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2011年3月

2011年3月29日 (火)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第12話’;『俺の妹の人生相談がこれで終わるわけがない TR』

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 これは本来、2月下旬に配信された話なのは言うまでもないですし、すでに今月分の第13話の配信もスタートしております。

 理由は、もう聞かないで下さい(>_<)

 色々と激務しまくりで見る余裕がゼロだったので、それだけでもう勘弁してください!

 そんな訳で、テレビ版の最終第12話とは異なったTRUE ENDならぬTRUE ROUTEを楽しみます。

 もちろんだけど、タイトルの“TR”は、TRUE ROUTEの略 です!!

 一番遅く起床した京介。

 リビング前で桐乃とぶつかってしまいいつもの罵倒をされると危機感を持ってしまいますが、当の桐乃は京介に罵倒すらせず「おはよう」と挨拶をしたり、サンキューと言ってリビングに入っていっただけでなく、なんと京介に朝のご飯を渡したりと、彼にとってとても信じられない桐乃の姿がそこにあったのだ!

 あまりにも違いすぎる桐乃の姿に、ただ驚愕するだけの京介でした。

 それはともかく、前日に父親が桐乃の仕事場に見学しに行っただけでも盛大にワロタのに、写真撮影をしようとしたら、現役警察官がまさかの不審人物と間違われたってのには盛大に笑ってしまいましたわ(>▽<)

 そんな桐乃だけど、なんと驚きの情報が!

 なんと、あやせの事務所の社長が加奈子の事を気に入った様でして、今度、面接をする事になったとの事。

 当の加奈子は、メルルのコスプレ大会(もちろん、大会の事を言える訳がない!)『ヨゴレ』と一蹴しちゃったけど、本人にとってはやっててよかったらしく、すっかりアイドル気分で桐乃を抜いちゃうかも発言をぶちかましちゃって、すっかり天狗気分っす(>▽<)

 桐乃は、しっかりと加奈子にエールです♪

 それはともかく、騙されてメルルの服装をされるわ、優勝したけど放置プレイで逮捕されて前科がついてしまったという悪夢の1日を送ってしまったという黒歴史を堪能された割には、よくあやせと仲直りできたよ!

 おそらく、事務所の件は、あやせなりの罪滅ぼし ってところでしょうな(>▽<)

 どっちみち、桐乃には詳しいいきさつは絶対に話せないのは確実っす!!!

 ありえねぇ…。

 あれは、桐乃の顔をした何かだ!

 麻奈美も、京介に素直に感謝するようになったと語るが、京介から見れば、なんかいつものとは違う桐乃の反応だと思っていた。

 そこへ、偶然にもあやせと遭遇しまして、彼女自身も京介と遭遇してつい踵を返してしまう(≧▽≦)

 いきなり「ゲッ!」と言いながらもすぐに笑顔で応対する辺り、さすがは女優~ってところですね。

 もちろん、麻奈美はあやせと初対面なので、互いに自己紹介。

 その後、京介があやせに、桐乃の様子をたずねて見ますが、あやせから見ても、桐乃の様子が変わったところはなかったし、もし何かあったら、親友だから気づいていると断言されてしまいました。

 当然だけど、京介はあやせに警戒されまくりですね☆ミ

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2011年3月17日 (木)

GOSICK-ゴシック-第10話『風邪ひきは頑固な友人の夢をみる』

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 ヴィクトリカが注射を打たれた叫びを聞いた直後、突然やってきた馬車に搭乗している何者かによって拉致されてしまった一弥。
 時間は、午後0時51分。
 ルイジと老婆は、ただ見つめるだけしかできなかった…。
 もちろん、注射を打たれて痛みが残ってるヴィクトリカは、何がなんだかわからぬまま、電話を切る―。

 突然の拉致事件!?
 これ見た時、ガルニエの配下が拉致を敢行したのかと思ってましたが、実はあの馬車に乗っていたのは、なんとあのデパートの地下倉庫の木箱の中に監禁されていた少女でした。
 少女の名は、アナスタシア。
 ロシア人みたいで、デパート『ジャンタン』で洋服を見ていたら、ある人物に声をかけられて試着室に案内されたそうな―― それから、そのまま試着室の奥の鏡側がまるで扉を開く様にして拉致されたという。

 窓の外にソヴュールの王宮が見えたり、頭が2つある足跡…。
 彼女は、ジャンタンのどこかに監禁されていたが、なんとか逃げ出して地下倉庫の木箱の中に隠れていたというのだ。
 だが、この後については、悪魔が来る生贄呪いをかける といった言葉が並びられ、儀式で呪いをかけられたら二度と戻ってこられなくなると、怯えと恐怖が入り混じった苦悶の表情を浮かべてしまう。
 それはまるで、前話のアバンでアブリルが言ってた例の怪談どおりの内容…。
 だけど、あのデパートの犯罪を証明するには、日頃から見張ってた人がいないといけない――― と考えた一弥は、それに該当する1人の人物の存在を思い出した後、アナスタシアには、後で自分も追いつくからグレヴィールの名前を出して呼んでもらう様にと告げるのであった。

