6月12日 (火)

愚痴溢し

 本日はアクセル・ワールド……だったんですが、本日は休止っす♪
 たぶん推測として書いてますが、今、TBSの深夜でやってるユーロサッカー中継の為に、TBS系でこのアニメをやってる局が休止&BS11より遅くなる事を考慮した結果かなと思ってしまいましたね。
 RKBのみならまだしも、北海道とかも放送されてますから。
 そうであってもなくても、一応の心遣いは感謝ってところっす(≧▽≦)
 ところで、来月にDVD&BD第1巻が発売されるそうですが、なんでもブリキの声を無理やり??担当させられた川原先生のとは違うVer.の、プロ声優さんによるブリキボイスを入れたのが入るという話が。
 さすがにあれは、先生自身が可哀想と思ってしまったくらいの酷さ(川原先生、ごめんなさい)でして、もし収録という場合になったらどうしようかと、少しばかし思ってしまったくらいでしたから、事実ならば一安心じゃないかと。
 なんでも、来月から、先生のもう1つの作品であるソードアート・オンラインが放送されるので、ノベルスの先生は漫画家同様、メンタル面も影響する職業なので大丈夫かと思っちゃいました、間接的に。
 とりあえず、来週から再開なので、今回の衝撃的な戦いの話しの果てはどうなるか注目っす。

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2012年6月11日 (月)

つり球 第9話『衝撃のアンダーウォーター』

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 江の島の海岸で、壮絶なまでに行われてる江の島踊り。
 噂を聞きつけて現場にやってきた高校生男子2人ですが、海岸から流れ出す水に両足が触れた瞬間、その高校生男子2人も、一緒に江の島踊りを敢行しちゃいました。
 もう海岸の水自体が凶器状態になってるのは事実で、現場を総動員して江の島に参上したダッグの部隊は、水が侵入しない様にと、強固な防水装備を着用して現場に到着!!!
 もちろん、多くのダッグ専用の装甲車も搭載済み。
 ほとんど、海外の殲滅部隊のやり方まんま やんけ(><)

 ダッグの江の島支店を拠点に、本部はハルの捕獲に懸命になっていた。
 もちろん、ハルを捕獲しても無駄&協力を仰ぐべきだという提案は、学生気分は忘れろとばかりに、JFXの位置が特定できない今の状況では、手がかりになるのはJF1であるハルだけだと完全却下。
 そこで、海の中にいるJFX捕獲が先決 というまともな意見を述べるも、本部はまったく信じようとせず、JFXは発見次第、軍艦による一斉攻撃で殲滅するという、ミイラ取りがミイラ確定フラグへと一直線展開に。
 無論、そのやり方では軍艦までもがJFXに操られ、被害拡大は必至だし、マリアナ海溝から日本に接近している台風16号に太刀打ちできないから、軍艦撤退&JFX捕獲に集中するのみだと訴えるアキラだけど、ダッグの防水装備は完璧だし、自分たちは釣りに来たのではないと豪語しまくり。
 調べに調べた結果の報告すら無視する本部のボスの言葉に、腹を空かせながらも愕然とするアキラだった。

 見張りとして、かつての自分の部下だった男の1人が置かれるが、調子に乗ってJF1の居所を教えろと命令口調。
 しかも、しらすカレーを食べてご満悦しまくりですが、アキラは、自分たちは大きなカレーの海で泳がされてるしらすみたいなもの だと語るが、それでも、1匹のしらすにも 意志がある と語りました。

 ダッグの魔の手は、夏樹の自宅兼お店やユキ&ケイトの自宅にまで及んでしまう!!!
 自分たちの許可が出るまでは、水に触れる事すらNG という状況。
 無論、水道水はおろかトイレの水すら使用禁止……って、小便行為をするなに等しい命令 じゃなイカ(ToT)
 さらに、すぐ近くの水溜りで足を滑らせてびしょ濡れ状態になって来訪してきた隣人に対して、ダッグで用意した特殊ドライヤーで強制的に乾かして対処したりと、もはややりたい放題。

 江の島が非常事態になってる事も知らないユキは、ハルを起こしにやってくるが、当人は部屋にいない。
 そこで、ケイトがいる台所へ向かうも、やはり彼女もハルの姿を見かけていない様子。
 仕方がないので、ケイトと一緒に、台風が上陸する前に雨戸を閉めるのを手伝う事に―― とその時、江の島全土に聞こえる様に、サイレンとダッグの装甲車によるアナウンス-江の島に水で人を操る未確認生物がいるので、水飲み及び水の使用を控える様に-が鳴り響く。
 それでもハルを捜して家中を見て回るも、姿はまったくなかった。が、その代わりに、ハルはケイトに作ってもらった小さな花壇箱に水をやって出かけていました。
 だが、そんな静寂を打ち破る様に、ダッグの部下たち数名がユキと一緒に特殊ドライヤーを浴びせてしまう!!

