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2008年12月 4日 (木)

ソウルイーター夕方版 第35話『嵐のモスキート!~在りし日の世界、制限時間は10分?~』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
の代わりブログであります!!!

 

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログしたにあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLから入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-2129.html

 できれば、f2版またはこのミラー版のどちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 マカ達が磁場内に入っている間、オックス達がアラクノフォビア兵&ゴーレムの相手をするも、敵の数はほとんど減っていなかった。

 やがて『約束の時間』が来てしまい、キム組が空を飛んで『撤退』の合図を出す事に。

 その間のしんがりは、オックス&キリクが勤めます(≧▽≦)

 ミフネと死人先生の戦いは、それぞれの特徴での攻防戦へ!!!

 死人先生がトラップを張れば、ミフネは『武人の勘』でトラップによる被害を最小限に収めちゃいます。

 お互いの特徴を兼ねた戦いだが、キムの『撤退命令』の狼煙を見て、死人先生は戦いを終了させて去っていきます。

 これ以上の戦いがないと判断したミフネも、刀を鞘に収めるのだった……。

 磁場に一足先に入ったシュタイン博士とマリーだったが、シュタイン博士が『内なる狂気』が発動してしまい、かなり足止めを食らってしまっていた( ̄口 ̄;)!!

 狂気に徐々に犯されていくシーンは、夕方6時に放送するモンじゃないっすね。

 そこに時間的に余裕のあるマカ達がやってきて、命令違反確実で、マリー達の代わりに魔道具ブリューを取りに行く事にしました。

 マリー達もマカ達を追おうとするも、限界時間がやってきてしまい徐々に『映像化』されようとしてしまい、ここは無念の撤退をせざるを得なかった。

 帰ったら、ガキども、ハッ倒す!!!

 続きはこちらへ!!!

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