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2008年12月

2008年12月25日 (木)

ソウルイーター夕方版 第38話『修羅への誘惑~ビッグな男の抑えられない苛立ち?~』

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 死武専に戻ってきた技術開発顧問≪B・J 【ぶったたきジョー】≫

 彼の扱いは、原作どおりの展開になるのか、いい扱いにされるのか??

 それは、来年からの放送にならないとわかりませんね(ToT)

 徐々に展開がオリジナルストーリーになっていくのは確実になってきたソウルイーターです。

 死武専に戻ってきたB・Jは、早速、死神様と再会の挨拶。

 でも、出されたコーヒーがこだわりの物じゃない為に拒否をして、即効で本題突入!

 ブリューが奪われ、もうなりふり構ってられない???死神様は、そんなB・Jの助力に期待していて、本人も猫の手を借りたい気分で了承します。

 なんでも、彼の立案した『計画』があるんですが、条件として、死武専中のコーヒーを本格的に『豆』にするよう嘆願しちゃいました(≧▽≦)

 彼の剣幕に、流石の死神様も押され、思わずマンドリンで「ぽろりん♪」としちゃいました。

 急遽取り寄せたコーヒー豆を載せたトラックが到着したのを生徒達が不思議そうな目で見つめる中、キッドだけでなくブラック☆スターまでいない事に心配するマカ達。

 その彼は、ミフネに惨敗した頃から様子が変わってしまっていて、敗北の原因と考えた『力量の差』を縮める為に、更なる力を追い求めようと考えてました。

 死武専廊下を通るB・Jと対面するキッドは、技術開発部の人間がここに来た事を問い詰める。

 もちろんB・Jは『水道の配管の取替え』と言って誤魔化すも、キッドの目を誤魔化すのはできなかった。が、それでも話を逸らしまくり、コーヒー店主『アンクルボブ』の事に「知らない」とキッドが冷静に答える。

 そこでB・Jは、1つの言葉を残して奥へ去っていきます。

 君は俺の事を買いかぶりすぎだ。

 見事に言いくるめられたキッドでした。

 そして彼の新たな仕事場『死神様の宝物庫』にやって来たB・Jは、早速、作業に取り掛かる。

 ミフネにボロボロにされるブラック☆スター。

 だけど、彼の手に握られてたはずの椿はそこになく、逆にミフネの手に椿があった。

 あなたは妖刀を理解していない。

 あなたは、もう終わりよ!

 椿の言葉にショックの彼に、ミフネがトドメの一刀両断を放つ!!!

 おまえは、負けたんだ!

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2008年12月23日 (火)

黒執事 第12話『その執事、寂寥』

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 数年前のファントムバイヴ家の大火事とシエルの両親の死&シエルの行方不明。

 それからしばらくして、無事に戻ってきたシエルを見た時、彼はすでに今みたいな笑顔を失った子供になっていて、それを見たエリザベスは恐怖するのでした。

 彼女が取り戻したかったのは……お金とかではなくて、シエルの笑顔!!!

 そして再び動かなくなったとさ……。

 こんな感じで、こちらでは今年最後の黒執事第12話が始まります(≧▽≦)

 セバスチャンが窓から登場(≧▽≦)

 みじめな過去を舐める様に、

 

    愛で、屈辱の快感に溺れる事なのですか?

 セバスチャンは、挑発する感じでシエルに言います。

 そこへ、ドロセルが『マイフェアレディー』を歌い、それに反応して出現する少女の姿をした大量の人形たち!!!

 歌の音色で操っている事をセバスチャンが気づき、いきなり「鉄と鋼じゃ曲がる~♪」っていきなり歌い出しながら叩きのめしていく~~(>▽<)

 でも、姿を現したドロセルは、いきなりシエルを主人のモノ宣言!!!