 これら一連の行為は、なんと 日本政府許諾 という、尖閣の時とは全然違うくらいに同情の余地すらなしですわ!!!!

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2012年6月10日 (日)

咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A 第8話『修行』

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 運命の準決勝を2日後に控えた阿知賀女子。
 ラーメンを食べようと外出をしたところ、かつて咲や和ら清澄と戦った長野の鶴賀学園のステルスモモこと東横桃子とお供状態のワハハ蒲原と遭遇しちゃいました。
 そんな2人に導かれてやってきたのは、ワハハ蒲原の祖母宅。
 もちろん、鶴賀の加治木ゆみもお邪魔しておりました☆彡

 とりあえず、穏乃たちは、明日までに強くなりたい という要望をゆみに伝える。
 確かに鶴賀は『長野3位』でありますが、地区大の区間1位が2名いるという状況だけど、それでも1日で劇的な変化が望めないというのは正直な感想であります!!!
 それでも、少しでも強くなりたいという気持ちの穏乃たちを見た彼女らは、後進の育成にもなるという事で、阿知賀女子の要望を承諾&個人戦代表不在という利点もあって、長野県個人戦1位である風越女子キャプテンの福路美穂子ほかを呼びにかかりました!!
 咲-Saki-本編のファンにはありがたいっすね(>▽<)

 しばらくして、美穂子&同じ風越の池田ほか1名も、夜食持参で参上しました♪
 個人戦の場合、代表同士は同一高校でない限り、練習試合は禁止というルールがあるが、今回の阿知賀女子の場合はそのルールに該当しないという事で、問題なく練習試合が実現できる様になりました。

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2012年6月 9日 (土)

FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第134話『迷宮狂想曲』

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 なんとか、砂漠の遺跡の入り口らしき模様が佇む場所にやってきたナツたち。
 ロメオが奥の方で何かが光ったのを見えたのですが、とりあえずは、ミッシェル特製のサンドイッチをほうばりながらのピクニックタイムを堪能しちゃってます☆彡

 堪能後、ナツがその模様を炎の拳で破壊しようとするも、当然、魔法無効化で拳でぶん殴っただけという痛い結果に!!!
 でも、よ~く模様を見てみると、なぜか鍵穴が!!!
 そこでルーシィが、キャンサーを召還し、本来ならば髪を切るアーティストの武器のハサミで鍵を開けるという、よいこのみんなは絶対にマネをしてはいけないよっというお手本を披露させる。
 おかげで、なんとか鍵を開ける事には成功するも―― 突然、模様が光り輝きながら時計回りに回りだしまして、一気に、ナツたちの足場が爆発&流砂が大発生。
 ナツたちは、悲鳴を残して流砂の中に飲み込まれてしまいました。

 一方、別の遺跡を発見したグレイたち3人。
 早速ながら、出入り口へと向かうのですが……明らかに、出入り口の扉とご一緒に、門番の動かぬゴーレムの姿がありました。
 当然ながら、涯と集……ではなくて、グレイ&リオンがバトルを行おうとするも、魔法の無力化により、一転してピンチに。
 でも、ここはジュビアが、ゴーレムの光る片目に注目 しまして、すぐさま、水の魔法の一撃をそこにぶつけてくれた事で、ゴーレムの下の扉が開封。
 3人は急いで、扉をくぐって遺跡内部に入り込みました。

