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2011年10月13日 (木)

たまゆら~hitotose~第2話『やさしい香りに包まれた日、なので』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
の代わりブログであります!!!

 

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-4780.html

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 亡き父親が大好きだった竹原の町にやってきて1ヶ月。

 楓もすっかり町に慣れた様子で、今の彼女には、毎日が新しい発見 だそうな☆彡

 とにかく、自分が気になったところを、カメラでポチっと撮影。

 第1話で出てきたももねこ様にも、シャッターチャンスなので(●^o^●)

 もっちろん、かおる・のりえ・麻音にもシャッターチャンスです♪

 どうやら、みんなで父親が遺してくれた風景を求めて探しに行った事がきっかけになり、とっても仲良しになったみたいっす。

 後ろ風景を見ると、楓は男の人にオンブされてましたね☆彡

 彼女にとっての新しい生活や友達。

 だからこそ、楓も、ちょっとばかし引っ込み思案なところを直してアブレッシブな自分になるつもりで『新しい自分』になろうと思いました。

 学校の自分の机で、自分が撮影した写真をゆったり眺める楓とかおる。

 すると、クラスメイトの女の子が、かおるたち3人が映ってる写真の仲にあった白い毛糸みたいなフワフワを『たまゆら?』と述べてきまして、質問された楓は完全にテンパリまくり。

 とりあえずは、自分が撮影したカメラなどについて説明を行いました。

 そんなところへ、担任の堂郷和太郎が笛を吹きながらサムすぎる地元ギャグをぶっ放して参上しまして、早速ながら、クラスの空気を季節とは正反対のサムすぎる空気にしちゃいました(>_<)

 しっかも、楓が真っ先に注意されたおかげで、彼女のテンパリまくりはさらに上昇しまくり。

 気持ちは非常に分かるけど、本当に落ち着け~~、楓~!!!

 どうやら、和太郎のサムすぎる地元ギャグは、1日だけで何回も無差別にぶっ放してくるらしい。

 だからこそ、のりえはクラス担任が違ってて一安心だそうな☆彡

 疲れるダジャレを聞きすぎて過労死って事で思い出したのが、入学早々のカッター訓練。

 海の上でみんな一緒になって扱いで行くのだけど、こんな肉体労働など無経験状態の楓にはあまりにもハードすぎた上、まさかのサムすぎるギャグの追加口撃のせいで、肉体どころか精神的にもキツかったそうな。

 いくら『根性が付く』と言われても、さすがにハードすぎるわ(>_<)

 そんな折、楓が屋上の出入り口にカメラを構えてたら、偶然にも和太郎が来訪してきまして、楓の引っ込み思案なところ、麻音のもっとはっきりたくさん喋る様にというところ、のりえの半分の量で喋る様にというところを注意するが、なんでかかおるだけはサムい地元ギャグをぶっ放しただけで退却していきました。

 のりえの推測では、気に入られてるみたいだ!!!!

 しっかし、和太郎役が間島淳司さんだったから軽傷ですんだが、檜山さんだったらシャレにすらなりませんぞ!!!

 続きはこちらへ!!!

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