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2009年1月

2009年1月28日 (水)

ソウルイーター夕方版 第42話『進撃!ババ・ヤガーの城~なんかモヤモヤする?~』

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 いきなり夕方の時間帯から怪しい音楽が鳴り響く中、鬼神と戯れるアラクネ。

 アラクネの手なずけは順調に進行中だった…。

 いきなり怪しい感じからスタートしちゃったソウルイーターであります。

 

 そして明日は、アラクネがいる居城ババ・ヤガーへの総攻撃日。

 だけど、マカ心はモヤっとしまくっていた。

 クロナの件やメデューサ釈放の件。

 そして、死武専への不信感…。

 色んな事でごっちゃ混ぜになってるマカに、ソウルが牛乳を飲みに起きてくる。

 死武専は、本当に正しい事をしているのかな?

 ソウルに疑問をぶつけても、彼にはそれを答えられなかった。

 死武専では、デスサイズが全生徒にアラクノフォビア撃破に対する言葉を派していた。

 鬼神討伐。

 増幅装置の破壊。

 アラクノフォビアの殲滅。

 この3つに分かれての戦いになり、死神様は……いつものテンションで「みんな~頑張ってねぇ、VV!」ってエール???

 でも、マカはまだまだ納得いかない様子で言葉が終わらぬうちに教室を出て行ってしまうのだった。

 その廊下で、マカは死人先生とご対面し、クロナの処分について尋ねる。

 死人先生は、単なる独り言という形でマカに話す。

 クロナの処分は……追放処分!!!

 でも、それは『表向き』で、死武専教師を退職した形にしたマリーと共に、メデューサ打倒とシュタイン博士奪還の為に死武専を出たというのだ!!!

 これにビックリするマカに『退魔の波長』に期待してる事を伝える死人先生だが、その話を階段下で聞いていたソウルも余計に不信感を募らせるのだった。

 クロナは、マリーと共に砂漠を歩いていたが、今回は自分の意志で戦う決意が強い!!!

 マカに何も言わずに出てきた事に関しては不安だったけど、それでももう逃げないと誓っていた。

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2009年1月27日 (火)

黒執事 第15話『その執事、競争』

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 シエルが逆らえない女王陛下登場(≧▽≦)

 しかも、ボディーガードのアッシュも登場……って、断っておきますが、決して、原作の展開が圧倒的遅延でアニメ展開に多大な影響を与えてしまってカオス状態と化してしまっている某少年漫画作品に出てくる遊佐さん演じるあのキャラじゃありません!!!

 ってな訳で、女王が席につき、いよいよカリー対決開始!!!

 今回は、原作屈指の名台詞も飛び出した黒執事第16話であります!!!!

 まずは、アグニの作品から!!!

 出てきたのは……ブルーオマールを入れたカリー!!!

 それを食べた審査員の方々が、見事なジェスチャーをやっちゃってます(≧▽≦)

 特に、ドルイットの評価なんて、ブルーオマールの被り物をやっちゃって……。

 私はあなたに、心奪われた!!!

 でも、女装シエルの事が忘れられないみたいっすね( ̄口 ̄;)!!!

 ……ってか、品評会が、Mr.味っ子シリーズになってる~☆彡

【↑食いタンは一時休止して、早く味っ子2の連載を再開してくれ~!!!】

 その後にセバスチャンが出してきたカリー作品は……カリーパン!!!

 しかも、光ってる~(≧▽≦)

 これ見たら、CLANNAD~AFTER STORY~第8話に出てきた『早苗手作りのパン』を彷彿とさせちゃうっす!!!

 それを試食した審査員の皆さんも、アグニのカリーを試食したくらいのジェスチャーを披露します。

 で、注目のドルイットは……コマドリにへ~んしん(≧▽≦)

 私は君を、抱き締めてしまいたい!!!

 アニメではこの人、アブナイキャラになってますね( ̄口 ̄;)!!!