 遺跡の内部は、ゼントピアの教会跡地。
 しかも内部には、浮遊する色々異なる刻印が刻まれた四角い岩石があちこちにありまして、3人は手分けして周りを観察するが、どうやら岩石に魔力を与えると、刻印らしき矢印の方向へ岩石自体が動く仕掛けらしい。
 とりあえずは、手がかりを手にしたグレイたちだけど、自分の世界に酔いしれまくりのジュビア&リオンに、グレイもつい怒りの言葉を発してしまう!!!
 まあ、グレイを嫉妬させた のを興奮するのはいいですがね。
 まあ、そういう事をしたいたら、ジュビアが、ゼントピアの紋章が普通より異なるがある事を報告!!!
 どうやら、ゼントピアの紋章を囲んでいる円に秘密がありまして、それの周りの4つの穴を、ジュビア&リオンがタイミングかつ見事な岩石選択をしながら、4つの穴を埋めて行きました。

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2012年6月 6日 (水)

夏色キセキ 第9話『旅のソラのさきのさき』

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 溺れてしまった優香を助けたのは、島に住んでる小麦色の肌の少年。
 でも、助けて早々、これだから本土モンは と貶されてしまう。

 そんな事もあったけど、とりあえずは荷物を宿に置く為に宿泊場所へ向かう夏海たち。
 優香はあんな事があったにも関わらず、もういつものマイペースに戻ってました―― 紗季が本土モンと言われたきっかけを作ったのはあなたなのに。
 夏海も少し微妙な空気を漂わせていて、途中で通りかかった『紗季が2学期から通う中学校』の部活の光景を目の当たりした優香が学校の中を見学しようとしてたのを、割り込む様にして紗季へ急いでしまいました。

 歩いて歩いて、ようやく到着した宿泊場『晴』。
 ここが夏海たちが宿泊する旅館でして、すぐに玄関から中へ入ると、出迎えたのは、溺れていた優香を助けてくれた少年―― ではなくて、その少年の双子の姉の千春でした。
 もちろん、その事をまったく知らない夏海たちだけど、少女とは思えぬくらいの胸の大きさ も手伝い、お客の対応をする千春にものすごく熱い視線をぶちかますわ、優香もつい「女の子になったの!?」と口を滑らせてしまうなどの対応をやってもうた。
 でも、優香の言葉を聞いて察した千春は、あの少年こそが、自分の双子の弟の小春 だと説明してくれまして、やっとこさ事情が把握できました。
 しかも、千春も小春も、高校生ではなくて 中学2年生 です。
 それを聞いて、絶望的な敗北感を醸し出してしまった優香と凛子でした。
 ……これから頑張ればいいんだよ。

 それはそうと、夏海たちが下田からやってきたのを知った千春の口から出たのは、なんと紗季の父親の名前でした。
 すでに島中の噂になっていて、この島では有名な人になってました。
 なんでも、この宿の近くの診療所が休業になってしまって大変な状況だったが、医師である紗季の父親が赴任してくれる事になり島の人たちが非常に助かったと歓迎の一途でした。
 父の事がいい評判だと知って少しばかし嬉しがる紗季だが、夏海は、余計に浮かない表情を浮かべてしまう。 
 その上、千春は、大ニュースとばかりに友達や弟の小春にメールで連絡しまくる。
 だが、小春だけは険しい表情を浮かべ、すぐさま部屋を出たものの、バッタリと母親と遭遇してしまう。

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2012年6月 5日 (火)

アクセル・ワールド 第9話『Escalation:激化』

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 お昼休みの昼食中、屋上で自身のニューロイドでのグローバル接続での検索などの調査をしてるタクムのところに、黒雪姫が声をかけてくる。
 もっちろん、ボディーガード(兼マスコット???)のハルユキも一緒なんですが、すっかりタクムも、黒雪姫の事を マスター と呼んでおりますね(≧▽≦)
 これには黒雪姫当人も、常にそう呼ぶ必要はまったくないと指摘するも、タクムから見たら、それがしっくりくるそうな。

 タクムがグローバル接続での検索などの調査を行いながら、チユリが作ってくれたお弁当を食べてるそうで、今の季節では寒いのだから一緒に食べたらいいのにとハルユキが告げられるなり、今日は日差しが気持ちいいし、ハルユキ&黒雪姫みたいに、正々堂々と学校でラブれる関係じゃないから と、遠慮しつつもなかなかの毒舌を吐露。
 これには当然、ハルユキ&黒雪姫も、一緒に全面否定♪
 まあ、確かにハルユキも、たまには日差しを浴びてスッキリした方がいいという部分は同感っす☆彡
 それはそうと、黒雪姫&ハルユキから話があるって事で、タクムは屋上にやってきたそうな。
 すでにOP曲後の提供部分で、修羅場出まくりじゃん!!!

