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2008年11月20日 (木)

ソウルイーター夕方版 第33話『共鳴連鎖~奏でろ、魂たちの旋律?~』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
の代わりブログであります!!!

 

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログしたにあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のトラバURLをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-2019.html

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 研究所に篭るシュタイン博士だが、クロナがマリーに仕込んだ狂気に反応する狂気に反応する盗聴器によって、彼の精神を徐々に蝕んでいた。

 もちろん、死神様に心配される程で、なんとか正常を保ってるものの、もはや危険水域になってるのは明白な状況。

 そこへ、アラクノフォビアが『魔道具ブリュー』の在り処を発見したという情報を聞いたシュタイン博士は、いずれ訪れるアラクノフォビアとの本格的な戦いの為に、授業内容を強化して生徒を強くする手段を発動します!!

 いよいよ後半2クール分の重要カードである『ブリュー』が出てきた、ソウルイーターであります。

 妖刀の魂を感じる為の意識集中をするブラック☆スターと椿。

 しかし、そんな彼に惑わしを与える禍々しい鹿が『力を欲する理由』を聞いて来ると、「神を越える為!!」と断言。

 だが、その表情は『鬼のような形相』だと指摘され、集中力が途切れてしまった。

 そんな彼を心配そうに見る椿に気丈に振舞う。

 そこへパティ達がやってきて、魂の共鳴連鎖の訓練をするから来いという事を伝えると、すぐにその場へと向かう。

 森の中では、シュタイン博士やマカ組・キッドが待っていて、すぐに始まろうとするが……時間的にあまりにも余裕がない状況の為、今日中に魂の共鳴連鎖が完成しないと、シュタイン博士の授業から外されてしまう事に!!!!

 すぐに魂の共鳴連の訓練が始まるが、マカとキッドの共鳴は成功するも肝心のブラック☆スターのところで割れて失敗。

 連戦連敗でイライラしているブラック☆スターはマカたちと合わせる気がなく、イライラが余計に増幅させてしまう。

 続きはこちらへ!!!

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