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2011年1月

2011年1月27日 (木)

GOSICK-ゴシック-第3話『野兎達は朝陽の下で約束をかわす』

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 鳴り響いた1発の銃声の音。
 自分が死ぬのを覚悟した一弥が見たのは、脳天を打ちぬかれて即死したモーリスの遺体だった。
 そして、モーリスを撃ったのは、壁の中に隠されてた銃を見つけたというジュリィだった。
 ただでさえ疑心暗鬼になってる状況なので、ネットは、とりあえずモーリスが持ってた銃を階段下へ放り捨て、ジュリィもイラっとしながらも、仕方なく彼に言われて銃を階段下へと放り捨てる――。
 ところが歩いてる際、一弥とぶつかって白いバックを落としてしまい、ヴィクトリカがそれを拾い上げるが、どうやら彼女はそのバックに違和感を感じたみたいで、すぐさまジュリィにバックを返す。
 とりあえず、一向は無線室に向かう為、その場から移動していくのだが、ヴィクトリカは再び一弥の手をしっかりと握り締める!

 どうやら一弥は、帝国軍人の三男って事で、兄たちばかりが優遇されてる事が嫌で対抗する為、意地で猛勉強をしたという。
 これには、ヴィクトリカも、善人だけでなく素直だと感じ取りました―。
 そんな少しの会話をしていたら、突然、ネットの断末魔の叫びが!!!
 なんと階段を少し昇ったところの通路で、ネットが何者かによって殺されていたのだ( ̄口 ̄;)!!!
 どうやら、ジュリィが昔見たのと『同じだ』と震えながら吐露する。
 一弥はネットの死を確認し、とりあえず死因を調べようとしたが、突如、ヴィクトリカがこっちに来る様に命令をしたので、さすがの彼も怒り出してしまう。が、すぐにヴィクトリカが今まで以上に怯え怖がってるのが目で見てもわかる程になってるのを見て、仕方なく彼女の元へ―― って、なぜか力ずくで引き寄せてしまい、小さく早口で一弥の耳元に囁く。
 このままでは殺されるぞ。
 突然のヴィクトリカの言葉に驚く一弥。
 そしてヴィクトリカは、ジュリィに聞こえるくらいに大きな声で「走れ!」と命じて、一弥と一緒にその場から全力疾走で走り去りまして、ジュリィも彼女らに従ってその場から逃走していくのでした。

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2011年1月26日 (水)

レベルE 第3話『Risky Game!』

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 雪隆の部屋にあったゴミ箱から出てきたのは、ディスクン星人の死体!?
 まさかまさかの非常事態に、戦争が脳裏に浮かんだクラフト。
 でも、この男は死体になっておらず、これで一安し……な訳がなく、いきなりその男が飛び出してきて窓際に移動してから、恥ずべき行為は死を以って償う代 わりに、自分を辱めた王子を殺害すると宣戦布告&人間社会の中で生活をしている同一種族のみに通達する電波を流して飛び降り自殺を実行に移してしまいまし たわ( ̄口 ̄;)!!!!

