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2008年10月30日 (木)

ソウルイーター夕方版 第30話『灼熱の暴走特急!~大魔道士が残した魔道具?~』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合
の代わりブログであります!!!

 

 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。

 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-1943.html

 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。

 少年セト

 残念ですが、今回はボクの出番はありません!!

 以上、来年1月22日にバンダイナムコゲームスから発売されるRPGゲームに出演する久々の桑島法子さんの少年役でありま~す(≧▽≦)

【↑画像にクリックするとサイトへ直行します!!】

 そんな訳で、そろそろソウルイーターの話に参りたいと思います……。

 灼熱の砂漠を歩くキッド達だが、パティはめっちゃ熱がって、リズは肌を気にしてる様子。

 しかしキッドは、防護服に身を固めてて、理由を説明……(ToT)

 レールのない砂漠を100年以上走っている暴走列車の中にある『魔道具』を、アラクノフォビアより早く回収する事!!だそうな。

 砂漠のど真ん中に、ポツンとある無人駅。

 キッドは、きっちりかっちり時刻どおりに同じルートを走り続ける列車にロマンと張り切りを感じてて、言うまでもなくリズはちょっと呆れてる感じ(^^♪

 そして、謎の小さい者もそこに待っていて挨拶をするんですが、まったくの無言!!!

 ノーテンキなパティがイライラするくらいの熱さも加えて、パティがマジ文句を言うが、妙な舌打ちで返答しちゃって、まさかのパティ激怒しまくり( ̄口 ̄;)!!!

 さすがに支障が出かねないので、リズが砂遊びでして宥めさせたおかげで、なんとかここはパティも冷静になりますが…。

 これ、完璧にミズネじゃね~か!?

 続きはこちらへ!!!

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