 彼の指にあるホープの指輪を贈られた者は、主人の人形になる証だそうで。

 そうはさせまいと、セバスチャンは「金と銀は盗まれる~♪」って歌いながら、シエルを持ち上げて逃亡していったとさ。

 盗まれました。

 冷静に感情なく言うドロセルだけど、だけど、シエルが必ずここに戻ってくると確信していた。

 

 近くの橋に避難した2人。

 しかし、エリザベスの所在&安否が不明な状況での退却に、シエルはセバスチャンの頬を1叩きしてから咎めちゃいます( ̄口 ̄;)!!!

 契約上、シエルだけを守るのがセバスチャンの役目で、エリザベスの命なんて関係ないって感じ。

 だけど、エリザベスを助けるって事でなんとか治まる???も、城の中にエリザベスはいなかった為、その行方を考える2人。

 そこへ、プルプルの遠吠えが聞こえ、怪しいって事で、敷地内にある謎の塔へ向かいます!!!

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2008年12月18日 (木)

ソウルイーター夕方版 第37話『名探偵・第一の事件~キッドが暴く死武専の秘密?~』

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 本物がメデューサの手にあるとも知らないアラクネだが、すでにモスキートに『狂気増幅装置』の完成を命令していて、心待ちにしていた。

 原作にはまったくない装置だ!!!!

 って事は、次回から徐々に原作路線から外れていくのだろうな~!!!!

 ギリコは「そんなモンに頼らなくてもいい」と意気込み、モスキートとケンカ寸前に(≧▽≦)

 そのまま報告を続けさせるアラクネは、アラクノフォビアの繁栄の第一歩として、自分の部下の蜘蛛を大量に放っていくのでした…。

 このあたりから原作路線とは外れて、オリジナル展開になっていくソウルイーター第37話です!!!

 死武専では、オックスが空元気で武勇伝を熱く語ってるが、争奪戦に参加した生徒の面々は、ブリューを奪われた事にショックを受けていた。

 マカは、あの戦闘で偶然わかった『退魔の波長』について考えるが、完全にモノにしていない。

 キッドは、トイレに行くという理由で、そのままデスシティへ出て行っていた。

 磁気嵐の中で昔の父を見た事やエイボンの事について、何か事実を隠していると考えているが、本人に聞いても話を逸らされるばかりで埒が明かないので、こちらから打って出る事に!

 それは当然ながら死人先生に感づかれるハメになってしまい、父親の死神様に息子のキッドに教えたらいいのではと進言をするが、本人はただ暢気に茶を啜ってはぐらかすだけだった。

 そこへマカから鏡越しでの通信が入り、聞きたい事があるというのではぐらかす……訳もなく、即効でOKを出しちゃって、死人先生からツッコミが入っちゃった(≧▽≦)

 マカが聞きたかったのは、退魔の波長について

 それは、マカの母独自の能力だそうで、しかも『魔人狩り』まで出せる様になった彼女を大々的に褒めまくりしちゃいます。

 まあ、マカにやる気を出させる事に成功した死神様でしたが、肝心の死人先生はちょっと呆れてます…。

 通信が終わり、向き直る死神様は『あの件』についてを死人先生に聞くと、オセアニアにいる誰かをここに呼び寄せる様にきちんと手配しておりました(≧▽≦)

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2008年12月16日 (火)

黒執事 第11話『その執事、如何様』

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 庭先で掃除しつつも、なぜか盛り上がってるメイリンとフィニアン。

 そこへ、嵐を呼ぶ幼稚園児ならぬ少女エリザベスが乗る馬車がやってきちゃっただけでなく、屋敷内でシエルを見つければ、駆け寄りブン回しちゃいましたわ( ̄口 ̄;)!!

 もちろん目的は、シエルにあのプレゼントを渡す事!!!

 ところが、紐解く指にはしっかりと『以前、自分が壊した指輪』が填められていただけでなく、セバスチャンが直した事を知るや、エリザベスは残念そうな表情(ToT)

 結局、あの指輪を渡せぬまま、ポーラに鈴を鳴らさせてさっさと退散しちゃいました……。

 何しにきたんだ??

