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2008年12月18日 (木)

ソウルイーター夕方版 第37話『名探偵・第一の事件~キッドが暴く死武専の秘密?~』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
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 できれば、ブログしたにあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLから入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-2146.html

 できれば、f2版またはこのミラー版のどちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 本物がメデューサの手にあるとも知らないアラクネだが、すでにモスキートに『狂気増幅装置』の完成を命令していて、心待ちにしていた。

 原作にはまったくない装置だ!!!!

 って事は、次回から徐々に原作路線から外れていくのだろうな~!!!!

 ギリコは「そんなモンに頼らなくてもいい」と意気込み、モスキートとケンカ寸前に(≧▽≦)

 そのまま報告を続けさせるアラクネは、アラクノフォビアの繁栄の第一歩として、自分の部下の蜘蛛を大量に放っていくのでした…。

 このあたりから原作路線とは外れて、オリジナル展開になっていくソウルイーター第37話です!!!

 死武専では、オックスが空元気で武勇伝を熱く語ってるが、争奪戦に参加した生徒の面々は、ブリューを奪われた事にショックを受けていた。

 マカは、あの戦闘で偶然わかった『退魔の波長』について考えるが、完全にモノにしていない。

 キッドは、トイレに行くという理由で、そのままデスシティへ出て行っていた。

 磁気嵐の中で昔の父を見た事やエイボンの事について、何か事実を隠していると考えているが、本人に聞いても話を逸らされるばかりで埒が明かないので、こちらから打って出る事に!

 それは当然ながら死人先生に感づかれるハメになってしまい、父親の死神様に息子のキッドに教えたらいいのではと進言をするが、本人はただ暢気に茶を啜ってはぐらかすだけだった。

 そこへマカから鏡越しでの通信が入り、聞きたい事があるというのではぐらかす……訳もなく、即効でOKを出しちゃって、死人先生からツッコミが入っちゃった(≧▽≦)

 マカが聞きたかったのは、退魔の波長について

 それは、マカの母独自の能力だそうで、しかも『魔人狩り』まで出せる様になった彼女を大々的に褒めまくりしちゃいます。

 まあ、マカにやる気を出させる事に成功した死神様でしたが、肝心の死人先生はちょっと呆れてます…。

 通信が終わり、向き直る死神様は『あの件』についてを死人先生に聞くと、オセアニアにいる誰かをここに呼び寄せる様にきちんと手配しておりました(≧▽≦)

 続きはこちらへ!!!

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