 衝撃的展開が一時的に去った雪隆の自宅で、驚愕の事実が発覚する。
 先程のあの状態は 仮死状態 という偽死行動で、ディスクン星人にとっては、恥ずべき行為だというのだ。
 それは、強い者は死んだフリをしないですむが、それをやるのは、自分が弱いという証拠になる上に、個人の恥は種全体の恥と考える傾向があるから。
 とりあえずは、簡単な状況説明を、部下のサドが行いましたが……クラフトは、ここが禁煙であるにも関わらず、イライラ前回で喫煙ぶちかましてるし、張本人である王子は、眼中すらなし状態で猫と戯れてる上に危機感が皆無(><)
 しかも、自分は星の王子だったか とオイオイ発言。
 仕方なく、法律違反覚悟で母船に連絡を入れようとするが、ディスクン星人はすでに先手を打っていて、妨害電波によって連絡不可能の上、クラフトたちが乗ってきた宇宙船までもが確保されてしまったのだ。
 当然ながら、要求は、王子の身柄引き渡し です!!!!
 無論、相手は王子の事はある程度は把握済み。
 王子は、自分が犠牲になればいいと要求に応じるつもりだが、クラフトが別の意味で阻止。
 本人もそうしたいつもりだが、宇宙会議の成否が王子にかかってる以上、それはできないというのだ。
 仕方なく、クラフト、雪隆たちに いい意味 で人質になってもらうとばかりに銃口を向けたのだ。
 地球人に手を出さないという掟がある以上、その掟を利用して雪隆たちに協力してもらって地球から脱出しようとか、雪隆たちを立会人にして話し合いをするべきとか、とにかく雪隆たちを放置しての話し合いを敢行するクラフトたち。
 そんな折、相手から 最終通告 を迫られまして、クラフトは自分の種族と地球人は仲がいいと嘯くも、雪隆は激怒してクラフトに襲い掛かってしまい、結局、交渉は地球人がいるって事で目の前で王子やクラフトたちを連行するという事態になってもうた。

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2011年1月24日 (月)

君に届け 2ND SEASON 第1話『バレンタイン』

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 早朝の時間に、2つ分の弁当を作る爽子。

 もう弁当箱の中身や飾りを見るだけで、犬の様に飛びついていきたいっすわ♪

 これ見た時、風早と自分の分かと思ってたんですが…。

 さて、冬休みが終わり、新学期が始まった1月。

 どうやら席替えがあったそうで、爽子は一番前側のドアに一番近い席に変更になり、さらに後ろに座ってる高橋って子にけっこうこちょこちょされたりと構ってくれたり、隣の席に座る八木って子からは話しかけられたりと、前よりは雰囲気がいい方向に向かっていた。

 でも、今回の席替えによって、千鶴やあやねや風早たちと席が離れてしまったのだ。

 千鶴やあやねとは、たとえ席が離れてもまったく変わらず爽子と接してくれたりしてくれて、ちゃんと進んでいると実感をするものの、ただ肝心の風早との関係に関しては……あの元旦での一件でかなり近づいたと思ってたが、新学期での席替えの影響もあって、2人の心の距離が少しだけ遠のいてしまったみたいです(>_<)

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2011年1月20日 (木)

GOSICK-ゴシック-第2話『死者の魂が難破船をおしあげる』

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 殺害された占い師からのロクサーヌ宛の招待状を手にしたヴィクトリカと一弥は、招待された船に乗船する。
 そして夕食の時間になったが、薄暗いディナーの部屋では、他の招待客の素顔など確認できない。
 さらに言えば、招待客はロクサーヌ1人 って訳で、彼の代わりとしてやってきたヴィクトリカが食事を堪能してますが、一弥はそのままお預けです。
 仕方なく別のものを食べようとお菓子を……と言いたいが、実はお出かけ前のあの大量の荷物の中に『非常食』としてそれ系統も入ってたそうで、すべては一弥の屁理屈のせいみたいな事を言ってます(≧▽≦)
 でも、あの大量すぎる荷物を見たら、いくら非常食を用意してもわかりませんって。
 仕方なく、ヴィクトリカは、一弥にパン1つを進呈しまして、一弥もそれを口にして食しました。
 でも、彼らや招待客の食事には、睡眠薬が入ってました!

 一弥が、父親に厳しく叱られていた幼い頃の夢を見ながら、ヴィクトリカの声で目を覚ますと、招待客と一緒に別室のラウンジに運ばれてました。
 このラウンジから出ようにも、鍵がかけられて閉じ込められてる状況。
 さらに驚愕すべき事は、食事を行ってたのは11人なのに、ラウンジには12人いるのだ!
 つまり、食事の際にいなかった人間がこの中にいて、ヴィクトリカたちをこのラウンジに運んだのもその人物だろうと語ったのだ。
 ほかにも、高齢の男性3人が、なぜか野兎はヴィクトリカ&一弥だとか噂だってるし…。