 話の内容は、2代目赤の王について。
 赤の王の真の目的がわからないまま、リアル世界にて、赤の王と黒の王との対面を進めてもいいのか!?
 それはタクムから見ても、まだまだデータが足りない との事。
 だけど、ハルユキに身元を露見しない場合、何をしようとしてたかについてのみ、大体の予想は見当付く という。
 ハルユキの性格から見て、3日も一緒に暮らしたら妹に情が沸くから、そこで自分がバーストリンカーだと暴露した後、自分は子供なので、頑張って貯めたポイントを先輩に無理やり強奪されっぱなしだから、自分のレギオンに来て自分を守ってほしいと、お兄ちゃんって単語で攻めまくる戦術だと、自分の考えを述べる。
 当然ながら、黒雪姫は、見え透いた嘘 と見破るけど、ハルユキは目から涙流しまくり(><)
 やっぱり自分も超絶虐められっ子だった経験があったので、おそらく彼は、一瞬だけ他のレギオンに移籍して、妹を助けて戻ってこようというカッコイイマネをしそうになったかもしれないっすね。
 でも、黒雪姫の話では、それは不可能だという。
 なぜならば、他のレギオンへの移籍は 元にいたレギオンへの裏切り行為 とみなされ、レギオンマスターだけに与えられた生殺与奪権発動の 弾劾の一撃“ジャッジメントブロー”という 処刑の為の一撃 が炸裂するという。
 それを受けたレギオンメンバーは、即座にポイントゼロ&加速世界からの永久追放決定!!
 たとえ、ほんの一時ですら、ハルユキが赤の王のところに参加したら、その瞬間に、シルバークロウの生殺与奪権が赤の王に移譲する事になり、ハルユキは赤の王からジャッジメントブローの脅迫を受けた状態で、彼に何かをさせるつもりのは必至。
 でも、その目論みも、ハルユキに気付かれた為に破綻したので、今度は黒雪姫とリアルに出会い、取引を申し出たという作戦に変更したかもしれない。
 今、考えられる策というのを、自分の推論で語るタクム。
 それを聞いた黒雪姫は、話ぐらいは聞くと言い出し、本日午後4時にハルユキの自宅のリビングにて執り行う様、ハルユキを経由して赤の王に伝言送信する様に通達しました。
 この時点ですら、修羅場確定 じゃないか(>_<)

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2012年6月 4日 (月)

つり球 第8話『嬉しくてファイティング』

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 まさかまさかの、さくらの家出!!!
 不機嫌な夏樹と大喧嘩をして別れて以来、そのまま自宅にも戻ってないさくら。
 真奈美から連絡を受けた一同は、必死になってさくらを捜しに町のあちこちを捜し回る。
 それでも、さくらの行方は露知れずで、ユキも夏樹も、余計に声をかけづらい状況だった。

 神社では、平八が これは神隠しだ と告げる。
 伝承として伝えられてるのは絵空事ではなく、幼き命選ばれし という文が伝承の中にあるからだ。
 さらに言えば、さくらが海の方に歩いていったという噂が住民から聞かされ、竜の仕業だと告げる平八。
 本当に事態は、刻一刻と危険な方へ迫ろうとしている――。

 もちろん、ユキの自宅に訪問した際に話を聞いたアキラも、ダッグの部下たちを動員してさくら捜索に向かう。
 部下たちも、JF1認定のハルと関連があるのではと語るけど、それは関係なしとばかりに、捜索優先を無理やり強行させる。
 でも、そんな彼にも、やはりここ数日ながらも、身近にハルと接した事で、ダッグとしての任務との板ばさみ状態な心境になってまして、偶然ながら、沖の方に向かってさくらの名前を連呼して叫んでいるハルと、彼が落ちそうになってるのを助けるココの姿を目撃して、余計に迷いを深めてしまう。
 しっかし、そんな彼とは裏腹に、ダッグの部下たちも別の動きをしてる様子だった。

 それから数時間後。
 未だに見つからず、ものすごくイライラ感が強まっている夏樹の元に、ユキとアキラがやってくる。
 ユキも先程の事を言いすぎたと謝罪をした上で、さくらも色んな想いが溜まってて悲しかったと思うと語ると、夏樹もつい、さくらが自分でいなくなる訳がないと詰め寄ってしまう。
 でも、ユキには、両親や兄妹とかいうのはわからない と、言えなかった気持ちを吐露する。
 オレの親、いなくなっちゃったから。
 もう、きっと、戻ってこないから。
 家族って色々あるかもしれないけど、
 オレはお前が羨ましい!
 笑ったり、ケンカしたり……
 そういうのした事ないから。 
 わからなくてゴメン。
 でも、オレだって心配なんだ、そんな風になるなよ!!!

