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2009年3月24日 (火)

黒執事 第23話『その執事、炎上』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
の代わりブログであります!!!

 

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-2304.html

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 ほぼ全焼してしまったファントムハイブ家の屋敷。

 

 その一室にいたタナカさんはリアル状態で、ただ静かに去るのだった。

 そんな中、ロンドン行きの船に密航したシエルは、とりあえず船員に見つからない様に隠れます。

 ところが、そのロンドンは……火の海の中\( ̄□\)(/口 ̄)/

 ロンドン着の船に乗り込んだ人々はただ驚愕し、シエルもその光景に驚愕するだけでした!!!

 そこに、なぜか葬儀屋が船に乗り込んでいて、シエルに一言。

 伯爵、君はもうすぐ…死ぬよ~!

 もちろん、セバスチャンに見捨てられた形のシエルにとって、自分の死=無駄死!

 だけど彼は、すべての決着をつける為&存在を賭けて、船員にファントムハイヴ家の家紋入ブルーダイヤを渡して、停泊している小型船でロンドンへ戻る。

 そのロンドンの街は、『浄化の炎』と称した殺戮劇によって、ロンドンの街並自体が跡形もなく破壊され、生き残った人々は炎から逃げまどい、死んだ人間から者を奪い取る地獄絵図と化していた。

 そんなロンドンの街に到着したグレルですら、忌々しげに思いながら歩いていた。

 ロンドンの街は、大火に包まれていただけではなかった。

 アッシュの工作などで、『この大火はフランス人の仕業』にされてしまっていて、ロンドン市民は船から降りてきたフランス人に暴力を振るってます( ̄口 ̄;)!!!

 その光景に、シエルは劉が言っていた言葉を思い出すのでした。

 続きはこちらへ!!!

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