 ほかにも、気になる事があった。
 船の模型を含めて、どこかで見た事がある様なそぶりを見せる一弥は、偶然ながら、暖炉の上に置かれていた船の模型『クイーンベリー号』を見かけまして、それに触れようとしたら……「それに触るな!」という声と共に、鉄の矢が飛び出し、模型近くの絵画に突き刺さったのだ(>_<)
 先程、一弥たちを『野兎』と噂してた高齢の男性3人はもちろん、一弥自身も図書館で読んだ怪談の中に記載されていた『クイーンベリー号』についての事柄を思い出しました。
 実はこの『クイーンベリー号』は、10年前に沈んでいた船 で、死者の魂は浮かばれず、嵐の夜に現れては生者を誘い込み、生贄として鎮めると言う逸話だという。
 当然ながら、ヴィクトリカは、呆れ果て&棒読みで笑い飛ばす。
 すると突然、ラウンジが停電となり、一弥の恥ずかしい一面が披露されますが……停電前までなかったはずのラウンジの別の壁に、赤色に書かれた不気味な文字が出現してました!
 あれから10年、早いものだ。
 今度は、貴様たちの番だ。
 野兎バシリーと名乗る者が書かれた文字を見て、高齢の男性たちは怯え切ってしまう。
 そしてその1人が、恐怖の表情を浮かべながら一目散にこの場から逃走しようと鍵が掛けられていたはずの扉がオープン――― と同時に、ボーガンの矢がその男の額を深く突き刺さり絶命したのだ!
 でも、その男の絶命と引き換えに、他の招待客は一目散にラウンジから逃げ延びるのでした―。
 少し遅れて、ヴィクトリカと一弥もラウンジを後にしますが……死体を目の前にしても、ヴィクトリカはなんの興味すらない感じで即座に去っていく姿に、一弥はただ驚かれるだけだった。

 とりあえず、甲板に置かれていた救命ボートを乗って脱出しようとする4人かの招待客。
 ボートを降ろした1人を含む5人がそれに乗り込んで脱出を計るのですが、これもお約束どおりに、巨大な津波が救命ボートごと6人の命をも飲み込みまして、わずか数分程度で7人の人間の命が失われました。
 ボートに乗る際に、5人は確認できたんですが、いつの間に6人乗り込んでた???
 それでも、ヴィクトリカは、まったく動揺すら見せる事なく、ただ見つめるだけ――。
 一弥は、出会った時の事を思い出し、同時に彼女の不思議さを深く感じ取るのでした…。

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2011年1月19日 (水)

レベルE 第2話『Run after the man』

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 こんなグロすぎる生物が美しいなわけがないのは明白だったわ(>_<)
 潔く、自分の正体をバラす王子の行動に、雪隆もほとんど言葉が出てこない。
 しかも、彼を抱擁した後、突如すぎるくらいに ここを出る と言い出したぞ。
 だからって、外に出たらヤバイのは明白。
 そこで、さっきみたいに変体化したらと名案を思いつく雪隆なんですが、どうやらこの変体自体も、こんなペットを飼ってみたいという話みたいで、未だに王子の記憶は戻ってないそうな。
 や~い、はやとちりぃ~☆彡
 王子、それぐらいにしないと、せっかく雪隆の家に居座る事になったんだから、彼がブッチキレて何しでかすかわからないよ!!

 同じ頃、新たな宇宙人が地球の山形県内に飛来。
 急いで許可を取らないとと大慌てをするものの、どうやらこの醜い宇宙人姿は、現実世界で言えばキグルミみたいなものでして、中には地球人と遜色ない人たちが中に入ってましたわ♪
 しかも、リーダーらしき男性―― クラフトは部下たちに、あのバカを発見したら、自分を制御する自身がないから自分を縛れと命令する程のお怒りでした。
 多くの宇宙人が縄張り争いをしてる様子だし、さらなる厄介ごとが増えてもうたのは言うまでもない!!
 あと、あのキグルミは 変な被り物は、ツッコんだら敗北 ですので!!!