 で、そのカリーパンの隠し味は『チョコレート』で、実は前話でのシエルの言葉がきっかけだった。

 一方、審査を終えたアグニは、ウェストと一緒にいたミーナの本音を知り、愕然とする。

 そしてミーナから絶縁を突きつけられたソーマは、今まで何も知ろうとしていなかった自分を責めていたが、シエルから『自分の為に戦った執事に何をするか』と言われ、徐々にだがわかりつつあった。

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2009年1月21日 (水)

ソウルイーター夕方版 第41話『クルクルクルル~博士は踊る、新しき世界?~』

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 霧が深い街の中を焦りながら脱出しようとするシュタイン博士。

 門が見えたものの、その門の扉の前にはデスサイズが待っていた。 

 謹慎中のシュタインの動向を見守ってた様で、これ以上、門に近寄ろうとするシュタイン博士に対して、いきなり凶暴な人狼に変身して門から遠ざけようとしちゃいます。

 これは、シュタイン博士の幻想???

 果たして博士は、この霧の世界の中で何を見つけるのか??

 それ以前に、精神が正常でいられるのだろうか!?

 さてさて、メデューサの釈放で、なんか死武専がバラバラになってきちゃったみたい???

 でも、ブラック☆スターは、狂気の波動に恐れも抱かず、「鬼神ごとき、この俺様が秒殺してやらあ~!!!」といつもの様な感じに戻ってます(≧▽≦)

 そこへソウルがやってきて熱いタッチを行うんですが……マカは、クロナやシュタイン博士の事が心配で特訓にすら身が入らない状態。

 そのマカは、クロナがいる地下の部屋で扉越しで会話。

 しかしクロナは、シュタイン博士の行方不明の事やそれとメデューサが関係している事を知って、もう気が気じゃない様子になってます。

 マカも博士が戻ってくれる事を信じてはいるが、言葉にも『力』すらなかった。

 シュタイン博士の捜索、打ち切り!

 シュタイン博士は町の外に出たと言う判断らしく、マリーは『彼はメデューサを追っていった』と考えてるそうな。が、メデューサとの契約を破る事になってしまい、かな~り厄介な状況になってしまう。

 だけど、デスサイズ本人は、今まで狂気と戦ってきた彼が簡単に狂気に負けないと思ってはいるんですが……。

 メデューサは、契約成功で 高見の見物を決めたそうな!!原作では、一時共同してアラクネ打倒に動くのですが…。

 死武専とアラクネが潰しあい、共倒れになるのが目的だそうですが……逆に言えば、失敗すれば、2つの獣に一生狙われる事になってしまう!!!!

 彼女は、死神は契約を破らない事アラクネが鬼神をうまく扱える訳がないと確信している。

 そしてその足で、どこかへと向かっていきます。

 恋人を迎えに行くわ…。

 ブリューの解析を急いでいるB・J。

 形が『レ○ルスの方石』に似てるのは自重して……どうやらかな~り難儀してるそうな。

 しかも、まずいコーヒーばかりしか飲んでないみたいで、頭の回転が鈍いそうで…。

 もちろんイライラしてまして、つい力強くコーヒー入りのコップを置いてしまって、コーヒーの大き目の一滴が、エイボンの書のページに零してしまうというボケをやらかしちゃった( ̄口 ̄;)!!!

 ところが書の表紙裏に隠されたページがあって、それを死神様に報告すると……それは、ブリューの使用方法が記載されたモノらしい!!!!

 それには、ブリューを動かす『鍵』の魔道具が必要との事!!!

 B・Jは、捜索としてキッドが適任と推薦するが、最近は死神様に対しても余所余所しい上に、B・Jを含めた教師陣を疑ってまして、引き受けてくれるかどうかわからず。

 当たり前だ、訳を話さないあんたが悪いんだから!!!!

