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2012年6月 2日 (土)

FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第133話『旅の仲間たち』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
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 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5146.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 突如の襲撃の上に、小人化してしまったナツ。
 今まではハッピーがナツを支えるって立場が、ハッピーの頭の上に乗るという立場になってしまう。
 もちろんながら、ギルドのメンバーにあそばれてしまいますが…。
 でも、その脇では、ルーシィが絵本を読んで謎調べ中。
 そこでわかったのは、父親はこの絵本の内容をなぞってた事。
 それは、全部集めると幸せになる6つの鍵を探しに旅をした少女だが、オチは少女の代わりに周りの人間が不幸になるという内容の絵本だけど、その中にある“1つ目の鍵は『旅をする』という部分”に心当たりがあるそうな。
 レギオン隊がフェアリーテイルのギルドを襲撃したのは、1つ目の鍵である『時計の針』がここに運ばれた、いわば『旅をした』という意味合いと繋がるからだという。
 つまり、すべての事件はそこから始まる という意味だそうな。

 1つ目の鍵を見つけた少女は。残り5つの鍵を探してさらに旅を続け、色々なところで鍵を見つけて行く。
 そして、聖堂 にたどり着き、最後の6つ目の鍵を見つけたという。
 無論、それはマグノリアのカルディナ大聖堂ではない!
 絵本にある聖堂とは、もっと遠くにある という。
 なぜかといえば、彼女自身が子供の頃に、絵本の話が好きで色々と調べていったら、絵本のタイトルである『星空の鍵』のモデルである場所が判明した というのだ!!!
 だからこそ父親は、残る5つの時計の部品を各々の遺跡に分散して隠匿したそうな。

 そういう事で、彼女は、星空の鍵のモデルとなった時計の部品を見つける為、自分1人であっても出発するつもりですが、レギオン隊もこの内容に感付いてるのは明白なので、時間との勝負になる!!!
 しかも当初は、ルーシィに関わるのを止める様に忠告していたマカロフも、残りの部品がすべて集結した時に何が怒るか分からぬが混沌だけは阻止しなければならぬと、少しばかし危機を感じてる模様。
 ―― という事で、ナツたちも部品探しをする事にし、チーム編成が行われる!!

 続きはこちらへ!!!

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