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2011年7月28日 (木)

いつか天魔の黒ウサギ 第3話『≪月≫が揺れるプールサイド』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
の代わりブログであります!!!

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-4516.html

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 いっきなり、色気を出そうって事で服を脱いじゃう遥。

 どうやら、スク水に着替えてるところ だったそうな。

 しかも、プロポーションにまで気を使ってる様子ですし、さらには料理の本まで…。

 彼女がここまでする理由は、やはりヒメアが原因???

 

 そのヒメアですが、どうやら授業に全然出ていないみたいでして、クラスのみんなからは“『特別待遇』の噂は本当なんだ”と、ちょっとばかし厳しい感じで揶揄される始末。

 隣の席に座る大兎にとっては、心配の種になっちゃってるみたいっす♪

 そして、当のヒメアはなんにも気にする様子もない態度???で、屋上の一番先にある淵部分をギリギリのスリルを堪能しながら歩いていく遊びをしております☆彡

 授業、早く終わらないかなぁ~。

 とりあえず言えば、よい子はマネしないようにね!!!

 生徒会室では、月光が自らの刀を眺めながら「呆気ないものだったんだな」と黄昏てました。

 小学生の頃からの9年間も追い求めてきた敵を呆気なく斬り倒した事で、達成した喜びよりも喪失感が漂っている様子です。

 それだけ、オレが天才だったという事か。

 普通だったら、ここで微笑みながら自信満々に思うはずですが、さすがに今回ばかりは盛り上がる気配がない。

 続きはこちらへ!!!

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