 ユキの気持ちを聞いた夏樹だけど、これ以上は何も言えず、黙ってさくら捜索に向かってしまう。

 それからさらに時間が経過したが、未だにさくらの行方はまったく知れずじまい。
 さすがに焦りの色濃くなり始める夏樹だけど、そこにアキラが、個人的な意見として助言を行う。
 人を捜す時、その人の気持ちになるしかない。
 彼女は、母親に逢いに行ったんだと思う。

 でも、その手がかりとなる場所は、夏樹にしかわからないのは事実。
 そこで少し落ち着いて、母親が生きていた頃の思い出を思い出しながら、さくらがいるかもしれない場所を考えると、まさかと思う場所が脳裏に浮かびまして、すぐさま大急ぎでその場所へ向かう!!!

 夏樹が思いついた場所―― 子供の頃に生前の母親や夏樹と一緒にしらすアイスを食べていた、海がよく見える丘の上のミニ遊園地みたいなところでして、そこにある白のテーブルの上に頭を倒れこむ様にして、さくらがいました。
 すっかり、もう知らないと語るさくらですが、その場に夏樹が1人でやってくるのを見るなり、すぐさま彼の元へ泣きじゃくりながら駆け寄ってきました(≧▽≦)
 夏樹も、子供の頃の母親と一緒に食べてたそのアイスの事を思い出し、彼女を寂しがらせた事を謝る。
 もちろん、ユキや海咲ら4人もやってきては夏樹たちを見守り、そして真奈美と保もようやくその場にやってくる。
 さくらは、すぐさま駆け寄った真奈美と再会の抱擁をかわしますが、夏樹は保と顔を少しあわせただけですぐさま、ユキとアキラの元へ行って謝罪と感謝の言葉を告げる。
 だけど、アキラは何も返答する事なく、夏樹の言葉にほんの少しだけ動きを止めたものの、用事が終わったって事で、その場から立ち去っていった。
 その後、再会の喜びを醸し出す保・真奈美・さくらの姿を、夏樹は少し寂しげに見つめていました――。

 どうやら、ハルとココも近くまでやってきたみたいで、帰宅の途につく2人と合流・そのまま帰宅し始める。
 ハルも、さくらが見つかったって事で上機嫌のダンス♪
 そこでアキラは、ハルとココに、本当の事を聞かせてくれないか と単刀直入に語りだす。

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2012年6月 2日 (土)

FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第133話『旅の仲間たち』

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 突如の襲撃の上に、小人化してしまったナツ。
 今まではハッピーがナツを支えるって立場が、ハッピーの頭の上に乗るという立場になってしまう。
 もちろんながら、ギルドのメンバーにあそばれてしまいますが…。
 でも、その脇では、ルーシィが絵本を読んで謎調べ中。
 そこでわかったのは、父親はこの絵本の内容をなぞってた事。
 それは、全部集めると幸せになる6つの鍵を探しに旅をした少女だが、オチは少女の代わりに周りの人間が不幸になるという内容の絵本だけど、その中にある“1つ目の鍵は『旅をする』という部分”に心当たりがあるそうな。
 レギオン隊がフェアリーテイルのギルドを襲撃したのは、1つ目の鍵である『時計の針』がここに運ばれた、いわば『旅をした』という意味合いと繋がるからだという。
 つまり、すべての事件はそこから始まる という意味だそうな。

 1つ目の鍵を見つけた少女は。残り5つの鍵を探してさらに旅を続け、色々なところで鍵を見つけて行く。
 そして、聖堂 にたどり着き、最後の6つ目の鍵を見つけたという。
 無論、それはマグノリアのカルディナ大聖堂ではない!
 絵本にある聖堂とは、もっと遠くにある という。
 なぜかといえば、彼女自身が子供の頃に、絵本の話が好きで色々と調べていったら、絵本のタイトルである『星空の鍵』のモデルである場所が判明した というのだ!!!
 だからこそ父親は、残る5つの時計の部品を各々の遺跡に分散して隠匿したそうな。

 そういう事で、彼女は、星空の鍵のモデルとなった時計の部品を見つける為、自分1人であっても出発するつもりですが、レギオン隊もこの内容に感付いてるのは明白なので、時間との勝負になる!!!
 しかも当初は、ルーシィに関わるのを止める様に忠告していたマカロフも、残りの部品がすべて集結した時に何が怒るか分からぬが混沌だけは阻止しなければならぬと、少しばかし危機を感じてる模様。
 ―― という事で、ナツたちも部品探しをする事にし、チーム編成が行われる!!

