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2012年5月 8日 (火)

アクセル・ワールド 第5話『Aviation:飛翔』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合

 

の代わりブログであります!!!

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5115.html

 

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 バーストリンク!

 間に合えェーーーー!!!

 ハルユキの必死の願いを込めた、デュエルスイッチ。

 そのかいもあって、なんとかシアンパイルがブラックロータスに迫る前に、シアンパイルとシルバークロウの一戦に持ち込む事には成功できました。

 そう、タクムとハルユキの親友同士の対決 に――!!!

 目の前にいるシアンパイルがタクムという現実に驚きを隠せないハルユキ。

 タクム自身も、ハルユキもバーストリンカーになってた事以上に、昨晩のチユリとハルユキの直結をバックドア経由で覗き見しながら、彼がカレシでもないのに勝手にチユリのメモリを詮索したのが気に喰わなかったと、冷静でいられなかった心境を吐露する。

 自分の事を考えながらチユリの身体を触った感想はどうだったとか、チユリは昔から自分に手を引かれてるよりもハルユキの面倒を見ながら世話をするのがとっても楽しそうだったとか……とにかく、リアル世界で対面しているタクムとはとても思えない、超アブナイ系をぶちかましまくってます。

 だからこそ、チユリがタクムを選んでくれた時は、ようやく現実的な判断を下してくれたと嬉しかったという。

 それも、かなりハルユキをクソを見る様な目で本音をボロボロ言いまくる彼の本音に、チユリは悩んでたし苦しんでたんだと必死に怒りが募るハルユキ。

 それに、タクムが得た学年1位も都大会優勝も、ブレインバーストの加速の力だと指摘しても、タクムは「加速はボクの力だ!」と猛反論する。

 どうやら彼は、1年前に剣道部の主将である女性から誘われてバーストリンカーになったそうで、しかもその彼女は『青の王』の側近という立場から、親衛隊の候補生として期待されてるのだという。

 だからこそ、ハルユキもバーストリンカーになった事、自分と対等になった事が気に喰わない様子。

 あまりにも身勝手すぎるタクムの言葉に、大馬鹿野郎だ!と怒るハルユキ。

 もちろん、タクムには、ハルユキが持ってないものを多く持っているのは事実だけど、それでも間違っているし、昔からどんなゲームにも負けていた彼に自分には勝てないと断言する。

 それを聞いたタクムは、最後のプライドもなくすのだと先制攻撃を仕掛けてくる。

 でも、シアンパイルの速さは、アッシュローラーのバイクと比べたら雲低の差というくらい遅い。

 なんなく、シアンパイルのパンチをかわしてこのまま……と思ったら、シアンパイルの右腕のパイルバンカーが炸裂し早速、シルバークロウの左腕を真っ二つに切断。

 それでもハルユキは、痛みに耐えながらもエレベーターになんとか乗り切り、屋上部分に到着。

 そこは、世紀末ステージとはまったく違う異様な光景で、しかも他のバーストリンカーもこの場に集結している。

 どうやら、タクムがグローバル接続をして呼び寄せたらしい。

 そして、ハルユキから少し遅れて、タクムもエレベーターに乗って屋上へ到着してしまう。

 恐れるな、やるしかないんだ!!

 不安はあるけど、自分が負けたら黒雪姫が狙われるのは必至。

 彼女を守りきる為に、ハルユキは覚悟を決めてタクムと戦う決意を固める。

 続きはこちらへ!!!

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タクムが敵だった。 タクム:まさかキミがバーストリンカーになるなんて驚いたよ。 :どうだった、チイちゃんとベッドで直結した感想は。ハル:お前が勝手にのぞいていたのかタク... [続きを読む]

受信: 2012年10月 2日 (火) 18:39

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