 マカやブラック☆スターと違って、キッドだけはきちんとしてるんだから~。

 あと、アンクルボムも推薦してて、こちらはB・Jお勧めのコーヒー店のオヤジだって(≧▽≦)

 おかげで、マンデリ~ンと踊っちゃいました…。

 原作では、こんなに乱れるアホキャラじゃなくて、マリーが大好きだった真面目人間だったんですがね~。

 それはともかく……猫の手も借りたい気分だそうな!!!

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2009年1月20日 (火)

黒執事 第14話『その執事、異能』

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 こちらでは、2週間ぶりの黒執事です!!!

 先週は、ほかの地域では放送していた特別編はまったく放送されなかったのですから、本当に2週間ぶりデス!

 しかし、こちらでは、第12話⇒1週間開けて年始突入⇒第13話⇒特別編なし!⇒第14話と進んでるので、けっこう感覚が戻るのに一苦労っす(;一_一)

 さて、第13話の終わりにアグニが出て行った後がどうなったのかを見ていきたいです!!!

 アグニが向かったのは、インドからの輸入品を手広く扱うハロルド・ウエスト=ジェブの屋敷。

 実はこの男、シエルだけでなく、ロンドンの貴族では評判よくない肩書き信奉者だそうな( ̄口 ̄;)

 実は、このウエストの経営するコーヒーハウスも、あの逆さ釣りの被害に合っているそうだけど、ご本人はその日は不在で被害にあってなかったそうな。

 その男の家にアグニが入っていくのを、後をつけていたシエル・セバスチャン・ソーマ・劉は、すぐに屋敷に忍び込んで、アグニとウエストの会話を聞く事に。

 そこで知ったのは……あの逆さ事件は、実はアグニに命令してウエストが起こさせていて、ウエストの狙いは、ライバル店を蹴落として、自分が『ロイヤルワラント(英国王室御用達)』の証を得る事!

 アグニは、協力した見返りとして、ミーナの事を知る事だったのだ。

 いきなり事件の事実を知った&ミーナの事を聞いたソーマは、怒って2人のところへ殴りこんでしまって、隠密行動が大失敗( ̄口 ̄;)!!!

 そして、「ミーナの居場所を知っていたのか!?」とアグニを問い詰めてしまうと、ミーナを連れて行ったのがウエストだった事が発覚するのでした。

 ソーマはアグニに「ウエストをやっつけろ!!」と命じるも、アグニはそれを実行せず、逆にウエストの命令を聞いて、ソーマに牙を向けるのだった( ̄口 ̄;)!!!

 牙を向けたアグニにソーマが呆然とすると、そこに割って入ったのは……。

 鹿マスクのセバスチャン(≧▽≦)

 言うまでもないけど、ウエストは腐っても貴族で、セバスチャンの顔はアグニもソーマも知っているので、同じ貴族のファントムバイヴ家が表立って乱入&救助は非常にマズイという配慮なのはわかるが……その物騒なモンをいつの間に拝借したの!?

 まあ、廊下にあった剥製から失敬した……にしときましょ(●^o^●)

 わたくしはあくまで鹿で…。

 明らかに不審者な鹿男を退治しろと命じるウエストの言葉に、アグニは「自分の右手は、神の為だけにふるうと決めていた」と血の涙を流し右手の包帯を取って、ソーマ&馬ならぬ鹿男に襲いかかります(;一_一)

 神を裏切る罪、お許し下さい!!!

 人間でありながら強力な力を振るうアグニだけど、コレクションの骨董品が次々と破壊される光景に、さすがのウエストも真っ青に(≧▽≦)

 その隙を突いて、劉がシエルを担いで逃亡し、セバスチャンもソーマを担いで逃亡していきました。

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2009年1月14日 (水)

ソウルイーター夕方版 第40話『切られたカード~メデューサ、死武専に投降する?~』

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 ワタシハ、トリヒキニキタ…!!