 アナスタシアと一時的に別れた一弥が向かった先は、ルイジのところ。
 当の本人は、ゲットした一弥の帽子を裏ルートの方で売買交渉中でして、そこに一弥も到着&話があるって事で、首都が一望できる場所に移動する。
 あの金額の数々や内装業者の存在を一瞬で記憶できた能力ならば、ジャンタンで行方不明になった人の事も覚えてるだろうという考えから頼ったのですが、当のルイジは、断固拒否!
 どうやら、前にも一弥みたいなのがいたそうで、その時、ルイジは警察に行って証言したものの、警察は自分みたいな汚らしいガキの言う事をまったく信用してもらえなかったという苦い経験をしていたのだ。
 でも、一弥はルイジの話を信用するという――― 彼みたいに頭がキレる子を知っているから……って、いつの間にか、当のヴィクトリカへの文句・苦情話に変わってるぞ(>_<)
 そりゃあ、聞いてたルイジも呆れちゃうのもわかります。
 おかげで、あまりにもお人よしすぎる一弥の為にも、警察への証言に協力してくれました☆ミ

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2011年3月10日 (木)

GOSICK-ゴシック-第9話『人食いデパートに青薔薇は咲く』

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 ソビュール王国の首都ソヴレムに伝わるデパートの怪談話を聞いて驚かしたアブリル。
 そりゃあ、いきなり大声を出したらビックリしますって♪
 一弥は、故郷にいる姉から色々と品物を頼まれまして、その中にあった『青いバラ』がちょっとばかし気になった模様です。
 どうやらそれは、王室の宝物であるブルーダイヤモンドの事で、かつての戦争で行方不明になってるそうな。
 一弥の姉がほしがってるのは、これのレプリカ!
 レプリカは、老舗デパートで販売しているそうです…。
 そんなアブリルから、怪談の本を進呈された一弥は、彼の姉から受け取った風呂敷の品を持ってヴィクトリカの元に向かいました。
 当然、アブリルはヴィクトリカに逢ってないので、まったくわかりませんが…。


 退屈すぎてイライラしまくりのヴィクトリカの元にやってきた一弥。
 早速ながら、ヴィクトリカから「しょうこりもなく、つまらぬ事件に巻き込まれて死ぬほど困りたまえ!」と明らかに八つ当たりな警告を言われちゃいましたが、とりあえずは、風呂敷に包まれた品を披露する。
 それはなんと、日本の着物です☆ミ
 これを見た興味をもったヴィクトリカ。
 どうやら、姉に彼女の事を紹介したら、寝巻きにって事で送ってきてくれたそうな♪
 ヴィクトリカも嬉しさ全開で手を広げるも、やはり前話での一件で未だに掌の怪我は残ったみたいでして、急いで手を隠してしまった上に、つい着物の着衣の仕方の教えを拒否&つれない態度をとってしまう(>_<)
 一弥も、明日の準備もあるって事で、仕方なく着物をヴィクトリカのそばに置いてその場から去っていってしまいました…。
 そんな彼が去った後、ヴィクトリカは綺麗な着物をいただいて、すっかりご機嫌全開っす(>▽<)
 どこまでツンデレすぎるのだよ、この子は。


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2011年3月 3日 (木)

GOSICK-ゴシック-第8話『過去の王国に遠吠えがこだまする』

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 まさかのセルジウスの誤射???で、散歩中のラブールが腹を撃たれて死亡( ̄口 ̄;)!!!
 セルジウスは、自分が撃ったのは狼で、ラブールを狙ってはいないと主張するが、ラブールのそばにいたデリクは猛抗議する!
 そんな中、ヴィクトリカは、ラブールの遺体のそばに落ちていた団栗の実を拾いました-。

 夕方になり、ラブールの遺体は、アランの隣に布を被せられた状態で並べられた。
 アンブローズは『村長は殺ってない』という台詞を信じたい様子だが、たとえ、村長のセルジウスだろうと、誤射をしていないという証が必要だと、ヴィクトリカに意見を述べる。
 そんな中、彼は『ブライアン・ロスコー』の名前を口に出す―― 実は子供の頃にロスコーと出会っていた彼は、ロスコーから村の外の事を色々教えてもらったことによって、村の外に興味を持ち始めたという。が、同時に、この村に潜むカオスに気づいてしまったというのだ。
 ヴィクトリカは、すでにそれらの原因となる欠片を手にしていて、それがアンブローズが言う『証』になるだろうと不敵な笑みを浮かべる。


 聖堂が無人となる深夜の時間帯に、聖堂の中に隠れているヴィクトリカたち3人。
 先祖の霊が通り過ぎる時間帯を利用して、犯人が聖堂に置かれている壷を盗みに来るに違いないというヴィクトリカの読みでありますが、そんな彼女の読みどおりに犯人が聖堂にやってきては壷に手をかけた――― その時、一弥たちが動き出す前に、聖堂の正門からグレヴィールと村人が参上しました( ̄口 ̄;)!!!
 一同の目の前にいる『犯人』の正体は、デリクだったのだ!
 壷は自分のモノで、これの価値がわからないヤツには渡さないなどとほざくデリクだけど、そんなのはグレヴィールにとってまったく関係すらなく、一気にデリクを捕縛しちゃいました♪
 同時に、彼の傍には、団栗の木の実が落ちてました…。
 今までは、ヴィクトリカにオンブに抱っこ状態な警部が、今回は自力で的中しちゃいました!
 どこぞのボンクラな刑事さんみたいだと過去に言ったけど、全然違ってましてすみませんでした……。


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