 不思議がるシエルに、セバスチャンはさりげなく『シエルの誕生日パーティ』の提案を。

 使用人達も、シエルの誕生日を祝いたさそうに様子を窺っていました(●^o^●)

 だがシエルは、不機嫌そうに「下らん!!」と一蹴して、部屋へ戻っていきました。

 数年前の誕生日。

 それは、自分の両親が何者かに殺害され、さらにシエル自身も黒魔術らしき集団に何かされた日でもあった。

 プレゼントを割らせなかった彼女だが……帰路の途中、めずらしく道は渋滞し馬車が止まります。

 ポーラは元気がないエリザベスを励まそうと鈴を鳴らしまくり、彼女の事を「うらやましい」と、いつも明るく振るまう姿を見て思います。

 すると、どこからか音楽が聞こえ、路地裏の方で曲を奏でているハーレクインを見つけたエリザベスは、魅せられる様に馬車から降り、指輪を持ってそのまま姿を消していきました。

 路地裏を走り回っていると、窓辺に飾られている人形に目が奪われた彼女。

 気になって中へと入ると、そこは無数の少女の人形があり、そして隅にいたハーレクイン・ドロセルが悲しい瞳をしていいました。

 指輪は貴女を選ばなかった。

 そしてスッと顔を近づかせ、シエル以外の人間に触れられたくないエリザベスは身を強張らせる。が、ドロセルの「哀しみをわかる」という言葉に、プレゼントを渡せなかった気持ちが溢れ涙が零れちゃいました。

 シエルに喜んでもらいたかった…。

 泣きながら、ドロセルに告白するエリザベス。

 そこでドロセルは、人形を見せながら「どれでももらえるよ」という事場でエリザベスに『店の商品』へと興味を惹かせ、彼女はすっかり喜んで詮索します。
が、どれもシエルが喜びそうなものはないと感じると、いきなりシルクハットを押さえながら項垂れるドロセル( ̄口 ̄;)!!!

 贈りたい相手に、最も相応しいものは…。

 エリザベス失踪の件は、彼女の執事を通じてすぐにシエルの元へ連絡が届いた。

 驚愕するシエルはすぐに動こうとするが、女王からの手紙がセバスチャンを通じて聞く事に。

 それは『謎の少女誘拐事件』で、遺体は発見されてないが、遺族には呪いを意味する『ホープのかけら』を贈りつけている様で、結局、シエルは女王の憂いで解決を最優先する事にします。

 エリザベスを捕らえた青年は、主人の元へ報告し、主人は口ずさんだ歌で応対しながら返事をする。

 馬車で移動するシエルとセバスチャン。

 セバスチャンの動きを先読みし、自分は「野暮用を一つ片付ける」と言う。

 それをさっしたセバスチャンは、走行中の馬車から飛び出していく。

 シエルが向かっている街では、あの男が夜の街を屋根伝いで疾走していた。

 (アソコが)ビンビンきてるワ~!!!!

【↑一部、違うのがあるぞ~!!!】

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2008年12月11日 (木)

ソウルイーター夕方版 第36話『放て 7人の共鳴連鎖!~破壊と創造の演奏会?~』

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 ジャスティンとギリコのタイマン勝負は、撤退合図が出ても続行中だった

 しかし、ジャスティンが戦況敵に有利になるやいなや、ギリコは雪人形を大量に作って偽装し、それを利用して退却したのだった。

 そして、磁気嵐の近くで見守っていたエルカの元に、無事に帰還したミズネ5姉妹が戻ってきて何かうまくいった事に安堵していましたが…???

 磁気嵐の中での100年前モスキートとマカ達の戦いも終盤戦!

 現状打開の為、ついにソウルのピアノが幕を開く。

 弾け…弾け……弾けよぉ!

