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2012年3月 7日 (水)

妖狐×僕SS 第8話『お茶と距離』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
の代わりブログであります!!!

 

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-5020.html

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 自分の部屋で手作りのコーヒーを入れる凜々蝶。

 メガネをかけてるならまだしも、白衣を着用してるし、なぜかビーカーとかもあるし…。

 コーヒーじゃなかったら、どこぞの女マッドサイエンティストとしか見えない罠♪

 でも、自分が入れたコーヒーは、なかなかの美味 だったみたいです。

 靴が汚れてるとフキフキする双熾。

 でも、それを敢行している場所は、学校の正門前!!!

 カルタはマイペースなのはいいですが、とりあえず、ほかの一般生徒の注目の的になってるのは必至。

 しかも、すべてのわずらわしい事は自分がやりますとピュアブラックをぶちかましたり、別れが辛いという雰囲気を出しながら彼女の左手を握り締める行為を行いながら言うものですから、凜々蝶自身が困って「君に構ってたいたら遅刻する」という痛烈な台詞が出てしまうのは当然ですぞ!!!

 でも、その台詞を聞いた双熾は、凜々蝶を困らせてしまったと後悔の念を抱いてしまい、公衆の面前で『少しでも長くご一緒したいなんて、いぬの身には過ぎた願い』とか『卑しい家畜』とか、とにかく凜々蝶をさらなるドツボに嵌めていく暴言連発!!

 凜々蝶も、授業が終わったらすぐに出てきてもらえる事&その後はずっと一緒にいてもいいという双熾の願いを聞かざるを得なくなり、少し罪悪感が???

 そこに、野球部のボールが凜々蝶の頭に向かって一直線に飛んでしまうが、双熾は、涼しい表情をしながら見事すぎるまでの素手での片手キャッチを敢行♪

 素手でキャッチしたものだから、凜々蝶が心配するんだけど、双熾は自分はSSだし、凜々蝶の盾になれる事を喜びとしているのだと笑顔で語りました。

 続きはこちらへ!!!

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