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2008年12月25日 (木)

ソウルイーター夕方版 第38話『修羅への誘惑~ビッグな男の抑えられない苛立ち?~』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
の代わりブログであります!!!

 

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログしたにあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLから入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-2163.html

 できれば、f2版またはこのミラー版のどちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 死武専に戻ってきた技術開発顧問≪B・J 【ぶったたきジョー】≫

 彼の扱いは、原作どおりの展開になるのか、いい扱いにされるのか??

 それは、来年からの放送にならないとわかりませんね(ToT)

 徐々に展開がオリジナルストーリーになっていくのは確実になってきたソウルイーターです。

 死武専に戻ってきたB・Jは、早速、死神様と再会の挨拶。

 でも、出されたコーヒーがこだわりの物じゃない為に拒否をして、即効で本題突入!

 ブリューが奪われ、もうなりふり構ってられない???死神様は、そんなB・Jの助力に期待していて、本人も猫の手を借りたい気分で了承します。

 なんでも、彼の立案した『計画』があるんですが、条件として、死武専中のコーヒーを本格的に『豆』にするよう嘆願しちゃいました(≧▽≦)

 彼の剣幕に、流石の死神様も押され、思わずマンドリンで「ぽろりん♪」としちゃいました。

 急遽取り寄せたコーヒー豆を載せたトラックが到着したのを生徒達が不思議そうな目で見つめる中、キッドだけでなくブラック☆スターまでいない事に心配するマカ達。

 その彼は、ミフネに惨敗した頃から様子が変わってしまっていて、敗北の原因と考えた『力量の差』を縮める為に、更なる力を追い求めようと考えてました。

 死武専廊下を通るB・Jと対面するキッドは、技術開発部の人間がここに来た事を問い詰める。

 もちろんB・Jは『水道の配管の取替え』と言って誤魔化すも、キッドの目を誤魔化すのはできなかった。が、それでも話を逸らしまくり、コーヒー店主『アンクルボブ』の事に「知らない」とキッドが冷静に答える。

 そこでB・Jは、1つの言葉を残して奥へ去っていきます。

 君は俺の事を買いかぶりすぎだ。

 見事に言いくるめられたキッドでした。

 そして彼の新たな仕事場『死神様の宝物庫』にやって来たB・Jは、早速、作業に取り掛かる。

 ミフネにボロボロにされるブラック☆スター。

 だけど、彼の手に握られてたはずの椿はそこになく、逆にミフネの手に椿があった。

 あなたは妖刀を理解していない。

 あなたは、もう終わりよ!

 椿の言葉にショックの彼に、ミフネがトドメの一刀両断を放つ!!!

 おまえは、負けたんだ!

 続きはこちらへ!!!

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