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2012年6月 1日 (金)

ZETMAN 第9話『形見の行方』

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 灰谷が送り込んだ新たなプレイヤーは、赤外線すら引っかからない完全装備のスーツ着用の透明能力を持つ者。
 無論、光鎧が仕込んだトラップでしょうが、灰谷はすでにそれを読みきってました。
 そして、プレイヤーは、そのまま就寝中の木葉の元へ( ̄口 ̄;)!!!!
 部屋の中に入ったプレイヤーは、灰谷の命令どおりにスーツを完全解放をして木葉を起こす。
 その声に導かれる様にして木葉が起きると、目の前にいたのはジン!?
 もちろん、このジンは 偽者 でして、ジンの血液を媒体にして作り上げたクローンだそうな。
 無論、クローンの目的は、例の赤いペンダント!!!
 灰谷の命令どおり、偽者のジンは今すぐにそれを返す様に求めまして、木葉は何の疑いもなく返そうとする。

 一方、光鎧やコウガたちと一緒に、専用ヘリで木葉たちがいる天城邸に向かうジン。
 そしてペンダントが渡されそうになったところで、偽者のジンは、木葉を放置してそのまま急いで玄関先に入り込んだコウガと本物のジンと対峙していく。
 しかも、ジンのクローンはこれだけでなく、もう1体も登場した上に目の前のクローンと一緒に不完全体でのZETに変身して応戦をしてきました。
 無論、簡単にZET因子を持つクローンなど作れる訳がないのは明白だけど、2人のジンのクローンは、不完全体でのジンで精製されてる為、簡単に作りだす事ができた様です。
 それだけでなく、このクローンはジンよりも遥かに戦闘意欲十分みたいで、非戦闘員全員を外へ退避させ、コウガとジン2人でクローンに立ち向かう事に。
 ところが、ジンを相手にしてたはずの方のクローンは、ジンを相手にするどころかそのまま光鎧抹殺に直行―― 幸いというべきか不幸というべきか、博士が光鎧を身を挺して庇う様にクローンの刃にかかり、自身も軽く左肩を負傷したところでジンが止めに入りまして、光鎧たちはなんとか安全なところへ避難完了。

 ジンは激怒して、不完全でのZETに変身。
 コウガも、戦闘意欲十分のクローンに悪戦苦闘してしまい、このままでは状況は不利に―― なろうとしてたその時、突如、コウガに牙を向いていたクローンの身体が、まるで爆裂する様にして体液を吐き出し全身が溶ける様にして絶命したのだ。
 突然の異変に余所見をしてしまったジンを相手にしてたクローンも、ジンが手にした日本刀により一刀両断で絶命し、全身も同じ様にして溶解していきました。
 クローンを始末したところで、ジンは元の姿に戻り、コウガは急いで木葉の元へ駆け寄る。

 外のヘリに待機してた非戦闘員たちの元に駆け寄るジン。
 しかし、博士は刃の一撃で致命傷を負ってまして、駆け寄ったジンに「完全体になったジンを見たかった」と言い遺して絶命。
 冷静を保っていた光鎧も、さすがに博士の死に動揺するくらいの驚きを示してしまいました。

 なんとか木葉の部屋に駆け寄ったコウガ。
 彼女は無事であったものの、後から駆け寄ってきたジンの姿を見て、ついコウガに抱き寄せたくなるくらいに怯えてました。
 そして、彼女が持っていたペンダントは―― すでに中田の手に!!!
 どうやら、ジンのクローンは、ジンたちが戦ったのとは別のがいたみたいで、同じ様に全身が溶解済っす。
 ペンダントが自分たちの手に渡ったところで、一郎から証拠隠滅指令が出されまして、二郎も容赦なく爆破スイッチをポチっと押して邸宅爆破を敢行しちゃいました(>_<)

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