 TBS系の悪魔の契約のナレータのごとく、小鬼は不敵な笑みを浮かべていた。

 ソウルから放たれる狂気が仲間達に介入してしまいかなりヤバイ状態の1発勝負の魂の波長だが、マカを中心にした波長の波が同調し始めた事で解消され、さらにキッドや妖刀状態のブラック☆スターの波長も安定して成功(≧▽≦)

 それは3人の連携や攻撃が遥かに強化されていて、ソウルのピアノに合わせて、ブラック☆スターやキッドの大技、そしてマカのソウルの気持ちを一身に受けた『信じる力』がこもった魔女狩り+退魔の波長が融合された≪魔人狩り≫が発動され、100年前モスキートを粉砕させる☆彡

 演奏を終えたソウルも、マカ達も、制限時間を忘れたかの様に満足感たっぷりであった。

 だが、モスキートは体を捨てて首だけの状態になりながらもブリュー持参で逃亡してしまった上、追撃をしようにも制限時間も間近になってしまい、追撃を断念。

 そして、助けに来たオックスとキリクに支えられて磁気の中から脱出するマカ達であった…。

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2008年12月 9日 (火)

黒執事 第10話『その執事、氷上』

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 次回予告を見たけど、ヤバイのを見た気がするが…!?

 あれは、来週に本当に出てくるのか!?

 それとも、おれの目が腐り果ててるのか!?

 来週の黒執事は、こちらでは深夜3時から放送になるので、かなりハードすぎる展開に( ̄口 ̄;)!!

【↑もちろん、あの声優さんではなくて、あのキャラに対して言っておりますので、あしからず!!】

 

 

 指輪を独り占めしようと逃走するチンピラの男。

 しかし、橋の上にいた謎のハーレクインに殺害され、遺体と一緒に指輪も川へと落ちていった。

 

 翌日、シエルとセバスチャンは、氷上マーケットの視察の為に街に来ていた。

 そんな折、ある出店で『ファントムハイヴ製造の船のオモチャ』を見つけるも、このオモチャの本物はたった数個しか製造しておらず、そのうちの1つは屋敷が所有してたがあの大火の時に燃え尽きていて、そんな貴重な玩具がこんな所に売っているはずがないと断言しちゃいました。

 そこでその品の品定めをしていたら……偶然にも、刑事のアバーラインと出くわします!!!

 もちろんシエルはアバーラインに皮肉を言い、それに彼は見事に憤りで反応しますが、ここは捜査の為に話をしようとします。

 

 実はマーケット開催前に、男(謎のハーレクインに殺害されたチンピラの男ね!!!)が氷の下で死んでいるのが発見されたが、アバーラインはその男を殺害した犯人と盗まれた指輪『ブルーダイヤ』の行方を追っているそうな。

 その話をなぜか横から聞いていた劉( ̄口 ̄;)!!!

 どっから這い出てきたんだ~!!

 彼の話では、あのダイヤは『持ち主は魅了されて破滅する』らしく、しかも「ホープのかけら」って言葉にアバーラインは動揺しちゃいました。

 劉はカマかけただけで、本当にそんな宝石があるとは信じられなかったみたい。

 ってか、ジャック・ザ・リッパー編まで出演してたろ!!!

 

 それはいいとして……あの指輪は『所有者を不幸に至らしめたと言われる忌わしき宝石』だそうで、呪い対策として、幾つかに分けられたそうな。

 今回の指輪『ホープダイヤ』の2つあるうちの1つが盗まれた指輪で、それに興味を示したシエルは、ちょっと脅迫して、なんとか捜査協力の承認をさせちゃいました(≧▽≦)

 

 一方、エリザベスも使用人と一緒に来ていて、目的は『シエルへの誕生日プレゼント』選び。

 でも、未だにプレゼントを選べずじまいのエリザベスに、昨夜のチンピラ殺害犯の謎のハーレクインが、首を180度回転させ彼女に目をつけちゃいました( ̄口 ̄;)!!


 田村ゆかりさんのファンの人っすか(マテ!!!

 

 

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2008年12月 4日 (木)

ソウルイーター夕方版 第35話『嵐のモスキート!~在りし日の世界、制限時間は10分?~』

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 マカ達が磁場内に入っている間、オックス達がアラクノフォビア兵&ゴーレムの相手をするも、敵の数はほとんど減っていなかった。

 やがて『約束の時間』が来てしまい、キム組が空を飛んで『撤退』の合図を出す事に。

 その間のしんがりは、オックス&キリクが勤めます(≧▽≦)

 ミフネと死人先生の戦いは、それぞれの特徴での攻防戦へ!!!