 死武専に投降してきた魔女メデューサに、クロナを想うマカや狂気感染が進んだシュタインに大きな衝撃を与えるものであった。

 地下牢に留置されたメデューサに、扉越しでマカとの再会が実現。

 もちろん、クロナを利用してのスパイ行為に激怒していて、マカは取り乱すくらいに激高するが、メデューサはそれを利用して、妙に余計にしおらしい態度で怒らせちゃってますね~(≧▽≦)

 もちろん、シュタイン博士も、メデューサの登場で自然と地下に足を運んでいたが、それはすでに彼女に見破られていて、さらに中の狂気が加速する!!!

 私にはあなたが必要なのよ、一緒に来て。

 ふたりで新しい世界が生まれる瞬間を見届けるの。

 突然の誘惑にシャレにならないくらいになってきてる博士。

 そこへデスサイズがメデューサを迎えにやってきて、シュタイン博士はその場から去っていきます。

 連れて行った先は、奥にある拷問部屋

 取り調べを始めるデスサイズだが、彼女はいきなり死神様との対面を要求!!!

 代わりに、死武専にとって切り札になる情報を持っている事を言い、それを信じさせる為、メデューサが白状したのでした。

 本物のブリューの在り処を!!!

 もちろん死人先生がそれを取りに行き、本当にブリューの本物を発見されたのを確認すると、メデューサの希望通りに、死神様とメデューサの体面が実現するのでした。

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2009年1月 7日 (水)

ソウルイーター夕方版 第39話『クロナ、逃亡~ください、君の微笑み?~』

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 今年初めのソウルイーター(≧▽≦)

 でも、今話を視聴してみて、やはり内容が一気に原作からすっ飛んでいきますね。

 はっきり言って、原作を見てる者でもわからない展開になってまいりました!!!!

 メデューサからの帰還命令を出されたクロナだけど、やはり死武専での生活が楽しかった影響で、マカ達と別れたくない気持ちでいっぱい。が、同時にシュタイン博士達にした事で死武専がとんでもない事になってしまった罪との葛藤に苦しむのだった。

 何をしたって、お前が裏切った事実は消えねぇんだよ!!

 ラグナの言葉が痛いっす( ̄口 ̄;)!!!

 一方、鬼神・阿修羅の居所を見つけたアラクノフォビアは、ついに彼がいる雪が積もる山奥にある建物の前に到着。

 中はアラクネ自らが赴くそうで、ボディーガードのモスキートとギリコは外で待機。

 中に入ったアラクネは、いきなり阿修羅の狂気の波長を放つも、それに動じもしなかった。

 あなたを探していたの。

 今こそ、死神を滅ぼす時。共に闘ってほしいの!

 だけど阿修羅は、そんなアラクネに拒否する様に、身につけている包帯の群れをアラクネに巻きつける。

 死神に対する恨みは同じだ!!!

 巻きつけた包帯が、アラクネの骨を折っちゃった( ̄口 ̄;)!!!!

 死武専にいるマカ組・ブラック☆スター組・クロナ組は、仲良く昼食中!!!

 しかも、マリー先生の差し入れの弁当と言う事や自分に優しく接してくれるマカ達の笑顔に、クロナの罪悪感はさらに増すばかり!!!

 僕はもうここにいちゃいけないんだ…。

 そんなクロナを見たマカは、突然、席を外したクロナを追いかけ、シティーが見える場所で追いついてから、2人きりで話す事に。

 そこでクロナがマカに『母親』の事を話すと、マカは意外と普通に語りだします。

 彼女の母親は現在、行方知れずで、カバみたいに強くてどっしりしたのどかな人らしい。

 その中でマカが母親がかっこよかったと思ったのは、離婚した時

 そんな母が大好きだそうな(≧▽≦)

 マカの話を聞いたクロナは、ただ驚かされるばかりだった。

 

 同じ頃、B・Jを尾行するキッド組。

 彼の目から見て、この人も死神様と同じ感じで、笑顔の下で何を考えているか分からないタイプだそうですって(≧▽≦)

 でも、彼の尾行はすでにバレバレで、その対策で???、通路に左右バラバラの死神様の像でキッド見事に狂わせて、その隙に見失わさせちゃいましたとさ☆彡

 ハバ・ヤガー城では、アラクネは無事だった!!