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2011年1月17日 (月)

君に届け 2ND SEASON 第0話『片想い』

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 こちらでもようやくスタートっす♪

 今度は、日テレより12日遅れ なので、色んなアホをやらかさずに済むかも????

 でも、非常に気になったのは、なんで第0話???

 そう思ってたんですが……なるほど、そういう事だったんですね(≧▽≦)

 バレンタインデー空気満載の商店街の喫茶店。

 かつて、爽子を裏で苦しめていたあのくるみが1人で飲み物(コーヒーかココア???)を飲んでたけど、ちょうど近くの席でかな~りディープな女子高生たちの会話を聞いて、昔の事を思い出していた―。

 自分と仲良くなれてよかったとピュアなひと時。

 でも、1人の男子生徒が、実はくるみが好きだったという噂が周りに広まった上、クラスメイトの女子たちが女子トイレでとんでもない事実-実はくるみと一緒にいたら男子と喋れるからグループに入れてやったそうな-や、かなり身勝手な理由で“くるみが恋愛をしたら邪魔しよう”と当の本人に聞かれてるとも知らずに、悪巧みをベラベラ喋り捲りました。

 そんな悔しくて泣いてるところへ、忘れ物をとりにやってきた風早とご対面♪

 ここは作り笑顔で泣いてるのを誤魔化して切り抜けようとしたけど、風早はそれを見逃さなかった。

 ここから、くるみが『風早は自分と自分としてだけ見てくれる』と感じ出したけど、それでも彼女は、他人に『風早が好き』という気持ちがバレない様に誰にも言わなかった…。

 これを見てたら、すっかり前期の事を忘れてると実感してもうた(>_<)

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2011年1月15日 (土)

放浪息子 第1話『おんなのこって なんでできてる?~Roses are red, violets are blue~』

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 ちょっとばかし、興味があったので、裏ルートでの視聴を決めました。
 絵柄的には、ちょっとかわいらしいというか子供向きの絵柄というか、ちょっと人それぞれってところかな??
 でも、内容的にはけっこうシビアな問題で、これから日本でも同じ問題が本格的に出てくるのは明白だと感じられました。
 いろんな問題も出てくる様子がありますが、果たしてどうなるんでしょうか???
 その前にフラクタルがありますが、それは視聴のみって事で。
 なんか、ごちゃごちゃ批判厨がうるさい様子なので。



 今日から中学生となった二鳥修一と高槻よしの2人。
 ほかにも、2人が小学生の頃から一緒の友達も同じ中学に入学し、少しばかし大人という気持ちを感じる修一。
 クラスも同じになり自己紹介も行われるが、その最中、修一&よしのが小学校の頃を知っている男子生徒が、2人は付き合ってるとちょっかいを出してくる。
 なんでも 小学生の頃、修一はよしのの事が好きだと理解し告白をした。
 しかし、よしのは、それが恋だというものがわからなかったみたいで、結果的に修一は失恋状態に。
 だけど、この2人はといえば………修一は女装、よしのは男装 をして外出をする事の仲。
 子供の頃はそこまでする程でありましたが、さすがに成長と共に違和感といった境界はなくなりだした様子です。

 そんな修一を、小学校の頃に好きだという女の子がいた。
 その女の子が、千葉さおり。
 2人の事を知っているさおりは、2人にちょっかいを出す男子生徒にポコっと一撃を食らわしました。 
 あと、こんな晴れの日に、なんと自分の担当する教師が遅刻するというオイオイ展開もありましたとさ。


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2011年1月13日 (木)

GOSICK-ゴシック-第1話『黒い死神は金色の妖精を見つける』

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 11匹の野兎を魔犬が食い殺しまくる…。
 なんか、いっきなり黒魔術的なアバンから始まりましたゴシックってアニメです。
 もちろん、FORTUNE ARTERIAL 赤い約束からの継続でして、今回もまた、テレビ北海道だけがハブられてしまったテレ東系5局ネット体制でありますし、今回のクールで消滅してしまった月曜深夜枠の代わりだと思って視聴してみようと思います。
 こちらも地上波で見れるのは、このゴシックとこの後に控えているこれはゾンビですか?ぐらいですから…。
 なんか昨年の今頃と比べると、かなり悲惨な状況であります…。