 死人先生がトラップを張れば、ミフネは『武人の勘』でトラップによる被害を最小限に収めちゃいます。

 お互いの特徴を兼ねた戦いだが、キムの『撤退命令』の狼煙を見て、死人先生は戦いを終了させて去っていきます。

 これ以上の戦いがないと判断したミフネも、刀を鞘に収めるのだった……。

 磁場に一足先に入ったシュタイン博士とマリーだったが、シュタイン博士が『内なる狂気』が発動してしまい、かなり足止めを食らってしまっていた( ̄口 ̄;)!!

 狂気に徐々に犯されていくシーンは、夕方6時に放送するモンじゃないっすね。

 そこに時間的に余裕のあるマカ達がやってきて、命令違反確実で、マリー達の代わりに魔道具ブリューを取りに行く事にしました。

 マリー達もマカ達を追おうとするも、限界時間がやってきてしまい徐々に『映像化』されようとしてしまい、ここは無念の撤退をせざるを得なかった。

 帰ったら、ガキども、ハッ倒す!!!

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2008年12月 2日 (火)

黒執事 第9話『小野大輔、○撮』ならぬ『その執事、幻像』

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 ある日、3執事を部屋に呼んだシエル。

 彼は3執事に対して『とある仕事』を指示するのですが……いきなり、謎のカメラを出してきます。

 リアルタナカさんの話だと、このカメラは、写真技術を発明した科学者タルボットの最後のカメラ

で、『撮った者の一番恋しいモノ』が写るという、いわく付きのカメラらしい!!!

 もちろん説明後に時間切れになり、シエルがフィニアンが試写体として撮影。

 しかし、撮影まで10秒もかかる 為、その間に彼は息を止めて待つという荒業を!!!

 そういえば昔の日本は、カメラで写されると魂を取られるという迷信があったけどな~。

 写真撮影が終わり、シエルによって現像された末に映し出された写真には……目をつぶってるフィニアンの横に小鳥が写っていた!!!

 この小鳥は、彼が大好きな小鳥でしっかり餌付けをしていたものの、撫で撫でしようとしたら誤って殺してしまったらしい!!

【↑撫で撫で寸前のところで、その模様がカットされちゃいましたね!!!】

 実はこのカメラには、写真に写る人間だけでなく、横にその人間が大好きだった者の『死者』も写るらしく、3執事は喜怒哀楽だしまくり(≧▽≦)

 そこで本題に戻して……シエルは、このカメラで「セバスチャンを撮影しろ」と命令します。

 これには3執事はやる気満々で、すぐに実行に移って部屋を出て行きます。

 これは見ものだな!!!

 シエルは興味津々に不気味な微笑を浮かべます。

 それでは、黒執事第9話『小野大輔盗○作戦』のはじまりはじまり~(≧▽≦)

【↑コラコラ、サブタイトルが違うだろ!!!】

 

 

 シエルは部屋を模したジオラマで、セバスチャンの行動を再現させて、バルドロイ達に撮影のチャンスを学ぶと、彼らはすぐにその場所へ移動し、隠れてカメラを見据えて待つ。

 当然ながらセバスチャンがやってきて掃除を始めるも、彼の手際の超高速技に10秒どころか1秒すら停まる事がまったくなく、ここはもちろんの大失敗(≧▽≦)

 廊下で3執事が鬱ぎ込んでいる所に、セバスチャンに「仕事をしてください!!」と叱られちゃいました。

 そして、今から来られる客人に見られない様、連れ帰った『魔犬プルートゥ』改め『プルプル』を隠蔽する様にと言い残して去っていきます。

 その方法は問わない!!! って言うが、どうにもならないでしょう!!!

 とにかくフィニアンが怪力ぶりを発揮して遠くへ引っ張るものの、あまりの強引ぶりに火を吹かれて黒焦げ状態に!!!

 簡単に人を殺害できるスキルを持ってるから、取り扱いに気をつけないと!!!


 この光景を屋敷の窓から見てたシエルは呆れちゃいます(≧▽≦)

 

 

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