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2012年4月24日 (火)

アクセル・ワールド 第3話『Investigation:探索』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合

 

の代わりブログであります!!!

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5097.html

 

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 なんとか、初戦を制したハルユキ。

 現実世界に戻り、黒雪姫による祝杯を………と思いきや、そこへ乱入してきたのが、まさかのチユリだった!!

 ハルユキもなんとかチユリに説明しようとするが、もはや止められる状況ではない!!!

 チユリは、この学園で一番の付き合いがある友達のハルユキは目立ったりジロジロ見られたりするのは苦手なのに、黒雪姫がハルユキの意に添わぬ事を無理やりやらせていると

 でも、黒雪姫は、仮にそうだとして、口出しする権利はない と切り捨てた上で、自分が今、ハルユキに告白をして変事待ちだから、自分の方が優先度が高いと冷静に返答をする。

 それだけでなく、今からデートだ公衆の面前大爆弾発言 をぶちかますという暴挙も敢行!!

 まさに、怒涛過ぎる『挑発』という名の口撃に、ハルユキも心の中で『世界の終わりだ!!』と困惑全開!!

 そんな訳で、黒雪姫はハルユキを連行して、この場から立ち去っていきました。

 ではごきげんよう、友達くん♪

 怒涛過ぎる黒雪姫の口撃に圧倒されたチユリだけど、なぜか心配な表情を浮かべながら見つめるだけだった。

 突然のチユリへの挑発行為に、世の中には加速で解決できないものがあるのだと、不安を口にするハルユキ。

 もちろん、この挑発行為には、彼女なりの意味がある そうで、どうやら、チユリを“確かめたい”という意図があるそうな。

 しかもしれは、一言で説明できないくらい、ハルユキのものとはまったく別の意味で注目していると同時に、黒雪姫がハルユキを見出した理由と直結しているというのだ!

 続きはこちらへ!!!

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