« ギルティクラウン 第11話『共鳴:resonance』 | トップページ | 天外魔境~第四の黙示録~ PSPプレイ日記その13 »

2012年1月18日 (水)

妖狐×僕SS 第1話『いぬとぼく』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合

の代わりブログであります!!!

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-4893.html

 

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 妖狐×僕って書いて、いぬぼく って読むのか~!!

 SSってのは、シークレットサービス って意味らしい!!!

 そんなわけで、こちらでは、MBSより5日遅れでの奇跡すぎる放送になりました。

 まあ、先週までは、アイドルマスターのアニメをやってましたからね。

 最近のRKBも、ちょっとばかし、TVQはもちろん、勢力を伸ばし始めてるFBSに負けてたまるかとばかりに頑張ってるのはわかりますが、逆に見れば、お隣の山口県民放がやらかした『マジでふざけるな!』な古すぎる体質ぶりによる【楽天ブログで記載不可能の発言が飛んでます!!!!】が露呈しまくりです。

 総務大臣裁定による許可が出たにも関わらず、調整中という立て看板を出したきり、もうじき半年が経過しようとしてるのに、未だに天元突破のガン無視行為しまくり<`~´>

 ―――― これ以上、続けてしまったら、妖狐×僕SSが始まらないので、ここで自重いたします――!

 時間は重みだ、僕はそう思う。

 桜が某射能の如く、咲き乱れてる春の麗らかな日。

 あやかし館と呼ばれている『メゾン・ド・あやかし』という超高級マンションに、1人の女の子が越してきた。

 彼女の名前は、白鬼院 凜々蝶。

 自分の一人称を『僕』と呼び、引っ越してきた彼女にコソコソと噂話をしている主婦たちを『暇な主婦』とまるで見下す様に言うと、この者たちの井戸端会議の議題にされるのはゴメンだとばかりに、引越し業者にさっさと仕事してもらおうかと悪態をつける。

 でも、彼女の悪態をつける癖は、幼い頃からのもので制御不可能。

 しかも、無駄に虚勢を張って、無駄に悪態をついてしまう事など、毎度の事らしい。

 その為、彼女は 自己嫌悪 に陥っていた。

 あやかし館の門をくくった凜々蝶。

 そこに、反ノ塚連勝という男がやってきて声をかけられますが……実は彼は、家が近いって事での幼馴染みたいで、凜々蝶が小学6年生の頃に同級生に対して悪態をやらかしてしまい後で号泣した事や、喧嘩後に相手になってた反ノ塚にご丁寧すぎるくらいの謝罪文を送付したりと、色々な秘密を持っています♪

 そんな訳で、凜々蝶がこのメゾン・ド・あやかしにやってくるのですが、ここは『選ばれた者のみが入居を許される最高級マンション』という表向きの顔をしていて、特殊な条件とかがあるらしい。

 僕は、ひとりになる為に、ここに来た――!

 続きはこちらへ!!!

|

« ギルティクラウン 第11話『共鳴:resonance』 | トップページ | 天外魔境~第四の黙示録~ PSPプレイ日記その13 »

妖狐×僕SS」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1689881/45503766

この記事へのトラックバック一覧です: 妖狐×僕SS 第1話『いぬとぼく』:

« ギルティクラウン 第11話『共鳴:resonance』 | トップページ | 天外魔境~第四の黙示録~ PSPプレイ日記その13 »