« 黒執事 第15話『その執事、競争』 | トップページ | 黒執事 第16話『その執事、孤城』 »

2009年1月28日 (水)

ソウルイーター夕方版 第42話『進撃!ババ・ヤガーの城~なんかモヤモヤする?~』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
の代わりブログであります!!!

 

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-2245.html

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 いきなり夕方の時間帯から怪しい音楽が鳴り響く中、鬼神と戯れるアラクネ。

 アラクネの手なずけは順調に進行中だった…。

 いきなり怪しい感じからスタートしちゃったソウルイーターであります。

 

 そして明日は、アラクネがいる居城ババ・ヤガーへの総攻撃日。

 だけど、マカ心はモヤっとしまくっていた。

 クロナの件やメデューサ釈放の件。

 そして、死武専への不信感…。

 色んな事でごっちゃ混ぜになってるマカに、ソウルが牛乳を飲みに起きてくる。

 死武専は、本当に正しい事をしているのかな?

 ソウルに疑問をぶつけても、彼にはそれを答えられなかった。

 死武専では、デスサイズが全生徒にアラクノフォビア撃破に対する言葉を派していた。

 鬼神討伐。

 増幅装置の破壊。

 アラクノフォビアの殲滅。

 この3つに分かれての戦いになり、死神様は……いつものテンションで「みんな~頑張ってねぇ、VV!」ってエール???

 でも、マカはまだまだ納得いかない様子で言葉が終わらぬうちに教室を出て行ってしまうのだった。

 その廊下で、マカは死人先生とご対面し、クロナの処分について尋ねる。

 死人先生は、単なる独り言という形でマカに話す。

 クロナの処分は……追放処分!!!

 でも、それは『表向き』で、死武専教師を退職した形にしたマリーと共に、メデューサ打倒とシュタイン博士奪還の為に死武専を出たというのだ!!!

 これにビックリするマカに『退魔の波長』に期待してる事を伝える死人先生だが、その話を階段下で聞いていたソウルも余計に不信感を募らせるのだった。

 クロナは、マリーと共に砂漠を歩いていたが、今回は自分の意志で戦う決意が強い!!!

 マカに何も言わずに出てきた事に関しては不安だったけど、それでももう逃げないと誓っていた。

 続きはこちらへ!!!

|

« 黒執事 第15話『その執事、競争』 | トップページ | 黒執事 第16話『その執事、孤城』 »

ソウルイーター」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1689881/45424529

この記事へのトラックバック一覧です: ソウルイーター夕方版 第42話『進撃!ババ・ヤガーの城~なんかモヤモヤする?~』:

« 黒執事 第15話『その執事、競争』 | トップページ | 黒執事 第16話『その執事、孤城』 »