 1924年春。
 フランス・イタリア・スイスと領土的に接する小国・ソヴュール王国の中にある名門『聖マルグリット学園』に留学した久城一弥だったが、その名のとおりの生粋の日本人&外見だけで『黒い死神』と呼ばれ、なぜか恐れられていた。
 長兄からは手紙で想像絶するくらいの期待のエールを送られたけど、これはちょっとキツイわな…。
 それだけでなく、担任教師のセシルからは、怪談を読めばいい!と言われちゃいました。

 これはセシルがからかってるとかじゃなくて、どうやらこの国には怪談モノがたくさんあるらしいとの事。
 しかもこの国には、オカルト省って政府の省があるくらいの怪談大好き
 一弥が言われてる『黒い死神』ってのも、その類……って言うか、正しくは『春来たる死神』って言い方らしく、死神の前の“黒い”ってのは、一弥の為につけられた『名誉』ある冠らしい(;一_一)
 とりあえず言えば、共通の話題ができたら友達がたくさん作れるって事だそうで、100人作ってアルプス山脈を登ろうとむちゃぶりをぶちかましちゃいましたよ、この先生(>_<)

 とりあえず、共通の友達ってのを見つける参考にって事で、学園の図書館にやってきた一弥。
 図書館と言っても、外見の建物は塔みたいな感じで、内部は吹き抜けの螺旋状みたいな構造になってまして、上の階に昇るには、幾多の階段を試用しないと上に登る事ができない様になってます。
 本を読んでみたものの、どれも神話や伝説的な怪談ものばかり。
 特に、人の言葉を話す頭脳明晰な灰色の狼と仲良くなってみたいって、完璧に命知らずな発言をさり気なく言うのはどうかと…。
 そんな一弥ですが、読んでた本のすぐ近くに落ちていた1本の金色の髪の毛を見つけると、上の階に何かあると思って激しく息を切らしまくりながら必死に塔状の図書館を駆け登って行き……そしてついに、最上階に到着する。
 そこには、図書館とは思えないくらいの美しい花々が咲き乱れ現代で言えば『植物園』みたいな庭園が広がっていて、さらに彼の目の前に、床に膝をつける様に佇んでいる『人形みたいに美しい』金色の長髪の少女が存在をしておりました―― しかも、魔法の鏡が映し出された占いによると、明日の昼の鐘を聞く頃に一弥がここに来るだろうと言う予言の言葉も発して…。
 君は選ばれたのだ…。
 私の退屈を埋める為の、欠片の一つに…。
 突然の不思議すぎる少女の出現と言葉に、一弥は驚いてその場から走って逃走しちゃいました。

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2011年1月12日 (水)

レベルE 第1話『An alien on the planet』

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 20世紀末の少年ジャンプで連載されていた、冨樫先生のいい意味でのカオス漫画がまさかのアニメ化!!!
 絵も、今のハンターハンターからは想像できないくらいのレベルで、
たぶん今の小学生とかが見たら、絶対別人だと誤解を余計に呼んでしまうレベルかもしれませんね!!!
 しかも、いきなりのナレーションが、立木さんって、
カイジかよ♪
 第1期では、これでもかというくらいの力説過ぎるナレーションで驚愕しましたな。
 ついでに、このアニメに出るかどうかはわかりませんが、中村悠一さんも数役で出演してます。
 女性の猛者が聞いたら、
確実に嗚咽しそうな役柄ですが。

 ほかにも、名前を聞くだけでオイオイな人たちが満載で、ある意味では楽しみな部分があるかも???
 ただ、この作品自体が10数年前の作品なので、おそらく当時の漫画掲載の頃よりは規制が満載になるシーンが多々ありますので、視聴の際はお気をつけてくださいませ!!!!

