« 黒執事Ⅱ 第10話『零執事』 | トップページ | 黒執事Ⅱ 第11話『岐路執事』 »

2010年9月13日 (月)

FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第46話『激突!カルディア大聖堂』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
の代わりブログであります!!!

 

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3588.html

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 フリードが撃破された事で、雷神衆3人は全滅。

 残るはラクサスのみになったが、マカロフが倒れてしまった( ̄口 ̄;)!!

 そんな状況の中、レビィの前にポーリュシカが自らやってきまして、医務室のベッドで意識を失っているマカロフの容態を検視。

 すると彼女の口から、マカロフが危篤 だという事が伝えられまして、レビィに急いで遊びまわっているラクサスを呼ぶ様に忠告をするのでした―。

 ルーシィとハッピーも、雷神衆が倒れた事を術式の文字で知る。

 確かに雷神衆が倒れた事には一安心だが、それ以上に神鳴殿の恐るべき特徴に脅威を感じているだけでなく、その神鳴殿発動までの時間がないにも関わらず、街の人たちを避難させられない状況に苦慮してる様子。

 それでも、わずかの希望を託し、ナツとエルザを捜していく―。

 無論、ナツとエルザもまた、急いでラクサスを急いで街の中を走り回る。

 そのラクサスがいる、カルディア大聖堂では…。

 子供の頃のマカロフとのファンタジアを見に行った事や、自分がマカロフの孫って事への違和感と葛藤、そして自分の父親であったイワンを破門にした経緯を思い出していた―。

 イワンは、フェアリーテイルのメンバーの命を脅かす程の害をもたらしただけでなく、フェアリーテイルに不利益な情報を持ったまま、新たにギルドを立ち上げた事を…。

 同時に、1人の男である為に、マカロフを超えると宣言した事を――。

 だけど、マカロフがどういう状況なのかは、まったく知らない。

 そんな彼の元に一足先に到着したのが、ミストガンでした!

 ミストガンの目的は、言うまでもなく、神鳴殿の阻止。

 もちろん、フェアリーテイル最強の座など興味すらない。

 しかしラクサスからみると、エルザは『いいセン行ってるが、まだ弱い』とナメた様子で、これにはミストガンも節穴だと失笑。が、ラクサスは、ミストガンの事を「アナザー…」と言いかけた時、突然、ミストガンが台詞の先を防ぐ様に攻撃して阻止を図る。

 この攻撃が、ナツとエルザに居場所を知らせる事になりますが…。

 続きはこちらへ!!!

|

« 黒執事Ⅱ 第10話『零執事』 | トップページ | 黒執事Ⅱ 第11話『岐路執事』 »

フェアリーテイル」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1689881/45474276

この記事へのトラックバック一覧です: FAIRY TAIL-フェアリーテイル- 第46話『激突!カルディア大聖堂』:

« 黒執事Ⅱ 第10話『零執事』 | トップページ | 黒執事Ⅱ 第11話『岐路執事』 »