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2012年5月26日 (土)

FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第132話『星空の鍵』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5138.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 レギオン隊との第一戦が終わったフェアリーテイルの面々。
 ギルダーツから敵の正体を知らされたギルドの面々は、驚きを隠せない様子。
 ゼントピア聖誕祭での教会襲撃事件。
 時計の針と不吉なる一節。
 レギオン隊の襲撃や聖戦。
 さすがのマカロフも、未だにわからない事柄が多くて悩んでいた。
 しかも、時計の針に書かれていた『時が刻まれる時、やがて混沌が訪れる』という一節の意味も意味深な様子で、レギオン隊はなにか大きな事をやらかそうとしているのは明白だ。
 だからこそ、かつて絵本の絵にあった時計が本当にあるかもしれないという事、針のほかにも時計の部品があるかもしれない事、そしてレギオン隊が言ってた『聖戦』の意味も含めて、色々と考えてみる事にしました。
 まあ、マカロフが言ってたとおり、どんな自由であっても、ある一定のルールがあってこそ成立する のですがね。

 もちろん、追跡部隊も投入済みだが、どれも敵を見失ったらしい。
 ナツは、ギルドがナメられてるのがそうとう気に喰わない様子で、たとえ相手がフィオーレ最大の教会組織であろうとも、時計の針の奪還するとルーシィに伝える。
 当のルーシィは、自分が弱いばかりに、父親の形見の時計の針を強奪された事をショックに感じていた。
 だけど、いつまでも悩んでる訳にはいかないって事で、敵への100倍返しも含めて決意を固めるのでした。

 同じ頃、シャルルの脳裏には、何かから逃げている老人に、混沌の何かが飲み込もうとする予知が脳裏に浮かぶ。

 続きはこちらへ!!!

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