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2010年7月20日 (火)

黒執事Ⅱ 第3話『女郎執事』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
の代わりブログであります!!!

 

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3432.html

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 ロンドの終わりは断末魔…。

 リグレットは炎の香り…。

 ロンドンの街に佇むあの赤髪の死神が、視聴者の前に帰ってきました~♪

 はろ~あにまるの不定期ナレーションも無事に終了し、唯一、西浦メンバーの中で欠席予定だった6月30日のおおきく振りかぶってイベントにも参加でき、まさに絶好調の死神さん(>▽<)

 そんな死神さんが見つめる前で、幸せたっぷりの夫婦に襲い掛かった謎の人体発火事件―。

 炎に包まれた奥さんを、ダンナが必死に助けようとするも、燃え盛る炎の前では無力そのものでして、奥さんはそのまま炭火となって消滅してしまうのでした…。

 1個1個ずつ提供が流れる中、優雅な時間を過ごすシエル。

 まあまあな味わいの後は、女王からのお仕事♪

 手紙の中に書かれていた『忌まわしき事件の再来』が気にかかったそうで、セバスチャンに手紙の内容を読ませていきます。

 さらに、手紙の中には『クモ』ってのがあったそうな。

 とりあえず、女王の憂いを晴らす為、ロンドンに一緒に発つ事にしました―― が。

 マダムレッド には、僕たちの動きを悟られない様にしろ。

 あの人の好きそうな事件だ。

 首を突っ込まれては困る。

 おいおい、マダムレットは、第1期の最初の方でグレルに粛清されたはずでは(>_<)

 ロンドンの街に向かう馬車の中で、自分の知らないファントムハイブ家の過去の事や、かつて自分に屈辱を与えた輩たちに、たとえ屍になって腐った肉になろうとも真実を抉り出すとまで言ってのけるシエル。

 シエルの記憶の一部は喪失しているんでしょうか、それとも…。

 続編としたら、もう問題ないでしょ!

 続きはこちらへ!!!

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