 どうやら無事に阿修羅を連れて来れたらしく、別室にいるんですが……代わりに、部下3名の味わいがマズイ魂が食われちゃったっす(≧▽≦)

 そんな阿修羅は今は赤子みたいな状態みたいで、なんとそれを手なづけるそうな

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2009年1月 6日 (火)

黒執事 第13話『その執事、居候』

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 本年もよろしくお願いいたします!

 それでは新年1発目の黒執事第13話を堪能しちゃいましたが、今回から少しは原作路線らしいです。

 残念ながら、尺的に原作話はこのお話が終わったらオリジナル路線まっしぐらになっちゃいますが……時間的にもあまりないので、簡単にまとめていきます(≧▽≦)

 冬のロンドンの一角のコーヒーハウスの店先に、インド帰りの者を狙った白人4人が半裸状態で逆さ吊にされる事件が!

 しかも犠牲者の体には、舌の絵と王室を侮辱する内容を含む犯行声明書が貼られているだけでなく、同様の事件が20件も発生している事から、シエルとセバスチャンが独自捜査を開始します。

 ヤードは、完全にインド人犯行に固まっているので……。

 ところが、捜査していくうちに、インド人密航者が多い暗黒街にやってきたまではよかったものの、密航者数名に囲まれてしまい、雰囲気的に激突必至!

 そこへ、謎のインド人・ソーマと、彼に仕える執事アグニがやってきて、最初は『インド人の味方』って事で、アグニがシエル達に牙をむくのですが……事情を知ると、シエル達にちょっかいを出してきた密航者インド人たちを瞬時に撃破しちゃいました(≧▽≦)

 ビックリにも、そのインド人たちを撃破したアグニは、意外にもセバスチャンと互角の勝負( ̄口 ̄;)!!

 屋敷に戻ったシエル達を出迎えたのは、フィニたちと……瑠璃男【違!!!】じゃなくて、劉。

 どうやら実家はプルプルに番犬代わりにさせていて、なんと使用人全員を連れて来たみたい!

 さらに、先程のインド人2人も一緒に参上しておりました( ̄口 ̄;)!!!!

 しかも、しばらくお世話になるとの事!!!

 そんな訳で、『奴らから目を覚ますな!!』とセバスチャンに命令するシエルでありました。

 翌日、早速というかテレビ的に久々のセバスチャン先生によるシエル育成計画!

 今回はヴァイオリンでの難易度満載の曲で、嫌がるシエルをヴァイオリンの弓で彼の顎を持ちあげるという、女性が見たら悩殺99%のシチュエーションがキターー☆彡

 ここでは、私がルールです。

 こちらでは明日放送の夜桜四重奏で、小野Dボイスを堪能させていただきます(≧▽≦)

 それでも意地で『シャコンヌ』を弾きこなそうとするシエルの耳に、いきなりカーリー神への祈りの声が聞こえ、育成計画は一時中断!

 でも、祈りが終わると、シエルの元へやってきて、完全にシエルは嫌がってます(≧▽≦)

 そこで何故かフェンシングの戦いになり、ここはルールを知らないソーマが不利。

 その時、アグニがシエルの腕を動かせなくしてしまって戦闘不能にすると、今度はセバスチャンと戦う……って事で、予定10分押しの状況なので、すばやく処理しようと、セバスチャンとアグニの戦いが始まりました(≧▽≦)

 セバスチャンとアグニの剣さばきや相手の攻撃をかわしていく腕前と反射神経。

【↑セバスチャンはわかるが、アグニも負けてない!!!】

 結局、お互いの剣が折れてしまい、この戦いは引き分け!!!

 悪魔と互角に戦えるアグニは死神!?

 シエルがそう考えるも、セバスチャンは「いえ、あの方は人間DEATH」とかわいく断言しちゃいます。

 アグニの力を見て、人間を逆さに吊るす事が可能だと疑うシエルたちだった。

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