 山形県にある如月高校へ野球進学をした、当初はこの人が主人公と思ってた筒井雪隆。
 もっちろん、1人暮らしができる口実や動機も得て、意気揚々と自分が住む町に参上した彼ですが、早速というか突如過ぎるくらいのトラブルが大発生。
 なぜか、雪隆が住むアパートの部屋に入ると、なぜかマイペースにコーヒーを堪能してる金髪美少年が☆彡
 しかも、服装も雪隆のものを着用するわ、アンタの方が不審者なのに「君、ダレ?」と逆質問するわ、勝手にこちらに届いた荷物も勝手に開けたりと、もはや傍若無人という範疇を天元突破してる態度を、全力で行っていますぞ!!!!
 雪隆が激怒するのも無理もなしってところですぅ~!!!

 初っ端から圧倒的傍若無人を行ってるこの美少年。
 どうやって、入ったかといえば、窓を割って侵入したとの事。
 これだけでも犯罪行為なのに、それを堂々と言い放ってる……ってか、ここ5階だ!
 しかもこの美少年は、宇宙人だ と隠す気すらなし。
 雪隆は猛激怒し、美少年を外へ追い出して一件落着……をしてみたものの、この美少年は、もう悪びれる様子すらなく、家の中に入ってゆったり気分でコーヒーを謳歌。
 その上、何度も何度も外へ追い出したりしても、美少年は問題なしに戻ってきてはコーヒーを謳歌するという傍若無人ぶりを発揮しまして、雪隆は完全にギブアップ。
 渋々ながらも、美少年の話を聞かざるを得ない展開になってもうた。

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2011年1月10日 (月)

FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第61話『超空中戦!ナツ vs コブラ』

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 第6クール突入と同時に、恒例のOP&ED変更っす(≧▽≦)/

 リズムが完璧にお祭りだ~~♪

 映像を見たら、エドラス編の内容がないぞ~~!!!

 このままエドラス編に突入するのか、それとも一度、オリジナルストーリーをやってからエドラス編に突入していくのかのどちらになるかはまったくわかりま
せんが、ここで出てきたウェンディの過去の中のあの人の話が終わらない限りは、まだまだ終わるって気配はゼロでしょうな。

 やっとこさニルヴァーナの都市群に到着できたグレイ&ルーシィ。

 そこへ、ジュラ&ホットアイのコンビと遭遇しまして、ここが『幻想都市ニルヴァーナ』である事を知る。

 当然、ジュラはもちろんながらも、出逢った頃は『世の中は金』と言いまくってたホットアイが、今では『世の中は愛』を唱えてる事にビックリ仰天&戸惑いまくりな状況になっております(≧▽≦)

 グレイたちも、ジュラのかくかくしかじかで納得してもらったみたいっす。

 このニルヴァーナは、かつて中立を保っていた古代人ニルビット族が住んでいた都市で、今から400年前、世界中で起こった多くの戦争を嘆いていた一族は、世界のバランスをとる為、平和の国ニルヴァーナから付けられた魔法を構築したという。

 そんな平和の為に使われたはずの魔法が今、ブレインら邪悪な野望の為に使われようとしている―― 古代人もそこまで計算してなかったし、強い魔法には強い副作用があるのも必然かもしれませんね。

 それはそうと、ニルヴァーナが作動してしまった以上、王の間からこの都市を動かしてるブレインを叩く必要があるが、そのブレインは今、ニルヴァーナを作動している為に他の魔法とかを使う事ができないので、今が叩くチャンスだというのだ。

 でも、ホットアイですら、ニルヴァーナがどこに向かってるか皆目検討もつかない―― ってところへ、不気味さと共にミッドナイトが一堂の前に参上する( ̄口 ̄;)!!!

 オラシオンセイス同士の力は互角。

 幾多の幻を見せて攻撃をするミッドナイトから、地面を陥没させてジュラたち3人を守ったホットアイ。

 まあ、グレイの股間にルーシィの胸辺りが~ってひそかなエロは放置して………とりあえず、ミッドナイトの相手は自分がするので、グレイたち3人は急いで『王の間』に行く様にと伝えた上で、なんと自らの真の名である“リチャード”という名をグレイたちに明かす(≧▽≦)

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